コメント
6年ぶりの再訪も色あせない一杯でしたね。
醤油か塩で迷ってましたが初訪問時は塩狙います。
YMK | 2024年11月12日 08:52どもです。
骨らも紆余曲折がありましたが継続していて
何よりです、
個人的には極太麺は油そばか汁無し系が合うと
思ってます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年11月12日 09:40こんにちは
6年ぶりにご対麺でしたか!
この麺モチモチ美味しそうですよ!
ワンタンも素晴らしいようですね
キング | 2024年11月12日 09:48こんにちは
ここは一度行きました。
雲呑美味しそうですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2024年11月12日 11:33フワトロの手揉み極太麺ってまるでオムレツみたいな😂
チャーシューの脂身はイカンですが
ワンタンもヨダレもん(*´∀`)♪
しかし特筆すべき点は並びが少ない
これはありがたい情報ですよ〜ナイスですねー
右京 | 2024年11月12日 11:59こんにちは!
コロナ禍に訪問した際、お釣りを受け取った店主さんが手も洗わずにそのまま野菜を切っていたのを見て愕然とした記憶があります。
味自体はよかったので、その辺りが解消されていたら再訪を検討したいですね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年11月12日 13:16こんにちは。
いかにも貴殿が傾倒しそうな麺顔です。
もち小麦麺は最近あちこちで見かけるようになりましたね。
glucose | 2024年11月12日 13:266年前に御一緒した事を懐かしく思い出しました。
上書きされたとの好評な海老雲呑、覚えておきます。
おゆ | 2024年11月12日 18:25こんにちは
一見500円と思ったのですが、納得のワンタンですね。
茨城だと、あまりワンタン食べられるお店がないんですよね。
ももも | 2024年11月12日 20:08こんばんは。
ワンタン尽くしの1日だったみたいですね!こちらはじめて食べたときは、ちょっと微妙な麺だな~と思いましたが、今はこのタイプの麺にも慣れました^^
poti | 2024年11月12日 20:48こんばんはぁ~♪
しば田からの連食 乙です!
肉雲吞から海老雲吞 食べたい食べたい食べたい食べたい!!!!!(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2024年11月12日 21:52こんばんは。
こちらは未だ行けてなかったです~
ワンタン先出で一杯飲みたいです。
最近、外に出るのがが億劫になり、出ても近場ばかりです。
kamepi- | 2024年11月12日 22:23こんばんわ〜!
まだ、市川さんが居た頃に食べて衝撃な一杯だったのを覚えてます。
本日は自分も桜上水まで行ってワンタンメン1300円を食べましたがラーメン連食は無理で蕎麦でした。
バスの運転手 | 2024年11月12日 22:56創始者がいなくなっても、そんなに落ち込みはないようですね
ワンタン連食……私は別腹的に捉えていて、杯数に影響させてないんですが、確かにボリュームあると腹にたまるかも
もう少し考えようかと
RAMENOID | 2024年11月13日 05:27こんにちは。
初めていただいた時は衝撃でした。
私も随分とご無沙汰ですが日陰さんの方がより好みだったので。
直前のお店との比較も面白いですね。
参考になります。
ノブ(卒業) | 2024年11月14日 12:12どもです!
ここの店名を久しぶりに見てビックリしました
麺はかなり変わりましたよね
個人的には凝縮感というか熟成さも強まったような印象があります
スープは市川さん時代と似てますね
さぴお | 2024年11月19日 02:30
としくん
ratomen
お志乃
久我衣
トシ






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 海老塩雲呑麺
[価格] 1400円(雲呑分500円含む)
[スープ] 鶏+魚貝/清湯
[味] 塩
[麺] 手打ち手揉み極太麺(180g位)
[トッピング] チャーシュー、海老雲呑、メンマ、三つ葉、白髪ネギ
[卓上] ブラックペッパー
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12874649875.html
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「中華そば しば田」の後、下北に移動して6年半ぶりの訪問。
かつて初体験で衝撃を受けたもち小麦麺は健在なのか、ずっと気になっていた。
11時50分着で満席、外待ち1名。
食券を買って先にお渡ししてから接続する。
未食の醤油にするべきだろうが、前回からもう6年半も経っているから、再度塩を海老雲呑付きでいただくことにしよう。
10分弱でカウンター手前席に案内された。
厨房内では、男女スタッフが息の合ったオペレーション。
この男性が市川氏の後を継いだ2代目店長さんなんだろうか。
食券先回収の効果もあって、着席から3分強でご対麺。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12874649875-15508855778.html
■ スープ
鶏と魚貝がほぼ拮抗する複層的な出汁感、やや強めでシャープな塩気。
麺や雲呑から落ちる旨味、粉風味、塩気で徐々にコクを増していく。
もう記憶は飛んでいるが、前回レポを振り返ってみるとそうは変わっていないようで、美味しいスープだと思う。
きっと本来もっと惹かれるはずなのだろうが、直前の「しば田」の記憶とは深みや伸びが違うかな。
もちろんタイプの異なるスープだけど、順番が悪かった。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12874649875-15508855823.html
■ 麺
自家製手打ち麺を手揉みで圧した極太、いや幅広と言うべきか。
もち小麦ならではの捉えどころのないフワトロ食感、賛否有るかも知れないが私は大好き。
ただ前回の写真と比べるとピラッと薄手になった感じで、そのせいかイメージほどの粘り腰ではない気がする。
手揉み圧が強まったのだろうか。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12874649875-15508855832.html
■ トッピング
水餃子サイズの海老雲呑が4個。
海老1尾が3つほどにカットされ、少量のミンチ餡と共に大ぶりな皮で包まれていて、もう海老を丸ごと食べている感覚でテンション上がる。
麺と食感は異なるけど、モチッと粘る皮にももち小麦が使われているね。
生姜が香る味わいも素晴らしくて、500円追加でも全然オッケー😆
バラチャーは相変わらず強めな塩気で、ちょっと浮いた感じなのが勿体ない。
シナコリメンマからは柚子がフワッと香る。
[全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12874649875-15508855891.html
[海老雲呑]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12874649875-15508855844.html
■ 感想など
6年半ぶりに出会った「麺と未来」の手打ちもち小麦麺。
この間もち小麦麺を見る目も肥えてきたのか、かつてほどの衝撃はありませんでしたが、もちろん美味しくいただきました。
それ以上に海老雲呑のインパクトが上書きされましたよ。
「しば田」で大きな肉ワンタン3個、此方で特大海老4個、ワンタンマンな腹パン麺活でした。
ご馳走様でした。