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「チャーシューメン ¥1,450」@下頭橋ラーメンの写真13時半頃の訪問。店内9割程の入り。
空いている席に座り表題を口頭でオーダー。あぶら多めでお願いしました。
店主のせあぶらをふる姿は真剣。まさに職人技です。
しばらくして着丼。

スープには大量の白いあぶらが。表面はあぶらの層、下の方は褐色のスープと麺。下層の温度が高いので上下によく混ぜ合わせます。
こ、これは、、。あぶらとスープと麺が一体化した杯は過去の背脂チャッチャ系の名店とは訳が違います。断然に美味い!これは確実に現代にブラッシュアップされていますね◎
背脂チャッチャ系の中では唯一無二の味かもしれない。。
この杯に擬する食レポはしません、是非食べて感じてもらいたいです。そして「せあぶら」が平仮名なのは意味があると思います。

チャーシューも杯に合う絶品のもの。
卓上のラーメンタレで濃いめに調整しフィニッシュ。

店主とスタッフの方の気持ちのこもった対応も最高。ご馳走様でした、ありがとうございます。

東京を代表する歴史あるホープ軒系譜を掘り下げていくのも面白いかもしれませんね!

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