RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようです
ガοチοマンさんも「まぜそば」のレビューでしたが私はどうも「まぜそば」は余り食べないですね。
ビジュアル見てスルーしてしまいます。
「油そば」の方が好きです😄
黄門チャマ | 2024年12月2日 07:52おはようございます。
確かに味噌の混ぜ麺ってあまり無いですよね。
具沢山で彩りもよくて店主のセンスを感じられます。
割スープがついてくるのも嬉しい配慮かと。
ご飯が少ないのはちょっと残念です。
ノブ(卒業) | 2024年12月2日 09:46味噌ダレがメインのまぜそばって確かに聞かないですね
そこに背脂絡むと逝くかもしれませんねー😁
バラロールはヤワトロに限ります
尚且つ脂身より赤身中心ならさらに完璧ですよw
右京 | 2024年12月2日 10:17こんにちは。
たしかに汁なしは1000円以内のイメージがあります。
この後は奥様とショッピングですか?。
glucose | 2024年12月2日 11:17どもです。
〆でご飯が食いたいタイプなので
満足度は下がりましたね。
違うタイプの混ぜそばならスープが
欲しかったです。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年12月2日 11:22こんにちは
さいたまは全然行けてません。
二郎に行こうかな。
とある大学生のラーメン日記 | 2024年12月2日 11:34こんにちは^^
味噌の混ぜそばってあまりないですよね。
中々美味しかったようですが、汁そばが出たら行こうかと思っています。
目の保養は大好きです(笑)(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2024年12月2日 12:53こんばんは😃
美しい物は愛するべきですね。
ラーメに乗じて汁なしも1000円の壁を超えたましたが
この仕様なら頷けるでしょうか。
としくん | 2024年12月2日 21:11こんばんわ、
new waveの混ぜそばですね
味噌まぜそばは食ったことがないので、その点でも興味あります!
まなけん | 2024年12月2日 22:27バスさんの既報によれば、間借り終了後は、
此方で実店舗に移行出来るとの事。
そうなれば、汁そばもリリース?かと、
陰ながら期待しています。
おゆ | 2024年12月2日 23:47おはようございます。
具沢山で盛り付け綺麗で心躍りますね。
まぜそばなのにまぜたくない衝動に駆られそうです(笑)
ケーン | 2024年12月3日 08:31こんにちは
レポ上げ遅れてしまいましたか。
9時から営業開始は連食計画の
RAMEさんにもありがたいお店ですね。
ももも | 2024年12月3日 19:49おはようございます。
味はとっても気に入りました。
でも、確かにジャスト1000円だともっと嬉しいなぁ・・・とは思いました。
「狼煙」さん出身だけにイケメン店主サンと綺麗なお姉さんの印象は全く同じです。
バスの運転手 | 2024年12月4日 09:16どもー
味噌ダレなのに分類が醤油なんて斬新な一杯ですね~
昔は汁なしに目が無かったけど最近は年のせいか偶にしか食指が向きません。。。
ユー坊 | 2024年12月4日 10:19↑分類間違えました
修正しました
RAMENOID | 2024年12月4日 10:29こんにちは⑦
味噌まぜそばってなかなかめずらしいですよね😆
しかしビックリする仕掛けは無いものの美味しさは間違いないみたいですね👍
食べてみたいっす!
シノさん | 2024年12月4日 16:17
RAMENOID
ヤマタカ
キング








この日も越谷ベースの麺活。
まず狙ったのは、10月下旬にオープンしたこちら。
行ったのは11月に入った頃だったので、「新店」と下書きでは書いておいたのだが、レビューが遅れて12月に入ってしまったので、「準新店」と書き直した。
店は、大宮駅から徒歩7〜8分の通り沿い。
間借りなので店名の看板はないが、店の入り口に、店目とメニュー写真が書かれたボードが立てかけられている。
こちらの開店時刻は9:00から。
10:30少し前と、中途半端な時間帯だったのもあり、すんなりと入店できた。
店内は、コの字型カウンターのシャレたバー。
この雰囲気に合った、カッコいいイケメン店主がお出迎え。
現金先払い制。
カウンター奥に陣取り、メニュー表を眺めると、「背脂味噌まぜ麺」、「背脂辛味噌まぜ麺」、「背脂醤油まぜ麺」、「豆乳味噌まぜ麺」、そして、限定っぽい「背脂味噌チーズまぜ麺」というのも出ていた。
基本の「背脂味噌まぜ麺」を注文。
追い飯にと、「ライス 小」もお願いした。
1100円+100円、計1200円也。
調理のため、奥の厨房に入るイケメン店主。
途中、化粧バッチリの綺麗なお姉さんも到着した。
昼に向けて2人体制なのかな。
注文から9分で提供されたのは、色とりどりの具材が載ったまぜそばと、口直し兼スープ割用のスープ、そして、マジで追い飯程度の盛りのライス。
麺は、中加水の太微ウェーブ。
茹で具合ジャストのこの麺は、もちっとした食感としっかりした腰、小麦の味わいも豊か。
タレもよく絡むまぜそばには最適な麺の一つだ。
その麺に絡むのは、粘度のある濃厚な味噌ダレ。
味噌のまぜそばがメインの店はあまりないが、これは美味い。
背脂のコクもしっかりと加わって、濃厚好きにも満足できるチューニングだ。
このタイプにありがちな、唐辛子が入らなかったのも、個人的にはメチャ有り難い。
具は、ねぎ、紫玉ねぎ、カイワレ、コーン、のり、メンマ、チャーシュー、卵黄。
とにかく彩りが鮮やか。
SNSにも映えるだろう。
もう少し具を減らせば1000円ジャストで出せるのかもしれないと、勝手な思いも湧くが、これは必須だったのだろう。
卵黄を潰して少しずつ全体を混ぜ込んでいく。
ねぎやカイワレは、爽やかに機能。
コーンも私は大好きだ。
チャーシューは、最後にバーナーで炙ったホロやわバラロール。
炙られてあるので香ばしい上に、崩れるようなやわらかさ。
少し齧って堪能したら、後は麺に混ぜ込んで、肉っ気をプラス。
卵黄が全体をよくまとめてくれる。
麺量は200gくらいかな。
残ったタレや具材にライスをイン。
100円にしてはちょっと少ないが、追い飯としては適量。
様々な具の旨みが追加された濃いめの味噌ダレのライスの相性は、悪いはずない。
口直しかと思ってスープを飲んでみると、かなり薄味。
追い飯はデフォで付かないので、どちらかと言えば割スープ的な味付けかな。
少し飲んだ後は、麺の器に注ぎ、おじや風にしていただいた。
完食。
色鮮やかな背脂味噌まぜそば。
味噌のまぜそばは珍しいという以外に、驚くようなギミックはないが、間違いなく美味しいと思った。
やっぱりホロやわバラロールは好きだな。
後から入ってきたお姉さんは、最初は冷たい感じがしたが、店の入り口まで見送ってくれ、にっこり笑顔で「ありがとうございました。またよろしくお願いします。」との声かけ。
イケメン店主にこの女性店員、色鮮やかなまぜそばと、美しい物を愛する方にはピッタリかと。
目の保養になる。
次行こう。
蛇足;
そばデータベースにもレビューを投稿しました
新そばに切り替わったので、再訪
https://sobadb.supleks.jp/review/1772227.html