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2024年11月14日(木)雲に覆われ雨が降りそうで降らない15:00朝からの用事を済ませ近くのバイク駐輪場に到着。ε=ε=ε=ヾ(*。>ω<)ノ急げ〜‼️ダッシュで店に向かうと並びはなし。網戸の扉を開け男性助手に「もうダメですか」と伺うと、店主に確認してくれてギリ入店OK。間に合った‼️ε-(´∀`*)ホッその場で店主より麺量を聞かれ「大」を申告。券売機で大豚入り豚4枚1050円を購入し、長い方のカウンター角から2番目に着席。厨房では店主が丼にグルとカエシを入れスタンバイ。ラスロは4人だが丼は5つ用意され一つは店主の賄いのようだ。店主が寸胴から数回に分けてスープを注ぎ、最後に液体アブラを加えたら、華麗な麺上げ開始。チャチャチャと小気味よい音を立てながら大丼にはたっぷりと麺が投入され、ロットの最後に店主よりコール要請。ニンニクヤサイアブラをお願いして15:10我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚昇り龍の描かれた大丼にはキャベツ率高めのヤサイが小高く盛られ、上には乳白色の固形アブラがどっさりと鎮座。サイドのニンニクはやや少なめに感じるが、手前に並べられた豚は明らかに4枚以上あるなんとも豪華なビジュアル。豚いっぱいヽ(。>▽<。)ノたまんねぇ‼️確認してみると脂身のない赤身の部分がなんと合計6枚。カエシの染みたしっかりとした味付けで肉感があり旨味が強い。(σ゚∀゚)σイイネ‼️ジュワァ〜と溢れ出るアブラの甘みをドレッシング代わりに豚を頬張りながらヤサイを瞬殺。天地返しをすると、丼から盛り上がる程の大量の生田麺が湯気と共に現れる。すげぇ∑(°口°๑)麺量だ〜‼️スープはカエシ先行型で、開店から5時間経過したからか、乳化の進んだどっしりとした重めの仕上がり。凝縮した豚の旨みと表層に浮かぶ澄ましアブラのコクが、麺を持ち上げる度に絡みつき口に含んだ瞬間とてつもない美味しさを発揮する。( 」゚Д゚)」<乳化した生田のスープ‼️太麺にガッツリ絡んで超うめぇえぇぇ‼️‼️‼️濃いめに味付けされた太麺はツルッとした舌触りで噛むとむっちりとした食感が楽しめる。久々の生田の大豚に舌鼓を打ちながらズバズバとすすりまくり、最後は卓上の唐辛子とブラックペッパーでパンチのある味へブースとして最後まで美味しく完食。丼をカウンターに上げ男性助手にお礼を伝え、端席で賄い中の店主に閉店間際にも関わらず快く提供してくれたことに感謝を申し上げて退店。完全に大の麺量の多さが定着して来た生田二郎。平打ち縮れの個性ある太麺が食べ応え抜群の大満足な一杯でした。ごちそうさまでした。
雲に覆われ雨が降りそうで降らない15:00朝からの用事を済ませ近くのバイク駐輪場に到着。
ε=ε=ε=ヾ(*。>ω<)ノ急げ〜‼️
ダッシュで店に向かうと並びはなし。
網戸の扉を開け男性助手に「もうダメですか」と伺うと、店主に確認してくれてギリ入店OK。
間に合った‼️ε-(´∀`*)ホッ
その場で店主より麺量を聞かれ「大」を申告。
券売機で大豚入り豚4枚1050円を購入し、長い方のカウンター角から2番目に着席。
厨房では店主が丼にグルとカエシを入れスタンバイ。
ラスロは4人だが丼は5つ用意され一つは店主の賄いのようだ。
店主が寸胴から数回に分けてスープを注ぎ、最後に液体アブラを加えたら、華麗な麺上げ開始。
チャチャチャと小気味よい音を立てながら大丼にはたっぷりと麺が投入され、ロットの最後に店主よりコール要請。
ニンニクヤサイアブラをお願いして15:10我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
昇り龍の描かれた大丼にはキャベツ率高めのヤサイが小高く盛られ、上には乳白色の固形アブラがどっさりと鎮座。
サイドのニンニクはやや少なめに感じるが、手前に並べられた豚は明らかに4枚以上あるなんとも豪華なビジュアル。
豚いっぱいヽ(。>▽<。)ノたまんねぇ‼️
確認してみると脂身のない赤身の部分がなんと合計6枚。カエシの染みたしっかりとした味付けで肉感があり旨味が強い。
(σ゚∀゚)σイイネ‼️
ジュワァ〜と溢れ出るアブラの甘みをドレッシング代わりに豚を頬張りながらヤサイを瞬殺。
天地返しをすると、丼から盛り上がる程の大量の生田麺が湯気と共に現れる。
すげぇ∑(°口°๑)麺量だ〜‼️
スープはカエシ先行型で、開店から5時間経過したからか、乳化の進んだどっしりとした重めの仕上がり。
凝縮した豚の旨みと表層に浮かぶ澄ましアブラのコクが、麺を持ち上げる度に絡みつき口に含んだ瞬間とてつもない美味しさを発揮する。
( 」゚Д゚)」<乳化した生田のスープ‼️太麺にガッツリ絡んで超うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
濃いめに味付けされた太麺はツルッとした舌触りで噛むとむっちりとした食感が楽しめる。
久々の生田の大豚に舌鼓を打ちながらズバズバとすすりまくり、最後は卓上の唐辛子とブラックペッパーでパンチのある味へブースとして最後まで美味しく完食。
丼をカウンターに上げ男性助手にお礼を伝え、端席で賄い中の店主に閉店間際にも関わらず快く提供してくれたことに感謝を申し上げて退店。
完全に大の麺量の多さが定着して来た生田二郎。平打ち縮れの個性ある太麺が食べ応え抜群の大満足な一杯でした。
ごちそうさまでした。