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「濁りスープ 蜆 鱈子」@元祖一条流がんこラーメン たま館分店の写真何となく、がんこの味が食べたくなり、オリジナル系ではなく、四谷三丁目寄りなんではないかと思う濁りスープをポチる

システムがよく分からなかったので聞いてみます
味の濃さ❔レベル❔
ふむふむ、味の濃さ表示は、ノーマルというか清湯の頼み方なんですね
濁りスープは、カエシを別で提供・・・❔
あっ❗
100なのか❔

しばし待って完成

【スープ】
カエシのボトルがカウンターにドンと待ち構えています
でも、まずはカエシなしでひと口
蜆と鱈子を数キロづつ投入されているスープ、確固とした塩味を従えた旨味が強いです
魚介のダイレクトな風味が苦手だと感じそうな部分ですが、好きな人には堪らない暴力的なインパクトになりうる味わい
家元引退後、四谷に行ってみるか考えましたが、こちらの濁りスープで満足しちゃう美味しさです

【麺】
中細麺
程よく茹で上げられ、濁りスープが絡まりまくる麺
スープの印象が映えて、スルスルと食べ続けてしまいます

【具】
チャーシュー、メンマ、ネギ、海苔などと青唐辛子
チャーシューは大きめ、ガツンと来る魚介強めな100スープに肉テイストなパンチが効きますね

こちらの濁りスープが、ここまでのモノとは思っていなかったので、これはイイことに気づいたと思ったりしながら、麺と具を食べ終え、スープを楽しみ飲み干して完食

ご馳走様でした

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