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「本日の限定森住康二全面協力ちゃぶ屋1996」並醤油1200円」@渡なべの写真12月11日(水)、年内最後の限定であの伝説の「ちゃぶ屋」さんの店主の森住さん全面協力で新三河島時代のちゃぶ屋の味を復活させたと店主さんのXて確認して約1ヶ月と16日ぶり午後2時34分頃に訪問で店内満席外待ち前客4人後から11人(そのうち2人脱落🥹)とアイドルタイムなのにすごい人気です。
 因みに新三河島時代は残念ながら未訪問ですが「ちゃぶ屋」さんは当時から大好きで護国寺時代はちょくちょく伺っており系列店の表参道ヒルズにあった「MIST」さん、小石川にあったプロデュース店の「播磨坂もりずみ」さんや「ちゃぶ屋」出身の北千住の「マタドール」さんや池袋の「麺屋 Hulu-lu」さん、大塚の「鳴龍」さんもオープンするとすぐ訪問していました(もちろん千葉県大網白里市の「古民家ヌードゥル 黒羽森住」さんにも伺っています😆)。
 ただ香ばしい焦がしネギが効いた少しジャンクな昔の味を求めて2000年台前半、初期に暖簾分けした新宿西口の「はなび屋」さんや以前池袋にあった「ぶしょう屋」さんなどちょくちょく伺っていました。
 午後2時48分、店員さんに先に食券を購入するように案内されたので店内に入ってもちろん本日の限定森住康二全面協力の「ちゃぶ屋1996」並1200円を入って右側の新札対応券売機にて発券して店員さんに渡しました。
 食券提出時、醤油か味噌か聞かれたので先ずは醤油でオーダーして元の列に。
 午後2時54分、並んでから20分ほどで店内に呼ばれて店内着席。
 今日は男性店員さんのワンオペみたいです。
 午後3時2分、着席してから約8分ほどで専用の調味料お酢、一味唐辛子、ニンニクと一緒に配膳されたそれは、
 粒状の背脂が浮き香ばしい揚げネギが効いた、出汁感はそこまでないが当時の記憶を呼び覚ます動物系ベースの清湯醤油スープにしっかり茹で上げられた稲庭うどんのような喉越しの良い中細平打ちストレート麺が旨し😆😆😆
 具は柔らかな豚バラ?チャーシュー1枚に程よい噛みごたえある豚肩ロース?チャーシュー1枚、茹でもやしに粒状の背脂、焦がしネギに青ネギの小口切り等です。
 途中少しウェットな一味唐辛子で味変して今日も美味しく完食。ご馳走様でした。
 年内後一回味噌を頂きにまた伺います☺️。

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