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2025年1月3日(金)曇り空の下、風が冷たく刺さる9:10近くのバイク駐輪場に到着。う〜((>д< ;)))さみぃ〜🌀🍃店に着くとガレージ2列目まで列を成し、そのまま開店待ち25番目に接続。年明け一発目は元旦から営業している生田駅前店へ限定の「ニンニクジャン🧄」を求めて訪問。タノ(ง ˙˘˙ )วシミスマホで動画を見ながら時間を潰していると、10:35に列が動き出し、予定より早めに前倒し開店。しかしながら、カウンター14席+中待ち7席のため中には入れず外待ち4番目でストップ。オシイッ(・ω・´ ;)11:05ようやくファーストロット客と入れ替えで列が進み、やっと入店。券売機を確認すると、美容外科医 仁木友也先生の名刺の上に輝く「Ninniku Jan ¥100」の文字を発見。おっ(°∀° )これだな‼️早速、大豚入り 豚4枚1050円、仁木友也先生 100円×2を購入し、中待ち4番目に着席するとマシマシ助手と目が合い会釈させていただく。(*^▽︎^)ノど〜も〜マシマシ助手の食券確認後11:12入口左側のカウンター奥から4番目に着席。水を汲んだ際、給水器の上にはニンニクが乗った鏡餅が飾ってあり思わず一枚。✨p📱qω•,,´)パシャ‼️厨房では既に麺が茹でられ丼にはカエシとグルが入りスタンバイ済み。店主がスープとアブラを注ぎ固めの方の提供後、手際良い麺上げが開始。ロット3番目で店主よりコール要請があり全部をお願いして11:19我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚大丼にはキャベツ多めのヤサイがこんもり盛られ、その上にたっぷりのアブラと鮮やかな真紅のニンニクジャンが堂々と鎮座。さらに丼のフチにもニンニクジャンが添えられ、向かい側には豚たちが美しく整列し、頂上のニンニクジャンがまるで初日の出を思わせるような新春らしい華やかなビジュアルに、テンションは一気に爆上がり状態。はぁ〜(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)たまんねぇ〜‼️まずは豚から。分厚い5枚の豚にニンニクジャンをたっぷり乗せてかぶりつくと、塩気の効いた豆板醤の旨味とフレッシュなニンニクのパンチがガツンと響き渡り、神レベルの豚との完璧なる共鳴は、もはや奇跡を超えたファンタスティック・マッチと呼ぶほかない。超絶…( ゚д゚)うまし‼️もちろんヤサイとの相性も抜群で、夢中で食べ進めているとあっという間に消え失せ、その下から姿を現したのは、生田と言えばこれ、と言わんばかりの極太平打ち麺。ここでニンニクジャンをスープに溶かし込むように天地返しを敢行すると、ヤサイの甘みやアブラのコクが染みた非乳化スープにニンニクジャンがプラスされることで超旨辛ニンニクスープへと進化。さすがニンニクジャン(σ゚∀゚)σダブル‼️麺をズバッとすすれば、密度がギュッと詰まりどっしりとしたゴワツル麺に大量のニンニクが絡みつき、食感と刺激が絶妙なバランスで口の中で大爆発を起こし、すする度に身体が熱くなっていくのを全身で感じることが出来る。( 」゚Д゚)」<旨すぎて箸が止まらねぇ‼️新春生田二郎最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️程よい辛さに酔いしれながら夢中ですすり続け、気づけば麺を完食。最後に旨辛スープをレンゲで3口程味わい、濃厚な余韻を楽しみながらフィニッシュ。丼をカウンターに上げ店主とマシマシ助手にお礼を申し上げて退店。正月に食える二郎は最高のご馳走。まさに新年のスタートにふさわしい、全力で「うまし!」な大満足の一杯でした。ごちそうさまでした。
曇り空の下、風が冷たく刺さる9:10近くのバイク駐輪場に到着。
う〜((>д< ;)))さみぃ〜🌀🍃
店に着くとガレージ2列目まで列を成し、そのまま開店待ち25番目に接続。
年明け一発目は元旦から営業している生田駅前店へ限定の「ニンニクジャン🧄」を求めて訪問。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
スマホで動画を見ながら時間を潰していると、10:35に列が動き出し、予定より早めに前倒し開店。
しかしながら、カウンター14席+中待ち7席のため中には入れず外待ち4番目でストップ。
オシイッ(・ω・´ ;)
11:05ようやくファーストロット客と入れ替えで列が進み、やっと入店。
券売機を確認すると、美容外科医 仁木友也先生の名刺の上に輝く「Ninniku Jan ¥100」の文字を発見。
おっ(°∀° )これだな‼️
早速、大豚入り 豚4枚1050円、仁木友也先生 100円×2を購入し、中待ち4番目に着席するとマシマシ助手と目が合い会釈させていただく。
(*^▽︎^)ノど〜も〜
マシマシ助手の食券確認後11:12入口左側のカウンター奥から4番目に着席。
水を汲んだ際、給水器の上にはニンニクが乗った鏡餅が飾ってあり思わず一枚。
✨p📱qω•,,´)パシャ‼️
厨房では既に麺が茹でられ丼にはカエシとグルが入りスタンバイ済み。
店主がスープとアブラを注ぎ固めの方の提供後、手際良い麺上げが開始。
ロット3番目で店主よりコール要請があり全部をお願いして11:19我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
大丼にはキャベツ多めのヤサイがこんもり盛られ、その上にたっぷりのアブラと鮮やかな真紅のニンニクジャンが堂々と鎮座。
さらに丼のフチにもニンニクジャンが添えられ、向かい側には豚たちが美しく整列し、頂上のニンニクジャンがまるで初日の出を思わせるような新春らしい華やかなビジュアルに、テンションは一気に爆上がり状態。
はぁ〜(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)たまんねぇ〜‼️
まずは豚から。分厚い5枚の豚にニンニクジャンをたっぷり乗せてかぶりつくと、塩気の効いた豆板醤の旨味とフレッシュなニンニクのパンチがガツンと響き渡り、神レベルの豚との完璧なる共鳴は、もはや奇跡を超えたファンタスティック・マッチと呼ぶほかない。
超絶…( ゚д゚)うまし‼️
もちろんヤサイとの相性も抜群で、夢中で食べ進めているとあっという間に消え失せ、その下から姿を現したのは、生田と言えばこれ、と言わんばかりの極太平打ち麺。
ここでニンニクジャンをスープに溶かし込むように天地返しを敢行すると、ヤサイの甘みやアブラのコクが染みた非乳化スープにニンニクジャンがプラスされることで超旨辛ニンニクスープへと進化。
さすがニンニクジャン(σ゚∀゚)σダブル‼️
麺をズバッとすすれば、密度がギュッと詰まりどっしりとしたゴワツル麺に大量のニンニクが絡みつき、食感と刺激が絶妙なバランスで口の中で大爆発を起こし、すする度に身体が熱くなっていくのを全身で感じることが出来る。
( 」゚Д゚)」<旨すぎて箸が止まらねぇ‼️新春生田二郎最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
程よい辛さに酔いしれながら夢中ですすり続け、気づけば麺を完食。最後に旨辛スープをレンゲで3口程味わい、濃厚な余韻を楽しみながらフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ店主とマシマシ助手にお礼を申し上げて退店。
正月に食える二郎は最高のご馳走。まさに新年のスタートにふさわしい、全力で「うまし!」な大満足の一杯でした。
ごちそうさまでした。