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2025年1月17日(金)日差しが届き雲ひとつない快晴の10:50駐車場に到着。ピャ~ッ(´°▽°`) 空気が冷てぇ❄️店に着くとちょうど開店したばかりのようで外待ちは0。店主に挨拶し、先日ゲットした福袋の小ラーメンを取り出し、券売機でブタ350円を購入し中待ち2番目に接続。今回も豚増し‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ行くぜぇ‼️年明けから様々なイベントが重なり年始以来、10日ぶりの訪問。前回封じられた豚タワーをリベンジすべく、迷うことなく豚増しをチョイス。11:03製麺助手より食券確認後、11:10返却口右から2番目の席に水とレンゲを持って着席。店主に次の限定について話を伺いながら待つこと数分。丼には固形アブラとスープが注がれ製麺助手の麺上げが開始。均等に振り分ける見事な麺上げを見届けると、いきなり丼の4箇所に山のようなヤサイを盛る店主。自分はいつもロットの最後なので、他に常連さんがいるのかと思いきや、最後までこの丼は残り、ここでやっとこの丼が自分のだと気づく。( ˙꒳˙ )oh......ヤサイの中央に大量のアブラをかけ、豚をドカンと乗せると、11:17受け皿付きで我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚丼の周りには四方に盛り上がるヤサイの山が広がり、ニンニクは2箇所に配置。頂点には威風堂々と鎮座するブタ増し様が添えられ、その圧倒的な存在感と神々しい美しさは、まるで食べる者にご利益を授けるかのようなビジュアル。まばゆい✨(ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈ )✨ブタは脂身と赤身の割合が2:8の理想的な部位が合計5枚。早速ブタタワーを写真に収め一口頬張るとやや味醂を強く感じ、一瞬生田を思わせる味付け。トロリとした脂としっとりとした赤身の旨味に粗く刻まれたニンニクのパンチを加わることで野猿らしい豪快な食べ応えを演出してくれる。ブタ🐷×ニンニク🧄=神/.:° ╰(ˇωˇ )╯;。:*\ブタの下には乳白色のアブラが潜みシャキシャキのヤサイと一緒に食べることで奇跡のバランスを生み出しマシマシでも全く苦にならない。( ゚д゚)ンマァ~‼️スープは超濃厚そのもの。カエシとの塩梅はまさに絶妙で、ヤサイから染み出る水分すら寄せ付けない圧巻の乳化具合。その重厚感と深みは、これぞ野猿の真骨頂と呼ぶにふさわしい仕上がり。今日のスープ...・`ω・)ヤバすぎる‼️若干細めに感じる野猿麺にはカエシがしっかり染み込み、濃厚スープとの相性が抜群で、力強い小麦の味をギュッと詰め込んだこの麺が、スープに絡むたびに最強の美味しさを発揮。( 」゚Д゚)」<超神ブレ濃厚スープにガツンと効いたカエシがべらぼうにうめぇえぇぇ‼️‼️‼️さらには溶けだしたニンニクのジャンク感が濃厚スープとドンピシャの相性を放ち、すする度に押し寄せるのは圧倒的な多幸感。気づけば夢中で麺をすすり続け、あっという間に麺を完食。最後はレンゲで浮いた固形アブラを掬いながらスープを半分ほど飲んでしまいハッと我に返ってここでフィニッシュ。美味すぎて危うく( ̄▽ ̄;)完飲するとこだった...丼をカウンターに上げ店主と製麺助手にお礼を伝え退店。野猿のスープの旨さを改めて再認識した超絶美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
日差しが届き雲ひとつない快晴の10:50駐車場に到着。
ピャ~ッ(´°▽°`) 空気が冷てぇ❄️
店に着くとちょうど開店したばかりのようで外待ちは0。
店主に挨拶し、先日ゲットした福袋の小ラーメンを取り出し、券売機でブタ350円を購入し中待ち2番目に接続。
今回も豚増し‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ行くぜぇ‼️
年明けから様々なイベントが重なり年始以来、10日ぶりの訪問。前回封じられた豚タワーをリベンジすべく、迷うことなく豚増しをチョイス。
11:03製麺助手より食券確認後、11:10返却口右から2番目の席に水とレンゲを持って着席。
店主に次の限定について話を伺いながら待つこと数分。丼には固形アブラとスープが注がれ製麺助手の麺上げが開始。
均等に振り分ける見事な麺上げを見届けると、いきなり丼の4箇所に山のようなヤサイを盛る店主。
自分はいつもロットの最後なので、他に常連さんがいるのかと思いきや、最後までこの丼は残り、ここでやっとこの丼が自分のだと気づく。
( ˙꒳˙ )oh......
ヤサイの中央に大量のアブラをかけ、豚をドカンと乗せると、11:17受け皿付きで我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
丼の周りには四方に盛り上がるヤサイの山が広がり、ニンニクは2箇所に配置。
頂点には威風堂々と鎮座するブタ増し様が添えられ、その圧倒的な存在感と神々しい美しさは、まるで食べる者にご利益を授けるかのようなビジュアル。
まばゆい✨(ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈ )✨
ブタは脂身と赤身の割合が2:8の理想的な部位が合計5枚。早速ブタタワーを写真に収め一口頬張るとやや味醂を強く感じ、一瞬生田を思わせる味付け。
トロリとした脂としっとりとした赤身の旨味に粗く刻まれたニンニクのパンチを加わることで野猿らしい豪快な食べ応えを演出してくれる。
ブタ🐷×ニンニク🧄=神/.:° ╰(ˇωˇ )╯;。:*\
ブタの下には乳白色のアブラが潜みシャキシャキのヤサイと一緒に食べることで奇跡のバランスを生み出しマシマシでも全く苦にならない。
( ゚д゚)ンマァ~‼️
スープは超濃厚そのもの。カエシとの塩梅はまさに絶妙で、ヤサイから染み出る水分すら寄せ付けない圧巻の乳化具合。その重厚感と深みは、これぞ野猿の真骨頂と呼ぶにふさわしい仕上がり。
今日のスープ...・`ω・)ヤバすぎる‼️
若干細めに感じる野猿麺にはカエシがしっかり染み込み、濃厚スープとの相性が抜群で、力強い小麦の味をギュッと詰め込んだこの麺が、スープに絡むたびに最強の美味しさを発揮。
( 」゚Д゚)」<超神ブレ濃厚スープにガツンと効いたカエシがべらぼうにうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
さらには溶けだしたニンニクのジャンク感が濃厚スープとドンピシャの相性を放ち、すする度に押し寄せるのは圧倒的な多幸感。
気づけば夢中で麺をすすり続け、あっという間に麺を完食。
最後はレンゲで浮いた固形アブラを掬いながらスープを半分ほど飲んでしまいハッと我に返ってここでフィニッシュ。
美味すぎて危うく( ̄▽ ̄;)完飲するとこだった...
丼をカウンターに上げ店主と製麺助手にお礼を伝え退店。
野猿のスープの旨さを改めて再認識した超絶美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。