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17時20分お店到着。半分ほどの客入り。今日はふと気になった味噌バターラーメンを注文。味噌バターラーメン、よく考えると食べるの初めてかも。これまではラーメンにバターなんて邪道と少し敬遠していたような気がする。しかし、ネットでなんでもバターをつけて食べる人の記事を見て気になってしまった。味噌ラーメンは610円かな。そこにバター120円のトッピングで730円ですが、別々に注文ではなく、メニューに味噌バターラーメンというものがあります。別々に注文するのと変わらないと思うけど。5分ほどでラーメン登場。提供が早いのもこのお店の魅力。味噌ラーメンにバターのトッピングではなく、味噌バターラーメンにしたので、もとからバターが載っているかな、と思ったら別皿提供でした。そして、そのバターの量にびっくり!!30gくらいはあるかな。もっとあるかも。せっかくなのでまずはバターは載せずにそのまま普通の味噌ラーメンを味わうことにしました。まずはスープを一口。うまい!炒めた野菜の香ばしさを感じる。それほど粘度があるわけではないのですが、味噌の効きもよく、旨味もしっかり感じるスープ。これが610円というのは信じられない。先日、南京亭へ行き、家族が味噌ラーメンを注文し、それを数口いただきました。南京亭の味噌ラーメンはシャバシャバで旨みも少なく、正直おいしいと思えるものではなかった。値段は780円だったかな。それが、こちらは610円で美味しい!と思えるもの。コスパは最高。続いて具。具は炒めた野菜と豚肉。野菜はもやしを中心にニラとにんじんが入っています。もやしはシャキシャキでおいしい。スープからも炒めた香ばしさを感じるように、野菜もシャキシャキで香ばしい。豚肉もたっぷり入っています。3分の1ほど食べたところでバターを投入。スープの熱で溶かしていきます。スープとバターが馴染んだところを一口。香ばしい味噌味のスープにコクがプラスされます。やや油分過多かな、と感じますが、バターの塩味と独特の風味が味噌によく合っています。これはうまいな。麺はバターが溶け出したあたりから手繰って食べていきます。うん、麺との相性もいい。もちろん、バターが溶けたスープと野菜の相性もいいです。バターが本当に多いので、時々スープをバターに回しかけながら食べてもまだ個体のままスープに残っています。やっと麺や野菜を食べ終えたところでバターもすべて溶けきりました。その時には、スープの表面にうっすらとバターの層ができるほど。そのスープを何口か飲みます。うまいけど、体に悪いんだろうなぁ。なんで、体に悪いものっておいしいんだろう。背徳感すら覚える禁断のラーメンという感じ。他のお店でバターのトッピングを試したことはないので相場がわからないけど、自分にとってら120円でおそろしいほどの量のバターが提供されたと感じました。他のお店でも試したくなってしまった。
まめご さん こんにちは。 自分も、バター入れず嫌いです。。。 入れて食べた覚えもないですね。
さんちゃんさん、こんばんは。バター嫌いではないですよね?僕はバターは嫌いじゃないけど、バターラーメンは食わず嫌いでした。そんな僕もハマってしまいそう。。。と思いました。バター嫌いでなければ、ぜひ、食べて見てください。
半分ほどの客入り。
今日はふと気になった味噌バターラーメンを注文。
味噌バターラーメン、よく考えると食べるの初めてかも。これまではラーメンにバターなんて邪道と少し敬遠していたような気がする。
しかし、ネットでなんでもバターをつけて食べる人の記事を見て気になってしまった。
味噌ラーメンは610円かな。そこにバター120円のトッピングで730円ですが、別々に注文ではなく、メニューに味噌バターラーメンというものがあります。別々に注文するのと変わらないと思うけど。
5分ほどでラーメン登場。
提供が早いのもこのお店の魅力。
味噌ラーメンにバターのトッピングではなく、味噌バターラーメンにしたので、もとからバターが載っているかな、と思ったら別皿提供でした。
そして、そのバターの量にびっくり!!30gくらいはあるかな。もっとあるかも。
せっかくなのでまずはバターは載せずにそのまま普通の味噌ラーメンを味わうことにしました。
まずはスープを一口。うまい!炒めた野菜の香ばしさを感じる。それほど粘度があるわけではないのですが、味噌の効きもよく、旨味もしっかり感じるスープ。これが610円というのは信じられない。先日、南京亭へ行き、家族が味噌ラーメンを注文し、それを数口いただきました。南京亭の味噌ラーメンはシャバシャバで旨みも少なく、正直おいしいと思えるものではなかった。値段は780円だったかな。それが、こちらは610円で美味しい!と思えるもの。コスパは最高。
続いて具。具は炒めた野菜と豚肉。野菜はもやしを中心にニラとにんじんが入っています。もやしはシャキシャキでおいしい。スープからも炒めた香ばしさを感じるように、野菜もシャキシャキで香ばしい。豚肉もたっぷり入っています。
3分の1ほど食べたところでバターを投入。
スープの熱で溶かしていきます。スープとバターが馴染んだところを一口。香ばしい味噌味のスープにコクがプラスされます。やや油分過多かな、と感じますが、バターの塩味と独特の風味が味噌によく合っています。これはうまいな。
麺はバターが溶け出したあたりから手繰って食べていきます。うん、麺との相性もいい。もちろん、バターが溶けたスープと野菜の相性もいいです。
バターが本当に多いので、時々スープをバターに回しかけながら食べてもまだ個体のままスープに残っています。やっと麺や野菜を食べ終えたところでバターもすべて溶けきりました。その時には、スープの表面にうっすらとバターの層ができるほど。そのスープを何口か飲みます。うまいけど、体に悪いんだろうなぁ。なんで、体に悪いものっておいしいんだろう。背徳感すら覚える禁断のラーメンという感じ。
他のお店でバターのトッピングを試したことはないので相場がわからないけど、自分にとってら120円でおそろしいほどの量のバターが提供されたと感じました。
他のお店でも試したくなってしまった。