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「大豚入り 豚4枚 全部 仁木友也先生(ニンニクジャン)」@ラーメン二郎 生田駅前店の写真2025年2月3日(月)

晴れ間はあるが雲が多く肌寒い13:37近くのバイク駐輪場に到着。
さみぃ…((´д`)) ブルブル…

店に向かうと、幸運にも外待ちはなく、中待ち1名のみ。
中に入り券売機で大豚入り1050円、仁木先生100円を購入し中待ち2番目に接続。

先客の方がゆっくりと食事を楽しまれていたようで、13:47中待ち先頭の方が前ロットの席に案内され自分が先頭に昇格。
その間にも後続のお客さんが続々と来店し、同ロットの7名分の席はすぐに埋まる。

13:54 男性助手より食券確認。
プラチケをチェックすると、男性助手が店主に麺量を伝え、すぐに麺を投入。
その後、「先頭の方からどうぞ〜」の案内があり、水とレンゲを取って入口左側奥の端席へ着席。

厨房では店主がカエシとグルを入れスタンバイ。ふと覗くと、大は自分だけのようだ。
寸胴の上澄みアブラとスープを注ぎ13:59麺上げが開始。
ロット最初にコール要請があり、迷わず全部をお願いして14:02我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

目の前に現れたのは、ほぼキャベツかと思うくらいキャベツ率高めのヤサイ。その上にはアブラがたっぷりとかかり、さらに真っ赤なニンニクジャンの塊がドスンっと鎮座し、堂々たる風格を放っている。
o(>∀<*)oうまそ〜‼️

豚は箸で持ち上げると崩れるほどホロホロで、枚数は確認できなかったものの、確実に5枚はあると思われる。

この豚をニンニクジャンにディップして頬張ると、ニンニクの強烈な刺激と豆板醤の塩味のある辛味がガツンと響き、豚の旨みが倍増。
甘みのあるキャベツとの相性も抜群で、一瞬にしてヤサイが消えていく。
幸せ〜✨(*˘︶˘*).。.:*♡

豚を2枚ほど残したところで、天地返しを決行。カエシがしっかりと染みた生田麺は、見るからにゴワゴワ&ワシワシな力強いビジュアル。太めの平打ちちぢれ麺がたっぷりとスープを持ち上げ、ズバッとすすると、小麦の風味とともにスープのコクが広がってゆく。

( 」゚Д゚)」<オーションの風味と太麺のツルッと食感がたまらなくうめぇえぇぇ‼️‼️‼️

最近はスープが乳化寄りに落ち着いて来たのか、前回同様ドッシリと安定感のある味わい。麺量がいつもより控えめなのと、カラメの影響かスープの塩気が際立っている。

途中水を飲み、口の中をリセット。
固まっていたニンニクジャンをスープに溶かしピリ辛仕様にチェンジ。
再度ズバズバすすり込み夢中で箸を進めていると、気づいたら完食。

丼をカウンターに上げて店主にお礼を伝え退店。

寒い冬に、体の芯まで熱くなる大満足の一杯でした。

ごちそうさまでした。

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