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コメント
どもです。
開店当初に言ってますが、さすが武蔵で長く店長を
張ってきた方。
安定してますよね。
カレーがあるなら行きたいです。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年2月24日 09:15Dr.KOTOさん、おはようございます。
先々週、この近くを通りましたね。
知っていたら…💦
数少ない"スープカレーラーメン"BMしますw。
グロ | 2025年2月24日 09:23おはようございます!
スパイスカレー好きなんです、こういうカレーラーメンはとても気になります♪
雨垂 伊砂 | 2025年2月24日 10:14こんにちは。
こんなメニューありましたっけ、リニューアルされたんですかね。
最初食べた時は遭難するかと思いましたよ、量が多くて。
やっぱりネコが好き | 2025年2月24日 10:49ノーマークでしたわ
ココの店主は東北出身のハットリくん好きなんやろうか?w
ジン1971 | 2025年2月24日 11:40大手町勤務時代に行きましたがなかなかでしたね👌未だにワンオペでしたか?
川崎のタッツー | 2025年2月24日 13:01おばんです。
好物の味玉なんて入ってないぞと思ったら、チャーシューと同化してました(*_*;
すてぞー | 2025年2月24日 19:34こんにちは。
ちりばめられた粉状のものがスパイスなのでしょうか?。
バジルっぽく見えちゃいました。
glucose | 2025年2月24日 20:08こんばんは😃
ゼクトの後に入った店ですよね。
カリー麺が個性的なんで食べたいと思ってましたが
スパイシーはまるで別物なんすね💦
神保町仕様ですか。
お子ちゃま舌には危険そう。
としくん | 2025年2月24日 22:08Hola!
ホールとパウダーを巧みに…苦味、酸味、甘味など複雑な旨味…めちゃ興味あります そう言えば一時期流行った?「スパイスラーメン」はまだ未食 痺れは好みでも辛味には弱いので敬遠してましたが。。スープカレーは好きなのでこの店からチャレンジしてみようかな…
いつもコメントありがとうございます
尾崎は浜田省吾に憧れていて影響も受けてます 歌詞の世界観やスタイルまで共通点も多々ありますね
浜田省吾はアルバム「J.BOY」が好きでカーコンポで良く聞いてました
「悲しみは雪のように」
誰もがーーohーー泣いてる♪
「19のままさ」「八月の歌」「BIG BOY BLUES」も好きです❗️
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年2月24日 22:11こんばんは!
うおおおおおおおおおお!?
絶対逝くっすわぁ!
パクチー増したいです(*´Д`)
ザクシールド | 2025年2月24日 22:14前店舗のゼクトに行っていたので場所はバッチリ。
全面にかけられた緑色のパウダー状の物。
何でしょう? 香りの決め手にもなっていそう。
おゆ | 2025年2月24日 23:13Dr.KOTOさん こんばんは。
ちょっと汗腺全開な予感がしますがカレーの引力に負けそうです。
つけ麺の方が私の体質には合いそうな気もします♪
φ(・ω・*)フムフム
麺スタ | 2025年2月25日 18:46スパイスのサミットって、さすがですわw
カレー激戦区ではカレーラーメンのレベルも高いんやね~
気になる~
ジン1971 | 2025年2月25日 22:36ご主人、麺屋武蔵出身だったんですね。そう聞いて納得しました。何と言うか、チャーシューが超柔らかくてフワフワ。アレ、武蔵スタイルですね。ウォーマーか何か使ってるのかな。それに手際の良さ。ワンオペレーションで無駄のない調理と接客、片付け。経験の浅い者にはまず不可能な所作でした。
スープは、恐らくラーメンの物と同じベースで、そこにスパイスを重ねて作り上げたものと思われます。20種類使ってるって書いてあったかな。ベースはホール、香り付けにパウダー。油面に散らされているのはハーブの類ですね。乾燥バジルとか。いわゆる伝統的なカレーライスのソレとは、完全に別物です。
神田カリー麺(だったかな)は曜日だったか夜営業だったかの限定販売で、こちらは常設のスタメンです。つけ麺のバリエーションもあるんですが、伺ったところ、また少し異なる作りになっているそうです。夏場に行ったら、つけ麺一択ですね。
そう言えば、パクチーが入ったメニューもあったような…トッピングで個別に買えると思いますので、次回はそれもありですね。覚えておかんとw
Dr.KOTO | 2025年2月26日 19:33
Dr.KOTO
4門
saima


kaz-namisyusa





縮れ平中太麺のもちもち食感と喉越しの良さには、常にカレーが程良く絡む。芳醇で爽やかな小麦の甘みが、スパイスと合うのは必然。調和は崩れない。
とろける炙りチャーシュー。丁寧に下処理された青葱の扱いひとつで、ご主人の商品へ込めた理念が伺える。もっと辛くも出来るが、行き過ぎていない、多くの人が楽しめるであろうギリギリの線を見極めて、この調整なのだろう。
辛さや香りに目が行きがちだが、ホールとパウダーを巧みに使い分け、苦味、酸味、甘味など複雑かつ様々な風味と旨味が詰まった一杯。大変個性的だ。