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久しぶりに、朝ラーではなく昼ラーで訪店したのが、ここ「Fishmen(フィッシュメン)」 じつはここ、朝7時からやっており、朝ラーが楽しめるのです。 今回は、ちょいと珍しい「和え玉」を紹介しましょう。 「和え玉」、これは「替え玉」の進化型です。 10年ほど前から登場したのですが、元祖はつくばの「煮干し中華ソバ イチカワ」と言われていますけどね…。 私の考えでは、大盛りができない一杯とか、もうちょっと食べたい…、そんな要求に応えるために開発されたのではないかと読んでます(^^♪ ここ、和え玉は「牡蠣の和え玉」で勝負してたんだけど、ごくごく普通の和え玉も登場しました。 麺は、よしかわ十八番の全粒粉の入りの自家製低加水なストレートポソパツ麺。 噛み心地、啜り心地、喉越しの良さ、適度な小麦感と絶妙な茹で加減…。 まぜそば、和えそばの麺として、いったいどこにケチをつければいいんじゃいという、優等生的な麺です。 タレは、軽く煮干しが効いたブーちゃん系のお味。 ラードを彷彿させるアブラカタブラが、麺に纏わり付き、絶妙な和え玉となってます。 う~ん、ちょっと味は薄めかな。 アブラカタブラで味がボケちゃってるのかもしれません。 具は、チャーシュー、岩海苔、ねぎです。 はい、250円の和え玉とは思えない具の充実度です。 岩海苔とチャー氏とコンビ、いいチームワークを発揮してますよ~。 とにかく、シカーリとマゼマゼしましょう。 和え玉も欠点は、具と麺が絡み合わないこと。 パワハラ気味に強引に岩海苔をお供させてみました。 それでも、具が底に残ってしまい、ザザザっと描き込みました。 これはズバリ美味しい! よしかわの「いわしそば」、ここの「牡蠣和え玉」&「和え玉」。 機会があったらあっちでやった「いわしそばW」に倣って、「和え玉W」を注文してみようっと!
じつはここ、朝7時からやっており、朝ラーが楽しめるのです。
今回は、ちょいと珍しい「和え玉」を紹介しましょう。
「和え玉」、これは「替え玉」の進化型です。
10年ほど前から登場したのですが、元祖はつくばの「煮干し中華ソバ イチカワ」と言われていますけどね…。
私の考えでは、大盛りができない一杯とか、もうちょっと食べたい…、そんな要求に応えるために開発されたのではないかと読んでます(^^♪
ここ、和え玉は「牡蠣の和え玉」で勝負してたんだけど、ごくごく普通の和え玉も登場しました。
麺は、よしかわ十八番の全粒粉の入りの自家製低加水なストレートポソパツ麺。
噛み心地、啜り心地、喉越しの良さ、適度な小麦感と絶妙な茹で加減…。
まぜそば、和えそばの麺として、いったいどこにケチをつければいいんじゃいという、優等生的な麺です。
タレは、軽く煮干しが効いたブーちゃん系のお味。
ラードを彷彿させるアブラカタブラが、麺に纏わり付き、絶妙な和え玉となってます。
う~ん、ちょっと味は薄めかな。
アブラカタブラで味がボケちゃってるのかもしれません。
具は、チャーシュー、岩海苔、ねぎです。
はい、250円の和え玉とは思えない具の充実度です。
岩海苔とチャー氏とコンビ、いいチームワークを発揮してますよ~。
とにかく、シカーリとマゼマゼしましょう。
和え玉も欠点は、具と麺が絡み合わないこと。
パワハラ気味に強引に岩海苔をお供させてみました。
それでも、具が底に残ってしまい、ザザザっと描き込みました。
これはズバリ美味しい!
よしかわの「いわしそば」、ここの「牡蠣和え玉」&「和え玉」。
機会があったらあっちでやった「いわしそばW」に倣って、「和え玉W」を注文してみようっと!