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「青ネギ油そば(大)」@東京麺珍亭本舗 とうきょうスカイツリー駅前店の写真<後日修正>
馴染みのお客様への特別なオペレーションを見てしまった事、温玉が入っても原価率30%前後との推測から、温玉は標準トッピングと誤認しポストしてしまいまいましたが、正しくは「温玉は追加購入しなければ入らない」となるようです。お詫び申し上げます。
<本文>
商品の出来以前に、明朗さを欠く価格設定に大きな不信感を抱いてしまった。普通の油そば880円、ネギトッピング100円。このメニューはそれをセットにしたものだ。だが、温玉が無い。温玉は100円。この量のネギが200円て事?
いや、並と大が同一料金に見せ掛け、実は大にすると温玉が消えるシステムかも知れない。そんな逡巡とドン引きを繰り返しながら、先ずは良く混ぜる。
そして食べる。恐らく主役は太麺で、腰が強く甘みも十分。底に沈む醤油だれは塩味をそれ程感じないながら、コク深さ十分。油を介して麺と良く絡み、その甘さを引き立ててくれる。ただ味の慣れが速く、辣油と酢は必須だろう。
チャーシューは厚手で、柔らかいメンマも存在感がある。だが主役は青ネギ、最後まで続くシャキシャキ感。この量で200円だが、あった方が良いだろう。

投稿(更新) | コメント (14) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

どもです。
価格設定に納得がいきませんね。
油そばは経験値が低く、勉強中ですね~

麺珍亭さんがこんな風に多店舗展開に踏み出す前の鶴巻町でお世話になってましたが、あの当時は勿論ベース値段もお安く、腹パンに食える良い店でした。原価相当今でも安いんだからって思っちゃういますよね

スージーのなのなQ | 2025年3月6日 10:15

5円以下のネギ…。

ざわ麺 | 2025年3月6日 11:32

どもです。

スカイツリー店の写真を漁ってみたところ、オーダーミスのようですね。
ネギはもっと多いですし、温玉も忘れられていますね。
なんか最近ミスされっぱなしですね。

scirocco(実況中継風) | 2025年3月6日 14:27

こんにちは。

店側のPONミスっぽいですねぇ。
でも、そういうのが本当に気分良くないのです。。。

ザクシールド | 2025年3月6日 14:29

こんにちはです。

青ネギの冠表記の割には量が・・・

甚平 | 2025年3月6日 15:20

こんにちは。
デフォはネギも温玉も入っていないので温玉だけトッピング追加されたんでしょうかね!?
であらばきちんと申告すべきかと思いますが💧
ネギも100円でこの量ならいい方かと😅
でもやはりこの手の油そばは割高に感じてしまいますね。

ケーン | 2025年3月6日 15:42

こんにちは。

ネギは見た感じはデフォルトに見えますね。
200円ですか・・・。

glucose | 2025年3月6日 22:00

こんにちは。

こちらの屋号、早稲田大学のへんにある店舗に数十年前に行って大変感動した記憶があります。
それがスカイツリー周辺にも・・・いつか是非・・・w

温玉の謎はその時にでも 汗

pvs aka duff | 2025年3月6日 23:52

Dr.KOTOさん、こんにちは。
玉子が無いので探しましたよ。
後からレビュー読んで納得しました。
大盛りオーダーで、忘れられたようですね。
引きが悪かったようで…ドンマイです。

グロ | 2025年3月7日 13:16

青ネギに混じり白ネギの青に近い部分も入っているように見えます。量も少し寂しいですね。温玉は単に忘れなら仕方ないけど意図的なら…重傷です。

硬め濃いめ | 2025年3月9日 09:27

Hola!
温玉は店のミスだと思います でもショッキングですよね

油そばの店はあまり行かないですが、体験はある程度重ねておきたいと思ってます 
自分の中で正解が見えないんでよ
トッピングを追加して楽しむべきか、デフォをシンプルに楽しむべきなのか…
デフォに卓上調味料で味変を!が正解かな
まぁ、好きなように!って事でしょうがね…

⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年3月9日 22:12

これは無しですね😅
メニューの乗せ忘れは間違いなくこれは通常の一杯ですよ😅言うべきでしたね

川崎のタッツー | 2025年3月10日 18:32

温玉は追加購入しないと入らない模様ですので、本文に追記しました。

チャーシュー40円、ネギ20円、海苔5円、メンマ40円、麺150円。250円くらいですかね、この一杯に係る原価。驚異の20%台を実現、なかなか収益性の高いビジネスとお見受けします。油そばは、だいたいこんな感じですね。
ラーメン店が手掛けたメニューの場合、具が豪勢でたれも凝っていて、とても上記のような原価構成にはなりませんが、専門店はホントこんな感じが多いです。学生がターゲットだと、量を如何に安くですから、スープの有無なんて余り気にしませんからね。無知を相手に効率よく稼ぐ、良いビジネスモデルだと思います。
春日亭、油組あたりも似たようなスタイルですので、これがスタンダードなんだと理解はしています。そんな中、最近神田で出会った武蔵野アブラ学会なる油そば専門店は、この手のお店にしては珍しく、手の込んだメニュー構成を適正価格で販売していて、大変好感が持てたものですが…。

Dr.KOTO | 2025年3月12日 08:11