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2025年2月24日(月)雲ひとつない快晴の9:10駐車場に到着。本来定休日のはずの野猿が、急遽10:00〜13:00で営業するとのことで、サンモニメンバーと待ち合わせて突撃。すでにお見えになっていた坂田師匠&松ちゃんにご挨拶を済ませ、券売機でつけ麺1150円、辛ぃんじゃねー150円×2、しょうが100円×2を購入。前回の経験上、辛さはまだまだ耐えられると判断し、辛ぃんじゃねーをダブルにして挑戦。午後からの予定に備え、ニンニクは封印し、その代わりにしょうがダブルをチョイス。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ先に食券を購入していた会長と番長と合流し、全員が揃ったところで開店待ち14番目に接続。9:54 メガネ助手がシャッターをガラガラと上げ開店。店内に入り、短い方のカウンター真ん中に着席。食券を並べると、店主が「つけ麺」の食券に「KK」の文字を記載。お願い*✧( ̄^ ̄ゞします‼️つけ汁丼には、「辛ぃんじゃねー」フレークがディッシャー2杯分投入され、グル、フライドガーリック、カエシ、酢が入り、スタンバイ完了。おお〜(*>ω<)bいいね〜‼️店主がスープを注ぎ、麺上げが開始されると、ロットの最後にメガネ助手からコール要請がありヤサイスクナメ(一応ニンニクヌキも伝える)をお願いする。すると、つけ汁に追加のフレークがどっさりON。続いて麺丼が到着...かと思いきや、店主が「麺にもフレーク乗せた方がいい」と再び回収。寸胴から豪快にフレークをぶちまけ、さらにはスクナメになっていなかった坂田師匠の麺が自分のに追加され「ちょい麺増し」に昇格。メガネ助手がトングで混ぜ混ぜして10:15我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚つけ汁丼には、ラー油がそのまま入ったかのような真っ赤なスープに優しめのヤサイが盛られ、上には追加のフレーク。サイドにはしょうがとブタが鎮座し激辛必須のマグマスタイル。麺丼を見ると、見覚えのあるビジュアル…。まるで以前食べた「辛い奴4倍」のナポリタン麺を彷彿とさせる、真っ赤すぎる麺‼️コイツは...(゚∀゚lll)oO〇(ヤベェ…)前回『まだ辛くても大丈夫』とか調子こいたせいで、神(店主)の怒りを買ったのか…?それとも、どこまで辛くしたら降参するのか、神(店主)からの挑戦状なのか…?いずれにしても目の前に広がる、「真っ赤な世界」は辛い物好きにとってはこの上ない最高のご馳走。感謝して(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)いただきます‼️まずはブタをチェックすると、厚さ1cm超えの極厚ブタは程よくサシが入った上物。半分はラー油スープに浸かってピリッとした辛さで、しっとり柔らかく、フレーク&しょうがと一緒に頬張れば、ジャリッとした食感×しょうがのさっぱり感で食欲が爆増。( ゚д゚)ンマッ‼️続いて麺をスープにダイブ。ズバッとすすれば、ダイレクトに伝わる唐辛子の旨みと辛みが一瞬で口内を支配。後から豚骨の濃厚なコクが押し寄せ、噛むほどに小麦の風味が炸裂。「 辛い!でもウマい! 」を繰り返す 無限ループ に突入。ラー油スープを吸ったヤサイと一緒にすすると、さらに辛味成分が強調され、刺激に酔いしれる至福の瞬間。( 」゚Д゚)」<辛さと旨さのフルスロットル‼️辛ぃんじゃねーマグマスタイル‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️だが、ここからが本番だった。食べ進めるうちに、スープに溶け込んだフレークが地獄の辛さレベルに進化。さらに、つけ麺のスープには酢が入るため、この酢が辛さをブーストし、唐辛子耐性のある自分でも、悶絶級の刺激に変化。うぉぉぉぉ‼️o(;゚Д゚)o辛ぇえぇぇ🔥🔥🔥スープに浮かぶ背脂に甘みを求めつつ、激辛麺をすすり続け、最後は気合いを入れてドロッドロになったスープ をたっぷり絡め、頬張るようにして麺を完食。底に沈んで激辛スープにコーティングされたブタを食べきり、ここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。口の中:( ;´꒳`;):ヒリヒリです...麺もスープも真っ赤に染まるマグマスタイルの「辛ぃんじゃねー」は達成感と充実感に包まれた、辛いもの好きにはたまらない超激辛祭りな一杯でした。ごちそうさまでした。
雲ひとつない快晴の9:10駐車場に到着。
本来定休日のはずの野猿が、急遽10:00〜13:00で営業するとのことで、サンモニメンバーと待ち合わせて突撃。
すでにお見えになっていた坂田師匠&松ちゃんにご挨拶を済ませ、券売機でつけ麺1150円、辛ぃんじゃねー150円×2、しょうが100円×2を購入。
前回の経験上、辛さはまだまだ耐えられると判断し、辛ぃんじゃねーをダブルにして挑戦。午後からの予定に備え、ニンニクは封印し、その代わりにしょうがダブルをチョイス。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
先に食券を購入していた会長と番長と合流し、全員が揃ったところで開店待ち14番目に接続。
9:54 メガネ助手がシャッターをガラガラと上げ開店。
店内に入り、短い方のカウンター真ん中に着席。
食券を並べると、店主が「つけ麺」の食券に「KK」の文字を記載。
お願い*✧( ̄^ ̄ゞします‼️
つけ汁丼には、「辛ぃんじゃねー」フレークがディッシャー2杯分投入され、グル、フライドガーリック、カエシ、酢が入り、スタンバイ完了。
おお〜(*>ω<)bいいね〜‼️
店主がスープを注ぎ、麺上げが開始されると、ロットの最後にメガネ助手からコール要請がありヤサイスクナメ(一応ニンニクヌキも伝える)をお願いする。
すると、つけ汁に追加のフレークがどっさりON。
続いて麺丼が到着...かと思いきや、店主が「麺にもフレーク乗せた方がいい」と再び回収。
寸胴から豪快にフレークをぶちまけ、さらにはスクナメになっていなかった坂田師匠の麺が自分のに追加され「ちょい麺増し」に昇格。
メガネ助手がトングで混ぜ混ぜして10:15我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
つけ汁丼には、ラー油がそのまま入ったかのような真っ赤なスープに優しめのヤサイが盛られ、上には追加のフレーク。
サイドにはしょうがとブタが鎮座し激辛必須のマグマスタイル。
麺丼を見ると、見覚えのあるビジュアル…。
まるで以前食べた「辛い奴4倍」のナポリタン麺を彷彿とさせる、真っ赤すぎる麺‼️
コイツは...(゚∀゚lll)oO〇(ヤベェ…)
前回『まだ辛くても大丈夫』とか調子こいたせいで、神(店主)の怒りを買ったのか…?
それとも、どこまで辛くしたら降参するのか、神(店主)からの挑戦状なのか…?
いずれにしても目の前に広がる、「真っ赤な世界」は辛い物好きにとってはこの上ない最高のご馳走。
感謝して(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)いただきます‼️
まずはブタをチェックすると、厚さ1cm超えの極厚ブタは程よくサシが入った上物。
半分はラー油スープに浸かってピリッとした辛さで、しっとり柔らかく、フレーク&しょうがと一緒に頬張れば、ジャリッとした食感×しょうがのさっぱり感で食欲が爆増。
( ゚д゚)ンマッ‼️
続いて麺をスープにダイブ。
ズバッとすすれば、ダイレクトに伝わる唐辛子の旨みと辛みが一瞬で口内を支配。
後から豚骨の濃厚なコクが押し寄せ、噛むほどに小麦の風味が炸裂。
「 辛い!でもウマい! 」を繰り返す 無限ループ に突入。
ラー油スープを吸ったヤサイと一緒にすすると、さらに辛味成分が強調され、刺激に酔いしれる至福の瞬間。
( 」゚Д゚)」<辛さと旨さのフルスロットル‼️辛ぃんじゃねーマグマスタイル‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
だが、ここからが本番だった。
食べ進めるうちに、スープに溶け込んだフレークが地獄の辛さレベルに進化。
さらに、つけ麺のスープには酢が入るため、この酢が辛さをブーストし、唐辛子耐性のある自分でも、悶絶級の刺激に変化。
うぉぉぉぉ‼️o(;゚Д゚)o辛ぇえぇぇ🔥🔥🔥
スープに浮かぶ背脂に甘みを求めつつ、激辛麺をすすり続け、最後は気合いを入れてドロッドロになったスープ をたっぷり絡め、頬張るようにして麺を完食。
底に沈んで激辛スープにコーティングされたブタを食べきり、ここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。
口の中:( ;´꒳`;):ヒリヒリです...
麺もスープも真っ赤に染まるマグマスタイルの「辛ぃんじゃねー」は達成感と充実感に包まれた、辛いもの好きにはたまらない超激辛祭りな一杯でした。
ごちそうさまでした。