レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
031_ジャンクまぜ(¥1010)※持ち帰り不可※追い飯(多め)+ヤサイ(¥100)※ヤサイ(キャベツ・ニラ・ニンニク・ネギ・モヤシ)https://www.instagram.com/p/DHI-n2bT5qU/?igsh=aTl2amJqbWxqNnZ〔vegetable taberu count〕エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_1・カボチャ_1・キャベツ_13・キュウリ_1・コマツナ_1・サツマイモ_1・ジャガイモ_1・ショウガ_6・タケノコ_9・タマネギ_8・チンゲンサイ_2・トウガラシ_8・トウモロコシ_3・トマト_3・ナノハナ_1・ニラ_6・ニンジン_7・ニンニク_10・ネギ_21・ハクサイ_1・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_2・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_2・ミズナ_3・ミツバ_1・モヤシ_11・レンコン_1ジャンク仕様の台湾まぜの食券の通し番号は、台湾まぜそば発祥の地である名古屋の市外局番「052」と言う奇跡。12時20分頃の到着で店内待ち3〜4人ほど。前述通り外の券売機で入手した食券を手に、店内ベンチでの座り待ちの最後尾に腰掛けた。入店から10分強で、先の「ジロベジ」みたいな茹でヤサイからサーブ。その1分後にはマヨビームが嬉しいジャンクな一杯が着丼。最初にグリグリと馴染混ぜ、見た目から濃ゆいビジュアルに仕上げてから、箸で一掴みだけ食しスタート。やはり目の覚める様な濃口のチューニングの台湾油ダレがネチョリと舌に纏わり、一啜りした3〜4本でも十分にガツンと強いパンチ力。節系の旨味やニラの香味が幅を持たせつつ底上げし、もう心掴まれてしまっている。ヤサイは底に溜まった水分を入れぬよう、器を傾け一気に乗せず箸で取り乗せ二郎な見た目にメイク:シャキシャキモヤシ&ヤヤシナキャベツは無味だから、パワフルな濃口台湾味に染まった麺と一緒にガッつき、罪悪感も味も薄め丁度良い塩梅でテンポ良く食べ進める。チャーシューは無いけど、そんなこと微塵も感じないほどの食べ応える台湾肉味噌に満たされ、前述したニラはいい仕事するなと感心し固形物をモリモリと平らげた。今年50歳を迎えるが、生涯食いしん坊らしく「すみません、多めで」と追い飯をコール。丼ごと渡したらペペンッと1.5しゃもじ分ほどの〆飯が投下されリターン。それを麺同様グリグリ丹念に混ぜ食せば、同じ味なのに米の甘味による効果か一味違い、腹一杯筈がパクパクが加速。あっという間に浚えてしまった。店を出る頃には15人ほどの行列が外まで伸びていた。
※持ち帰り不可
※追い飯(多め)
+ヤサイ(¥100)
※ヤサイ(キャベツ・ニラ・ニンニク・ネギ・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DHI-n2bT5qU/?igsh=aTl2amJqbWxqNnZ
〔vegetable taberu count〕
エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_1・カボチャ_1・キャベツ_13・キュウリ_1・コマツナ_1・サツマイモ_1・ジャガイモ_1・ショウガ_6・タケノコ_9・タマネギ_8・チンゲンサイ_2・トウガラシ_8・トウモロコシ_3・トマト_3・ナノハナ_1・ニラ_6・ニンジン_7・ニンニク_10・ネギ_21・ハクサイ_1・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_2・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_2・ミズナ_3・ミツバ_1・モヤシ_11・レンコン_1
ジャンク仕様の台湾まぜの食券の通し番号は、台湾まぜそば発祥の地である名古屋の市外局番「052」と言う奇跡。
12時20分頃の到着で店内待ち3〜4人ほど。前述通り外の券売機で入手した食券を手に、店内ベンチでの座り待ちの最後尾に腰掛けた。
入店から10分強で、先の「ジロベジ」みたいな茹でヤサイからサーブ。その1分後にはマヨビームが嬉しいジャンクな一杯が着丼。
最初にグリグリと馴染混ぜ、見た目から濃ゆいビジュアルに仕上げてから、箸で一掴みだけ食しスタート。やはり目の覚める様な濃口のチューニングの台湾油ダレがネチョリと舌に纏わり、一啜りした3〜4本でも十分にガツンと強いパンチ力。節系の旨味やニラの香味が幅を持たせつつ底上げし、もう心掴まれてしまっている。
ヤサイは底に溜まった水分を入れぬよう、器を傾け一気に乗せず箸で取り乗せ二郎な見た目にメイク:
シャキシャキモヤシ&ヤヤシナキャベツは無味だから、パワフルな濃口台湾味に染まった麺と一緒にガッつき、罪悪感も味も薄め丁度良い塩梅でテンポ良く食べ進める。
チャーシューは無いけど、そんなこと微塵も感じないほどの食べ応える台湾肉味噌に満たされ、前述したニラはいい仕事するなと感心し固形物をモリモリと平らげた。
今年50歳を迎えるが、生涯食いしん坊らしく「すみません、多めで」と追い飯をコール。丼ごと渡したらペペンッと1.5しゃもじ分ほどの〆飯が投下されリターン。それを麺同様グリグリ丹念に混ぜ食せば、同じ味なのに米の甘味による効果か一味違い、腹一杯筈がパクパクが加速。あっという間に浚えてしまった。
店を出る頃には15人ほどの行列が外まで伸びていた。