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043_味噌らーめん(¥980)+トッピングコーン(¥120)※ヤサイ(コーン・タケノコ・タマネギ・トウガラシ・ネギ・モヤシ)https://www.instagram.com/p/DITqTluz_AE/?igsh=OGwxeDg2YmJibjE=〔vegetable taberu count〕アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_16・キュウリ_2・コーン_1・コマツナ_2・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_8・ダイコン_1・タケノコ_13・タマネギ_13・チンゲンサイ_2・トウガラシ_13・トウモロコシ_3・トマト_5・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_9・ニンニク_14・ネギ_28・ハクサイ_2・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_4・ミツバ_1・モヤシ_14・レンコン_2まあ予想はしていたが、オープンする10分ほど前の到着ではファーストロットなど100%無理で、ぞろぞろとシャッターズ16人だから、17号で慌てて接続。開店前なので気にせず即行列に続いたが、後で店先に貼り出された説明書によると、満席時でも食券は買わずにとりあえず列に着き、店員さんのお声がけで順番に店内に進み券売機で食券を購入するシステムの様だ。順に呼ばれ店内へ。入って左に設置された券売機に歩み寄り、デフォルトとコーンの2枚を購入し、振り返り様にその場で即提出した後、外の列に帰還。並び始めてから着丼まで約1時間。スマホに撮り溜めた写真で確認すると思った以上に時間はかかっていたみたいだが、体感は何故か半分くらいと錯覚したのは、春だからだろうか。先にサーブされていたコーン入りの小皿を右脇に備え撮影した訳だが、最近たまにあるカメラ機能のバグが発生。最初真っ黒の画像で保存されていて、一縷の望みをかけ編集で画枠を狭めたら下半分だけが黒く塗られた感じで画像が60%ほどが復活。黒いベタ塗りを見て絵描き魂に火がつき、帰宅後にササっと模写した。さて時間を遡り、ジャズが気持ち良く流れる最中に配膳された一杯を見、修行先の荻窪の名店「ふっく」で頂いた秀逸味噌麺を彷彿させるルックスに昂り、先ずはレンゲを構えた。豚鶏と野菜を煮込み乳化させ、白を強めにブレンドした味噌ダレを中華鍋で合わせ、挽肉を加え煽り炒めた熱々で香ばしい濃厚味噌スープに一口で、いや下手したら唇に触れた途端にハートとストマックを鷲掴みされた。黄色い太麺はムキムキと強靭な歯応えで、噛めばモチシコと弾け、その断面より噴き出した小麦の風味が混ざりスープとの一体感が強固なものとなる。しっとりジューシーな旨バラチャーシューが期待通りに食べ応えたし、サッと炒めたシャキシャキモヤシのスナック食感も中々面白いが、それらを差し置いて印象深く記憶に残ったのは味の濃いシナコリメンマの旨さが地味にクリーンヒット。コーンの甘味もナイス。終盤、卓上の唐辛子パウダーで味変かつ辛変。辛味と共にコクが増し箸を持つ右手の動かすスピードが上がった。
こんばんは なんとかが転じてゲイジツ爆発ですねw ステキです、ワタクシも何か描きたくなりました。
+トッピングコーン(¥120)
※ヤサイ(コーン・タケノコ・タマネギ・トウガラシ・ネギ・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DITqTluz_AE/?igsh=OGwxeDg2YmJibjE=
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_16・キュウリ_2・コーン_1・コマツナ_2・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_8・ダイコン_1・タケノコ_13・タマネギ_13・チンゲンサイ_2・トウガラシ_13・トウモロコシ_3・トマト_5・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_9・ニンニク_14・ネギ_28・ハクサイ_2・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_4・ミツバ_1・モヤシ_14・レンコン_2
まあ予想はしていたが、オープンする10分ほど前の到着ではファーストロットなど100%無理で、ぞろぞろとシャッターズ16人だから、17号で慌てて接続。
開店前なので気にせず即行列に続いたが、後で店先に貼り出された説明書によると、満席時でも食券は買わずにとりあえず列に着き、店員さんのお声がけで順番に店内に進み券売機で食券を購入するシステムの様だ。
順に呼ばれ店内へ。入って左に設置された券売機に歩み寄り、デフォルトとコーンの2枚を購入し、振り返り様にその場で即提出した後、外の列に帰還。
並び始めてから着丼まで約1時間。スマホに撮り溜めた写真で確認すると思った以上に時間はかかっていたみたいだが、体感は何故か半分くらいと錯覚したのは、春だからだろうか。
先にサーブされていたコーン入りの小皿を右脇に備え撮影した訳だが、最近たまにあるカメラ機能のバグが発生。最初真っ黒の画像で保存されていて、一縷の望みをかけ編集で画枠を狭めたら下半分だけが黒く塗られた感じで画像が60%ほどが復活。黒いベタ塗りを見て絵描き魂に火がつき、帰宅後にササっと模写した。
さて時間を遡り、ジャズが気持ち良く流れる最中に配膳された一杯を見、修行先の荻窪の名店「ふっく」で頂いた秀逸味噌麺を彷彿させるルックスに昂り、先ずはレンゲを構えた。
豚鶏と野菜を煮込み乳化させ、白を強めにブレンドした味噌ダレを中華鍋で合わせ、挽肉を加え煽り炒めた熱々で香ばしい濃厚味噌スープに一口で、いや下手したら唇に触れた途端にハートとストマックを鷲掴みされた。
黄色い太麺はムキムキと強靭な歯応えで、噛めばモチシコと弾け、その断面より噴き出した小麦の風味が混ざりスープとの一体感が強固なものとなる。
しっとりジューシーな旨バラチャーシューが期待通りに食べ応えたし、サッと炒めたシャキシャキモヤシのスナック食感も中々面白いが、それらを差し置いて印象深く記憶に残ったのは味の濃いシナコリメンマの旨さが地味にクリーンヒット。コーンの甘味もナイス。
終盤、卓上の唐辛子パウダーで味変かつ辛変。辛味と共にコクが増し箸を持つ右手の動かすスピードが上がった。