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048_五目蒙古タンメン(¥1040)※辛さ7※ヤサイ(キャベツ・タマネギ・ニンジン・ニンニク・ネギ・モヤシ)https://www.instagram.com/p/DI5OzdlzQVy/?igsh=MTkwa3l2eWgzM2Zsdg==〔vegetable taberu count〕アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_19・キュウリ_2・コーン_1・コマツナ_2・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_8・ダイコン_1・タケノコ_15・タマネギ_16・チンゲンサイ_2・トウガラシ_14・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_10・ニンニク_17・ネギ_31・ハクサイ_2・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_5・ミツバ_1・モヤシ_17・レンコン_2冷し(つけ麺)のつもりが、ボーっとじていたのか間違えた事に配膳直前まで何故か気付かず、辛さ7との期せずしてマッチアップを強いてしまい、更に熱さも追い打ちし滝行ならぬ滝汗とバトる苦行が待ち受けていた。タイミングを逃し、1人取り残された平日のランチ。会社を飛び出し、とりあえず高田馬場方面へと歩く。豚山かな、と向かうも数人だが並びがあり、真横の日高屋も店内待ちの2〜3人が見え、時間的な余裕は無いので並び待つ選択肢は捨て何故か駅の方へと進み、ふと「蒙古タンメン中本」の存在を思い出し、軽めの辛味レベルもあるからアリに思え、駅前ビルの地下街へ向かうエスカレーターに乗った。あと数分で13時となるタイミングでの到着、店内丁度満席。少し待って席が空き入店し券売機へ。赤と黄色のパワフル配色に気圧され、右端にある「つけ麺メニュー(冷し)」の画面切替えボタンを無視し、辛さレベル7と基本・基準となる蒙古タンメンより2つもレベル高い「五目蒙古タンメン」を衝いた。到着から20分ほどで着丼。中本久々で、戦闘力が間違いなく高い真っ赤なルックスに内心ヒヨってしまい、卓上にあるクリアファイルをバリケードにした箸に中々手が伸びない。。救済アイテムのゆでたまごスライスを視野に入れ大丈夫だと言い聞かせ、レンゲで激辛麻婆豆腐じゃないエリアのスープから頂く。絶対に咽せると構え飲んだからか意外にも平気で、強がりではなく辛味噌程度に感じ、イケるぞ!と同エリアを2〜3掬い立て続けに行った。調子付いて、ゴロゴロと具材が群れる麻婆エリアにレッツトライ。恐る恐る口に運び、ここでやっぱり初咽せ。危ない危ないと全体を馴染混ぜて中和させるが、結局は辛い×激辛なので中和と言えど激辛の域に止まり、飲むとギリギリ咽せなかったり軽く咽せたりとある意味丁度7辛に着地。引っ張り出した中太麺の印象は纏った激辛スープのインパクトに隠れ、何気に熱々もインパクトに加勢し、麺を啜っても激辛スープの攻撃力が持続する。チャーシューは無くも、中華鍋で煽る激辛麻婆豆腐には豚肉がモリモリと混ざり食べ応えアリ、何せヤサイも豊富で嬉しい。激しい辛さもそうだが、最後までキープする熱々により噴き出す滝のような汗を幾度となく拭いながら、でも意外と7辛が平気だったとインプットし固形物を浚え平らげた。
※辛さ7
※ヤサイ(キャベツ・タマネギ・ニンジン・ニンニク・ネギ・モヤシ)
https://www.instagram.com/p/DI5OzdlzQVy/?igsh=MTkwa3l2eWgzM2Zsdg==
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_19・キュウリ_2・コーン_1・コマツナ_2・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_8・ダイコン_1・タケノコ_15・タマネギ_16・チンゲンサイ_2・トウガラシ_14・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_10・ニンニク_17・ネギ_31・ハクサイ_2・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_5・ミツバ_1・モヤシ_17・レンコン_2
冷し(つけ麺)のつもりが、ボーっとじていたのか間違えた事に配膳直前まで何故か気付かず、辛さ7との期せずしてマッチアップを強いてしまい、更に熱さも追い打ちし滝行ならぬ滝汗とバトる苦行が待ち受けていた。
タイミングを逃し、1人取り残された平日のランチ。会社を飛び出し、とりあえず高田馬場方面へと歩く。
豚山かな、と向かうも数人だが並びがあり、真横の日高屋も店内待ちの2〜3人が見え、時間的な余裕は無いので並び待つ選択肢は捨て何故か駅の方へと進み、ふと「蒙古タンメン中本」の存在を思い出し、軽めの辛味レベルもあるからアリに思え、駅前ビルの地下街へ向かうエスカレーターに乗った。
あと数分で13時となるタイミングでの到着、店内丁度満席。少し待って席が空き入店し券売機へ。赤と黄色のパワフル配色に気圧され、右端にある「つけ麺メニュー(冷し)」の画面切替えボタンを無視し、辛さレベル7と基本・基準となる蒙古タンメンより2つもレベル高い「五目蒙古タンメン」を衝いた。
到着から20分ほどで着丼。中本久々で、戦闘力が間違いなく高い真っ赤なルックスに内心ヒヨってしまい、卓上にあるクリアファイルをバリケードにした箸に中々手が伸びない。。
救済アイテムのゆでたまごスライスを視野に入れ大丈夫だと言い聞かせ、レンゲで激辛麻婆豆腐じゃないエリアのスープから頂く。絶対に咽せると構え飲んだからか意外にも平気で、強がりではなく辛味噌程度に感じ、イケるぞ!と同エリアを2〜3掬い立て続けに行った。
調子付いて、ゴロゴロと具材が群れる麻婆エリアにレッツトライ。恐る恐る口に運び、ここでやっぱり初咽せ。危ない危ないと全体を馴染混ぜて中和させるが、結局は辛い×激辛なので中和と言えど激辛の域に止まり、飲むとギリギリ咽せなかったり軽く咽せたりとある意味丁度7辛に着地。
引っ張り出した中太麺の印象は纏った激辛スープのインパクトに隠れ、何気に熱々もインパクトに加勢し、麺を啜っても激辛スープの攻撃力が持続する。
チャーシューは無くも、中華鍋で煽る激辛麻婆豆腐には豚肉がモリモリと混ざり食べ応えアリ、何せヤサイも豊富で嬉しい。
激しい辛さもそうだが、最後までキープする熱々により噴き出す滝のような汗を幾度となく拭いながら、でも意外と7辛が平気だったとインプットし固形物を浚え平らげた。