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高知遠征スタート!昨日の深夜、ハンドルを握りしめ片道ウン百キロを爆走。「はるばる高知へ来たけど、まずは何食べる?」――答えは高知市の中心商店街・帯屋町の外れで平日にすら行列を生む一軒、『鶏と魚』だった✨店名はシンプル。看板に偽りなく、主役は地鶏と煮干し。店主いわく「地鶏と魚の自然な美味しさをそのまま届けたい」。その言葉どおり、地元の土佐ジロー・ごめんケンカシャモ・はちきん地鶏を贅沢に重ねた出汁を使用、そして煮干しにもこだわりあり。さらに東京の超人気店「饗 くろ㐂」で修行された店主さんのお店と聞いたら行かないわけない( *´艸`)車移動の疲労を吹き飛ばす一杯に出会えるか?---------------------------------------------まず丼を見下ろした瞬間、琥珀色のスープが綺麗に見える。中央にはネギ、その周りを豚&鶏チャーシューが覆う。ワンタンと味玉。湯気がふわりと鼻をくすぐり、思考が一瞬停止。「ここ高知だよね? 銀座の割烹じゃないよね?」とセルフ確認。【スープ】ベースは土佐ジローを筆頭に3種の地鶏をブレンド。丸鶏系の甘みが広がった直後、ブラックペッパー系のキレが「ピリリ」と奇襲!調味油が表面を艶やかにコーティングし、レンゲを動かすたびに香りの輪が拡散する。ひと口ごとに「また戻ってきちゃった」とレンゲを置けない無限ループ発生。【麺】もち姫を使用して作られた手もみ麺は縮れ&平打ち。噛むほどモチッと押し返すギャップにドハマり。表面がツルンとしているせいか、スープの油膜をまとう姿が妖艶すぎる。大盛りを頼まなかった過去の自分に喝!替え玉を頼むか3秒悩んだ。このラーメンの詳細レビューを読む👇https://webdesign-gourmet.com/kochi-01
昨日の深夜、ハンドルを握りしめ片道ウン百キロを爆走。
「はるばる高知へ来たけど、まずは何食べる?」
――答えは高知市の中心商店街・帯屋町の外れで平日にすら行列を生む一軒、『鶏と魚』だった✨
店名はシンプル。
看板に偽りなく、主役は地鶏と煮干し。
店主いわく「地鶏と魚の自然な美味しさをそのまま届けたい」。
その言葉どおり、地元の土佐ジロー・ごめんケンカシャモ・はちきん地鶏を贅沢に重ねた出汁を使用、そして煮干しにもこだわりあり。
さらに東京の超人気店「饗 くろ㐂」で修行された店主さんのお店と聞いたら行かないわけない( *´艸`)
車移動の疲労を吹き飛ばす一杯に出会えるか?
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まず丼を見下ろした瞬間、琥珀色のスープが綺麗に見える。
中央にはネギ、その周りを豚&鶏チャーシューが覆う。
ワンタンと味玉。
湯気がふわりと鼻をくすぐり、思考が一瞬停止。
「ここ高知だよね? 銀座の割烹じゃないよね?」とセルフ確認。
【スープ】
ベースは土佐ジローを筆頭に3種の地鶏をブレンド。
丸鶏系の甘みが広がった直後、ブラックペッパー系のキレが「ピリリ」と奇襲!
調味油が表面を艶やかにコーティングし、レンゲを動かすたびに香りの輪が拡散する。
ひと口ごとに「また戻ってきちゃった」とレンゲを置けない無限ループ発生。
【麺】
もち姫を使用して作られた手もみ麺は縮れ&平打ち。
噛むほどモチッと押し返すギャップにドハマり。
表面がツルンとしているせいか、スープの油膜をまとう姿が妖艶すぎる。
大盛りを頼まなかった過去の自分に喝!
替え玉を頼むか3秒悩んだ。
このラーメンの詳細レビューを読む👇
https://webdesign-gourmet.com/kochi-01