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2025年5月31日(土)シトシトと降っていた雨も止み始めた15:39吉澤さんと一緒に関内駅に到着。そこから大通りを真っ直ぐ進むこと10分、視界の先に見えてきたのはラーメン二郎の看板。そう、本日はここラーメン二郎横浜関内店に訪問。来ました〜"(ノ*>∀<)ノキャー‼️15:50まだ誰も並んでおらず、まさかのPPゲットにテンションが上がる。少しして部長が到着し、3人で肩を並べて列に。吉澤さんから「今日、トッピングにとろろと岩のりがあるよ」と耳寄り情報をもらい、ラーメンにするか汁なしにするかめちゃくちゃ迷った末、悩みに悩んで汁なしをチョイス!トッピングはネギ、粉チーズ、魚粉、紅しょうがを選び、生卵5個でカルボナーラ風に仕上げる作戦に決定。めっちゃ...タノ(ง ˙˘˙ )วシミ17:00男性助手から大きさと種類の確認があり、大と汁なしを申告。その後、券売機で大ぶたダブル1400円、汁なし120円、ネギ150円、粉チーズ120円×2を購入し水を持ってカウンター1番目奥へ着席。カウンターに食券と200円を置き、目の前にいらした店主にご挨拶をすると自分のことを知って頂いてたようで気さくに話していただけた。きょ(゚口゚;)恐縮です‼️厨房ではすでに麺が茹でられ、キレイに切り分けられたぶたがずらりと並ぶ。丼にはグル、カエシ、ブラックペッパーが入り澄ましアブラを加えスタンバイ。男性助手がザルに盛られたヤサイを持ってきたタイミングで、店主の力強い麺上げが始まり、あまりにも豪快で男らしいその姿に見とれてしまう。すると突然このタイミングで男性助手よりコール要請。てっきり全員分の麺上げが終わったあとに聞かれると思っていたので、唐突のコールにテンパってしまい、勢いでアブラマシマシ魚粉アレと答えるも部長から「アレが魚粉だよ!」と指摘され、慌てて魚粉と紅しょうがでと言い直し17:10我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚まず目を奪われるのは、中央に鎮座する宝石のように輝く5個の卵黄。その周囲を彩るのは、たっぷりのネギ、たっぷりのチーズ、そしてたっぷりの岩のりや紅生姜といったトッピングたち。豪快に盛られたマシマシの脂身は見るからにとろけそうな艶感で、その下には分厚く切られた豚の塊がゴロゴロと重なり合い、その圧倒的なビジュアルは汁なし界の王者に相応しい風格を放っている。o(>∀<*)oうまそー‼️と、ここでふと「魚粉が乗っていない?」と気づく...σ(・ω・`)ハテ?恐る恐る店主に伺うと「岩のりが乗っちゃってたね!」と笑顔で対応してくださり、魚粉を追加で乗せてくれて、岩のりはサービスにしていただいた。感謝しかない…(ㅅ´꒳` )ありがとうございます‼️早速ぶたを確認すると圧巻の8枚。一枚口に含むと、じゅわっと脂が溶け出し、繊維がほぐれる柔らかさ。皮目は薄らと色づき、噛み締めると肉の旨味がじわりと溢れ出す。脂身はトロリとした甘さをまとい、赤身はホロリと繊維がほどけていく食感でそのコントラストは、まさに絶品。かっ∑(ºロº )神豚だ〜‼️あまりの旨さに思わず7枚を一気に平らげ、1枚は最後のご褒美用に取っておく。そして、いよいよ天地返しの儀。箸が折れそうなくらいズッシリと重い麺を慎重に持ち上げ、底から現れるのはカエシがしっかり染みた平打ち関内麺。湯気と共に立ち上る香りに、もう理性が持たない…。(;//́Д/̀/)はふぅ...ズバッとすすると、甘辛いタレに豚の旨みが溶けだした濃厚な味わいが口いっぱいに広がり、ブラックペッパーのピリッとした刺激が絶妙なアクセントに。さらに卵黄のコクと粉チーズのクリーミーさが加わることで、まるでジャンクなカルボナーラのような味わいに昇華され、ズバズバと箸が止まらない。( 」゚Д゚)」<さすが汁なしの王者‼️ 濃厚な旨味の渦が溺れる究極のジャンクフード‼️超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️ネギのシャキッとした食感が心地よく、紅しょうがや岩のりが味に変化をもたらし、まさにジャンクフードの王道を行く美味しさ。粉チーズのまろやかさが全体を包み込みつつ、魚粉の旨みがじわじわと効き、紅しょうがの酸味が後味をピリッと引き締めて、そのままズバズバとすすり上げ麺を完食。最後は取っておいた神ぶたをゆっくりと味わいここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ、店主にお礼を申し上げ退店。関内の汁なしは、やはり「汁なし界の王者」の名に相応しい、唯一無二の魅力を持つ魔性の一杯でした。ごちそうさまでした。
大学豚ダブルを食べれるのはうらやましいです。いつも売切御免なので。
コメントありがとうございます! 1時間前で先頭に並べたのはラッキーでした〜! おかげでぶたダブル、心ゆくまでたっぷり楽しめました😋
シトシトと降っていた雨も止み始めた15:39吉澤さんと一緒に関内駅に到着。
そこから大通りを真っ直ぐ進むこと10分、視界の先に見えてきたのはラーメン二郎の看板。
そう、本日はここラーメン二郎横浜関内店に訪問。
来ました〜"(ノ*>∀<)ノキャー‼️
15:50まだ誰も並んでおらず、まさかのPPゲットにテンションが上がる。少しして部長が到着し、3人で肩を並べて列に。吉澤さんから「今日、トッピングにとろろと岩のりがあるよ」と耳寄り情報をもらい、ラーメンにするか汁なしにするかめちゃくちゃ迷った末、悩みに悩んで汁なしをチョイス!トッピングはネギ、粉チーズ、魚粉、紅しょうがを選び、生卵5個でカルボナーラ風に仕上げる作戦に決定。
めっちゃ...タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
17:00男性助手から大きさと種類の確認があり、大と汁なしを申告。
その後、券売機で大ぶたダブル1400円、汁なし120円、ネギ150円、粉チーズ120円×2を購入し水を持ってカウンター1番目奥へ着席。
カウンターに食券と200円を置き、目の前にいらした店主にご挨拶をすると自分のことを知って頂いてたようで気さくに話していただけた。
きょ(゚口゚;)恐縮です‼️
厨房ではすでに麺が茹でられ、キレイに切り分けられたぶたがずらりと並ぶ。
丼にはグル、カエシ、ブラックペッパーが入り澄ましアブラを加えスタンバイ。
男性助手がザルに盛られたヤサイを持ってきたタイミングで、店主の力強い麺上げが始まり、あまりにも豪快で男らしいその姿に見とれてしまう。
すると突然このタイミングで男性助手よりコール要請。
てっきり全員分の麺上げが終わったあとに聞かれると思っていたので、唐突のコールにテンパってしまい、勢いでアブラマシマシ魚粉アレと答えるも部長から「アレが魚粉だよ!」と指摘され、慌てて魚粉と紅しょうがでと言い直し17:10我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
まず目を奪われるのは、中央に鎮座する宝石のように輝く5個の卵黄。
その周囲を彩るのは、たっぷりのネギ、たっぷりのチーズ、そしてたっぷりの岩のりや紅生姜といったトッピングたち。
豪快に盛られたマシマシの脂身は見るからにとろけそうな艶感で、その下には分厚く切られた豚の塊がゴロゴロと重なり合い、その圧倒的なビジュアルは汁なし界の王者に相応しい風格を放っている。
o(>∀<*)oうまそー‼️
と、ここでふと「魚粉が乗っていない?」と気づく...σ(・ω・`)ハテ?
恐る恐る店主に伺うと「岩のりが乗っちゃってたね!」と笑顔で対応してくださり、魚粉を追加で乗せてくれて、岩のりはサービスにしていただいた。
感謝しかない…(ㅅ´꒳` )ありがとうございます‼️
早速ぶたを確認すると圧巻の8枚。
一枚口に含むと、じゅわっと脂が溶け出し、繊維がほぐれる柔らかさ。皮目は薄らと色づき、噛み締めると肉の旨味がじわりと溢れ出す。脂身はトロリとした甘さをまとい、赤身はホロリと繊維がほどけていく食感でそのコントラストは、まさに絶品。
かっ∑(ºロº )神豚だ〜‼️
あまりの旨さに思わず7枚を一気に平らげ、1枚は最後のご褒美用に取っておく。
そして、いよいよ天地返しの儀。
箸が折れそうなくらいズッシリと重い麺を慎重に持ち上げ、底から現れるのはカエシがしっかり染みた平打ち関内麺。湯気と共に立ち上る香りに、もう理性が持たない…。
(;//́Д/̀/)はふぅ...
ズバッとすすると、甘辛いタレに豚の旨みが溶けだした濃厚な味わいが口いっぱいに広がり、ブラックペッパーのピリッとした刺激が絶妙なアクセントに。
さらに卵黄のコクと粉チーズのクリーミーさが加わることで、まるでジャンクなカルボナーラのような味わいに昇華され、ズバズバと箸が止まらない。
( 」゚Д゚)」<さすが汁なしの王者‼️ 濃厚な旨味の渦が溺れる究極のジャンクフード‼️超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
ネギのシャキッとした食感が心地よく、紅しょうがや岩のりが味に変化をもたらし、まさにジャンクフードの王道を行く美味しさ。
粉チーズのまろやかさが全体を包み込みつつ、魚粉の旨みがじわじわと効き、紅しょうがの酸味が後味をピリッと引き締めて、そのままズバズバとすすり上げ麺を完食。
最後は取っておいた神ぶたをゆっくりと味わいここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ、店主にお礼を申し上げ退店。
関内の汁なしは、やはり「汁なし界の王者」の名に相応しい、唯一無二の魅力を持つ魔性の一杯でした。
ごちそうさまでした。