コメント
こんばんは〜
これもしっかりゲットしてましたか😁
その後も🤣
もうラーメンはここだけで良いですね😀
NORTH | 2025年7月7日 21:37おゆさん、
鮎の肝って経験したことないです。
鮎全開なのに、見た目には鮎はいない。
こういうのって粋ですよね。
まなけん | 2025年7月7日 22:06こんばんは(^-^)
那珂川産の鮎なのですね~。
いつも白河方面行く時にそばを遡上していくのでw感慨深いです(^-^;
ペーストだけで鮎食べてる感じって...すごいなぁ♪
みーこ | 2025年7月7日 22:28こんばんは
オリーブオイルをブレンドとか
当ててしまう舌は素晴らしいですね
BGMはまさかのあゆ繋がりだったんですね
今日がとても美味しいと~明日もきっと美味しくて~
キング | 2025年7月7日 22:31こんばんはぁ~♪
つけ汁のベースは清湯に見えますが
そこに鮎ペーストと鮎肝オイルでしょうか。
こういう癖のありそうなつけ汁にはオリーブオイルがいいですね。
稚鮎は季節が過ぎましたが、塩焼きで一杯やりたいですね(*^-^*)
mocopapa | 2025年7月7日 22:47つけ汁に清湯スープは入っておらず、
主役はあくまで鮎ペーストでした。
おゆ | 2025年7月7日 23:58鮎のラーメンは食べたことがありますが、生かすのはなかなか難しいと思います
つけ汁が鮎のペーストにオイルなんですね
これはすごい
那珂川産ってのが嬉しいじゃないですか
御前山付近では、鮎釣りしてる人もけっこういるんですよ
RAMENOID | 2025年7月8日 05:31この鮎狙っていたんですが利休の臨時休業の日に限って
自分の行けるが被ってしまいたどり着けませんでした😭
肝とかワタって本当に好きモンにはあの苦味が堪らないんですブヒ
昆布水は鰹出汁ですか〜それも堪りませんね笑
なるほどBGMは浜崎あゆみであゆあゆですか😂
右京 | 2025年7月8日 07:37こんにちは。
鮎はなかなかラーメンの食材にはならないですね。
ましてやペーストだと苦みが先行してしまいそうですが、このあたりはさすがです。
glucose | 2025年7月8日 08:04季節物の鮎を使った
限定メニュー。
今回も上々でしたね♪
YMK | 2025年7月8日 08:06鮎の出汁とは、珍しいですねェ~
浜崎は、そういう趣旨だったんすネ(^^♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年7月8日 08:26おゆさん、こんにちは〜
鮎のラーメンって初めて聞いたかも知れませんが、捌いたりと手間かかってますねぇ〜BGMと洒落が効いてて面白いです。
ゴブリン | 2025年7月8日 09:28こんにちわ~
鮎の旨味が濃縮されてる感じですね~。
コレはマジで食べてみたいですよ!!
たく☆ | 2025年7月8日 09:48こんにちは😃
鮎も未体験だし、高粘度というイメージは
全く有りませんね。
肝の苦味含めて焼き鮎感が渦巻いていそう。
としくん | 2025年7月8日 09:54こんにちは。
浜崎あゆみ、世代なので、BGMでずっと流れていたらテンション上がります^^「焼き鮎を腹側から、かぶりついたような感覚」←素晴らしい表現かと👏流石です!
poti | 2025年7月8日 10:30どもです。
那珂川ものならヒレの黄色い天然物でめちゃ旨ですよ。
コロナ前はコンペで定期的に通ってました。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年7月8日 11:13こんにちは。
今度は鮎で来ましたか。
焼いた香ばしさ、
体験してみたいです。
いたのーじ | 2025年7月8日 11:36お店のX写真での鮎。
ガッチャさんのコメの通り、
ヒレが黄色いですね。
おゆ | 2025年7月8日 12:39こんにちは。
香魚の鮎、私も大好きな魚なのでこの一杯はめちゃくちゃ気になります。
出先で鮎の塩焼きを見つけると食べずにはいられずついつい(笑)
ハラワタを抜いて焼くお店も多いんですが、あのハラワタがほろ苦で美味しいんですよね。
ノブ(卒業) | 2025年7月8日 12:56こんにちは。
これはまた独創的ですね。
日本酒を合わせたいです。
kamepi- | 2025年7月8日 16:48こんにちは
今回は鮎を活かした一杯ですね。
ぷるんぷるんな感じが伝わってきます。
♪恋人たちは、とても幸せそうに
手をつないで歩いているからね~
ももも | 2025年7月8日 22:26
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7月第1週平日の13時台。
待ちあり&ワンオペゆえ、
到着から提供までは約30分。
●概要
冷製のつけ汁がユニークですね。
その主体は灰色のペースト。
麺が浸からぬ程の高粘度です。
焼き鮎の身由来かなと。
そこに、茶褐色のペースト。
肝由来に違いないでしょう。
そして、仕上げにオイル。
定番の太白胡麻油に、
オリーブ油をブレンドかな。
→あとで確認すると正解でした
麵は加水高めの中太平打ちの冷や盛り。
つけそば・まぜそば用のデフォ麵で、
東京製麺特注。
浸かる昆布水は、いつもと違う、
鰹出汁が効いた昆布水仕立て。
更にトロンとした粘度もあります。
●いただきます
つけ汁は、
焼き鮎を腹側から、
かぶりついたような感覚で、
肝のほろ苦さがタマリマセン♪
ペーストが高粘度のためか、
姿は見えずとも鮎食ってる感アリ!
まるで鮎が濃縮されたかのよう。
さらには冷製にも関らず、
焼いた香ばしさも感じられますね。
トロンな鰹昆布水を纏った麵を、
高粘度のつけ汁に押し込み、
鮎ペーストが絡みまくった所で、
ズボボボボ〜...鮎好きにハマる旨さ♬
鰹節やオリーブ油も、
良い仕事をしていますね。
豚肩ロースは低温調理ではなく、
レアに仕立てた釜焼きでしょう。
好きなタイプ(笑)。
薬味は白髪葱&紅だて。任務全うなり。
●おわりに
お店のX写真での那珂川産の鮎を、
料理写真に別途転載しました。
写真はあくまで氷山の一角で、
相当量を捌いての仕込みだったよう。
手間がかかったことでしょう。
そのお陰で楽しめました。
ご馳走様でした。
<蛇足>
この時のBGMは浜崎あゆみさん一色。
どうやら「あゆ」繫がりらしい(笑)。
<追伸>
後日、標題のまぜそばver.にも対面。
さらに「あゆあゆ」していました。
そのうちに。