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2025年7月4日(金)朝から厳しい暑さが続く11:50駐車場に到着。あ店に入ると、厨房のヒゲちん助手が笑顔でにんまり。(*´▽`)ノノこんにちは〜‼️皆さんに挨拶し、券売機でなみのりつけ麺1300円、しょうが100円×2、ネギ150円、お魚天国200円を購入して外待ち3番目に接続。今日は昨夜の深酒がたたり絶賛二日酔い中のため、大は封印し小でいただく。うーん(´⌯ᴗ⌯` ; ) つらい…5分ほどでヒゲちん助手より食券確認。するといきなり食券に「大」の文字を記入。えっ⁉️∑(*ºдº*)諸般の事情を説明すると、笑顔で食券に線を引いて消してくれた。ふぅ〜(꒪ω꒪υ) 焦った〜💦ヒゲちん助手は木曜日にスモジでも修行しているが、火曜日も行くことになったようで麺上げも担当されているとのこと。将来有望な(*•̀ㅂ•́)و✨逸材‼️12:01中待ちに昇格し、すぐに長い方のカウンター角から2番目に着席。厨房では既に調味液の入った丼が並べられ店主がスープを注いでいる。ヒゲちんの麺上げ後、超珍しく店主よりコール要請がありニンニクアブラマシマシをお願いして12:08我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚到底“つけ汁”とは思えない丼には、こんもりとヤサイが盛られ、その上には荒々しいネギがどっさり。さらに降り積もった魚粉が、絶大なるインパクトを放っている。麺丼は高台部分からまっすぐ斜めに切り立ったシャープな形状の切立丼が新たに使用され流水でキチッと締められた麺がたっぷりと入っている。うひょ〜(*゚∀゚*)うまそ〜‼️このままでは麺がつけられないので、まずはネギを麺丼へ避難。続いてブタを確認。スープに沈んでいたブタを引き上げると、2cmはあろうかと思う超厚切りが2枚。うち1枚は端ブタというたまらない布陣‼️さらに丼のふちには、ブタと同程度のビッグサイズの固形アブラが鎮座しており、しょうがとスープを纏わせジュルっと口に含めば、濃厚なアブラの旨味と甘味が一気に押し寄せる。一口目のアブラはჱ̒˶ー̀֊ー́ )至高‼️ブタとヤサイを半分ほど平らげたら、避難していたネギを戻し、いよいよここで麺の登場。魚介を倍に増やした「なみのりスープ」に、たっぷりと麺をくぐらせズバッと啜る。その瞬間、濃厚な豚スープの土台に、キレのある魚介の旨みがガツンと直撃。口いっぱいに旨みの波が広がっていく。そこにネギのジャキジャキ感が加わると、もう最高。食感のアクセントというより、これはもう“踊る薬味”。その存在感に拍手を送りたい。(*´꒳`ノノ゙ブラボー‼️👏👏👏そして今回、さらに魚粉を追加。もともと完成されたスープに、魚介の旨みがもう一段階ブーストされる。まるで波に風が加わり、より高くうねり出すような美味さに感動。( 」゚Д゚)」<魚介が爆発ッ‼️旨みのビッグウェーブがたまらなくうめぇえぇぇぇ‼️‼️‼️力強い野猿麺が、なみのりスープと魚粉をがっしりと抱き込み、ズバッと啜ればガツンと押し寄せる豚と魚のダブルパンチ‼️さらにしょうがの爽やかな刺激がマリアージュされ、ズバズバとすすりまくる手が止まらず一気に麺を完食。最後はスープの底に沈んでいた固形物たちを、浮かぶアブラと共に口に入れ、ここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼を伝え退店。なみのり×魚粉、押し寄せる魚介の旨味に包まれて、二日酔いもぶっ飛ぶ濃厚な一杯でした。ごちそうさまでした。
朝から厳しい暑さが続く11:50駐車場に到着。
あ
店に入ると、厨房のヒゲちん助手が笑顔でにんまり。
(*´▽`)ノノこんにちは〜‼️
皆さんに挨拶し、券売機でなみのりつけ麺1300円、しょうが100円×2、ネギ150円、お魚天国200円を購入して外待ち3番目に接続。
今日は昨夜の深酒がたたり絶賛二日酔い中のため、大は封印し小でいただく。
うーん(´⌯ᴗ⌯` ; ) つらい…
5分ほどでヒゲちん助手より食券確認。
するといきなり食券に「大」の文字を記入。
えっ⁉️∑(*ºдº*)
諸般の事情を説明すると、笑顔で食券に線を引いて消してくれた。
ふぅ〜(꒪ω꒪υ) 焦った〜💦
ヒゲちん助手は木曜日にスモジでも修行しているが、火曜日も行くことになったようで麺上げも担当されているとのこと。
将来有望な(*•̀ㅂ•́)و✨逸材‼️
12:01中待ちに昇格し、すぐに長い方のカウンター角から2番目に着席。
厨房では既に調味液の入った丼が並べられ店主がスープを注いでいる。
ヒゲちんの麺上げ後、超珍しく店主よりコール要請がありニンニクアブラマシマシをお願いして12:08我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
到底“つけ汁”とは思えない丼には、こんもりとヤサイが盛られ、その上には荒々しいネギがどっさり。さらに降り積もった魚粉が、絶大なるインパクトを放っている。
麺丼は高台部分からまっすぐ斜めに切り立ったシャープな形状の切立丼が新たに使用され流水でキチッと締められた麺がたっぷりと入っている。
うひょ〜(*゚∀゚*)うまそ〜‼️
このままでは麺がつけられないので、まずはネギを麺丼へ避難。
続いてブタを確認。スープに沈んでいたブタを引き上げると、2cmはあろうかと思う超厚切りが2枚。うち1枚は端ブタというたまらない布陣‼️
さらに丼のふちには、ブタと同程度のビッグサイズの固形アブラが鎮座しており、しょうがとスープを纏わせジュルっと口に含めば、濃厚なアブラの旨味と甘味が一気に押し寄せる。
一口目のアブラはჱ̒˶ー̀֊ー́ )至高‼️
ブタとヤサイを半分ほど平らげたら、避難していたネギを戻し、いよいよここで麺の登場。
魚介を倍に増やした「なみのりスープ」に、たっぷりと麺をくぐらせズバッと啜る。
その瞬間、濃厚な豚スープの土台に、キレのある魚介の旨みがガツンと直撃。口いっぱいに旨みの波が広がっていく。
そこにネギのジャキジャキ感が加わると、もう最高。
食感のアクセントというより、これはもう“踊る薬味”。その存在感に拍手を送りたい。
(*´꒳`ノノ゙ブラボー‼️👏👏👏
そして今回、さらに魚粉を追加。
もともと完成されたスープに、魚介の旨みがもう一段階ブーストされる。まるで波に風が加わり、より高くうねり出すような美味さに感動。
( 」゚Д゚)」<魚介が爆発ッ‼️旨みのビッグウェーブがたまらなくうめぇえぇぇぇ‼️‼️‼️
力強い野猿麺が、なみのりスープと魚粉をがっしりと抱き込み、ズバッと啜ればガツンと押し寄せる豚と魚のダブルパンチ‼️
さらにしょうがの爽やかな刺激がマリアージュされ、ズバズバとすすりまくる手が止まらず一気に麺を完食。
最後はスープの底に沈んでいた固形物たちを、浮かぶアブラと共に口に入れ、ここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼を伝え退店。
なみのり×魚粉、押し寄せる魚介の旨味に包まれて、二日酔いもぶっ飛ぶ濃厚な一杯でした。
ごちそうさまでした。