コメント
どもです。
ここは全く知りませんでしたが、
とりあえずスルーします。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年7月23日 09:25毎度です。 これ店名なんですね。
夜はバーでランチの時だけラーメン提供、みたいな。
結構、手作り感満載のつけ麺ですね。 まあラーメン全て手作りですけど(笑)
さんちゃん | 2025年7月23日 10:57どうもです!
永遠はあかんぞよ!
いつか難民になったときにもしもがあるかもしれない?
じゃい(停滞中) | 2025年7月23日 21:33>ガッチャマンさん まいど〜
この店はレポも少いからね〜
気が向いたら行ってみて〜w
>さんちゃん まいど〜
さんちゃんにピッタリの屋号やね〜w
夜はBARとラーメンの二刀流なんよ〜
盛り付けが素朴かもw
ジン1971 | 2025年7月23日 21:35じゃい庵 まいど〜
永遠でいいんだよ〜〜
ジン1971 | 2025年7月23日 21:36こんばんは〜
確かにナベアツ気分じゃないと行かないな‥
こちらへ行くのもチャレンジャーやな(笑)
あひる会長 | 2025年7月23日 23:19会長さん
ナベアツな気分にはなかなかならんけどw
やっぱ冒険はやめられんな〜w
ジン1971 | 2025年7月24日 21:55
ジン1971
翔太郎

ひぐま
なまえ
ratomen





2025.7.12 PM 7:10
ナベアツな気分
空いてる席に座り、口頭で注文を済ませる。
スタッフは店主のワンオペ、ちょっと危険な香りが漂っとるが、割と気さくな感じやね
先客1人、後続ナシの状況
ノリの良いラップが大音量で流れる店内、平成初期を彷彿とさせるネオクラシカルなBARですわ
カウンターテーブルが光っており、昔使ってた透写板を思い出してもうた(^^;
卓上調味料は胡椒・唐辛子が置かれとった。
12分ほどでつけ麺!・・・逆光で上手く撮れん📸
つけ麺は微かにトロ気なトロシャバ系鶏白湯醤油スープ
鶏の旨味は良く出ているが、ちょっとクセ強めのワイルドな風味で、好みが分かれそうな印象
甘味や酸味は加えていない模様で、ラーメンのスープを濃くしただけと思われる
塩分濃度はやや高めで良好、つけ汁に見合った内容ですわ
麺は中太ちぢれ麺、茹で具合は完全にボイルオーバー
水切り&締め具合はそれなりに丁寧
加水率高め、ツルプリモニュな食感、茹で過ぎた麺を氷水に浸け込んだ感じだが、リカバリー出来てないね
タイマーのセットを忘れたんかな?
麺量は270gとの事
具は麺側にロースチャーシュー、鶏ムネチャーシュー、メンマ、浸け汁内にネギ、刻みタマネギの構成
ロースチャーシューは低温調理タイプ、味付けは薄め、しっとり食感で旨し
鶏ムネチャーシューはちょっとパサ気味だがまずまず
オメンマはシナコリな食感、消毒液臭くてノーマンダム
半分ほど食べ進め、唐辛子を投入し3の倍数的チェンジ・オブ・ペースを施す。
酢も置いてほしいかも
麺を食べ終え、ポットでスープ割を施す。
割スープは淡い和風出汁でアッサリ気味にフィニッシュ
ボイルオーバーに気付いていながらソレを客に提供するスタイル・・・
ごちそうさまという永遠の別れを告げ、店を後にした。