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2024年8月2日訪問この日はランチタイムに、先日他のラーメン好きの方とこのお店のことを話していて思い出し、ふと久々に行ってみたくなった稲荷町にある【天水】を訪問したところ、≪つめたいラーメン≫というメニューがあったため、興味をそそったのでそちらをチョイスしていただきました🍜こちらのお店はいつからあるかはわからりませんが、相当な老舗であることが外観と内装からも見て取れて、カウンター席でベテラン店主がワンオペでしている調理工程を眺めていたところ、茹で上げられた麺が氷水などではなく蛇口の水道水で締められているあたりからも、「もしや感」がありつつ提供されてきた一杯は、見た目は老舗の中華そばといったオーソドックスなビジュアルをしており、さっそくいただくとスープも決して冷たくはなく常温といったくらいの温度であり、スープ自体は寸胴鍋の感じから鶏・豚に乾物系と野菜などから作られているようで、素材の味はあるもののややしょっぱめであり、そんなスープに入る麺は結構柔らかめで、以前にラーメンを食べたときにも柔らかかったことからも元から柔らかめなようで、その麺を冷たい水ではなく常温の水道水で締めているわけなので冷やしらしい麺の締まり感はなく、トッピングとして乗るチャーシューは自家製とのことでこちらは美味しかったのとメンマが味染みしっかりで良かったですが、謎の昆布の切れ端はスープを作った際のものを入れていると思われ、いつから入っているんだろうといった柔らかさで、モヤシに至っても茹でモヤシが常温のスープに入っているのでモヤシも常温になっており、食べている後半にもスープの温度が冷めることも上がることもなくとことん常温なため味の変化がなかったことと、麺量が結構ある麺がさらにスープ内で水分を吸い柔らかくなってくるためエンドレスに食べている気分になったという、なかなか他に類を見ない唯一無二とも思える一杯であったため、帰路につきながら「次回はチャーハンを食べてみるか🤔」という前向きな気分になったノスタルジックな老舗での一杯でした😇
この日はランチタイムに、先日他のラーメン好きの方とこのお店のことを話していて思い出し、ふと久々に行ってみたくなった稲荷町にある【天水】を訪問したところ、≪つめたいラーメン≫というメニューがあったため、興味をそそったのでそちらをチョイスしていただきました🍜
こちらのお店はいつからあるかはわからりませんが、相当な老舗であることが外観と内装からも見て取れて、カウンター席でベテラン店主がワンオペでしている調理工程を眺めていたところ、茹で上げられた麺が氷水などではなく蛇口の水道水で締められているあたりからも、「もしや感」がありつつ提供されてきた一杯は、見た目は老舗の中華そばといったオーソドックスなビジュアルをしており、さっそくいただくとスープも決して冷たくはなく常温といったくらいの温度であり、スープ自体は寸胴鍋の感じから鶏・豚に乾物系と野菜などから作られているようで、素材の味はあるもののややしょっぱめであり、そんなスープに入る麺は結構柔らかめで、以前にラーメンを食べたときにも柔らかかったことからも元から柔らかめなようで、その麺を冷たい水ではなく常温の水道水で締めているわけなので冷やしらしい麺の締まり感はなく、トッピングとして乗るチャーシューは自家製とのことでこちらは美味しかったのとメンマが味染みしっかりで良かったですが、謎の昆布の切れ端はスープを作った際のものを入れていると思われ、いつから入っているんだろうといった柔らかさで、モヤシに至っても茹でモヤシが常温のスープに入っているのでモヤシも常温になっており、食べている後半にもスープの温度が冷めることも上がることもなくとことん常温なため味の変化がなかったことと、麺量が結構ある麺がさらにスープ内で水分を吸い柔らかくなってくるためエンドレスに食べている気分になったという、なかなか他に類を見ない唯一無二とも思える一杯であったため、帰路につきながら「次回はチャーハンを食べてみるか🤔」という前向きな気分になったノスタルジックな老舗での一杯でした😇