レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2009/08/09 19:00入店【おいしい鶏白湯が食べたい】皆さんこんばんは、ど~もボクです。本日のお夕飯はこちらで。まず先につけダレが到着。既に立ち上る香りは微クサ状態。しかも麺到着までの数十秒の間にスープ表面にコラーゲンの膜が張る始末。いい濃度してますwでは『いただきます』GIGSの頃から使用していた大判海苔は健在で、何故かちょっと嬉しかったりします。喰いずらさMAXの海苔ですが、インパクトの度合もMAX。この辺りでこれだけの大振りな海苔を使用するお店は珍しいですから、こちらのアイデンティティーと言ってよろしいでしょう。後半まで放置しておくと麺とくっついてしまい、喰いずらさ超MAXになりますので、まずは先手を打って自分好みの大きさにちぎっておく事をお勧め致しますよ。まぁどう喰おうと個人の勝手なんですがwww浅草開花楼の平打ち麺は茹で時間を1分延ばしたそうな。1分延ばした事により啜り易さは向上、しかしモッチリ感は保たれており、これは中々好印象。粉感はさほど強くありませんが、前回感じたかん水臭も気にならないレベル。微クサウマな鶏白湯スープを絡めても負けていないどころか、非常にバランスが良い感じがします。こちらの濃厚ドロドロスープには、この平打ちが合う様です。これ以上細くするとスープに負けてしまう可能性も。つけ麺のつけダレは鶏白湯魚介という事ですが、日曜の夜でかなり煮詰まってきていたのでしょうか、完全な鶏クサウマ状態。私が鈍感なバカ舌という事もありますが、鶏があまりに濃厚な為か、魚介は感じられませんでした。いやしかし、濃い。使用しているのは鶏だけではないのでしょうが、鶏のクセが前面に出ております。これこそ本当に好みが分かれそうな気がする濃度です。具材は鶏の練り物・ナルト・青ネギ・味玉・海苔。特製は“味玉+肉増し+海苔増し”との事。肉増しで鶏の練り物が5~6個に増量。大判海苔は同様の様ですから、海苔増しは麺の上の刻み海苔の事でしょうか?それとも海苔の大きさが違うのか?ナルトも2枚見えますから、ナルト増し?w鶏の練り物は、形状からして鶏ハンバーグ的な物を等分に切り分けた感じ。鶏挽肉に人参とネギだかニラだかが入った練り物で、当然自家製ではないでしょう。臭味消しの生姜の風味がかなり強く、ちょっと好みが分かれるところでしょうか。個人的には好きですw特に本日はかなりクサ度が高く、生姜が良いアクセントになっておりました。ネギは白ネギから青ネギに変更されまして、これがまた鶏白湯との相性よろし。麺を平らげたところでライス割りをお願いします。つけダレはかなり少なかったのですが、スープを追加してくれましたので一安心。到着したのは、やはりドロドロなクサウマ鶏白湯。ナルトと青ネギと海苔がさらにトッピングされて、これまた嬉し、そして美味し。ドロドロ鶏白湯の後はサラサラで〆かと思いましたが、〆もまたドロドロwこのライス割りは、なからうんまい。オススメでありますよ、〆としては微妙ですがwww元々鶏白湯の少ない群馬において、ここまで濃度の高い鶏白湯を出すお店は珍しいと思われます。天下一品のドロドロベジタブル鶏白湯がお好きな方はここも好きかもw『御馳走様でした』
おはようございます。 >後半まで放置しておくと麺とくっついてしまい、喰いずらさ超MAXになりますので… もっと早く教えてください(笑) せっかくの大きな海苔なのに、どうにもならずに箸で丸めて食べまスタ。。。 次は特製かとりそばを逝きます。
スープ追加してもらえるんですか~w 聞けばよかった^^; 私も早めにちぎったクチですが、海苔はどうやって食べるのがご主人の意向なんですかね? >のりぞんさん この場をお借りしてはじめまして。 あの海苔のベストな食べ方検証したいですねw 丸めて・とは豪快過ぎますw
コメントありがとうございます。 >nice50さん 超亀コメですみません。 インパクトは抜群ですが、やはり食べ易く4枚切り辺りにして頂くのが一般的かと思われますね。 ラヲタ、マニアへのウケは良いでしょうがwww ちなみに特製とりそばがなくなりまして、とりそばか味玉とりそばのみになりましたw ちょいとメニュー変更が多過ぎますねw >ロコ太さん スープ追加と言いましても、ライス割りの時しか検証しておりませんのでw まぁ初期の段階でちぎるのが妥当でしょうなぁ。
【おいしい鶏白湯が食べたい】
皆さんこんばんは、ど~もボクです。
本日のお夕飯はこちらで。
まず先につけダレが到着。
既に立ち上る香りは微クサ状態。
しかも麺到着までの数十秒の間にスープ表面にコラーゲンの膜が張る始末。
いい濃度してますw
では『いただきます』
GIGSの頃から使用していた大判海苔は健在で、何故かちょっと嬉しかったりします。
喰いずらさMAXの海苔ですが、インパクトの度合もMAX。
この辺りでこれだけの大振りな海苔を使用するお店は珍しいですから、こちらのアイデンティティーと言ってよろしいでしょう。
後半まで放置しておくと麺とくっついてしまい、喰いずらさ超MAXになりますので、まずは先手を打って自分好みの大きさにちぎっておく事をお勧め致しますよ。
まぁどう喰おうと個人の勝手なんですがwww
浅草開花楼の平打ち麺は茹で時間を1分延ばしたそうな。
1分延ばした事により啜り易さは向上、しかしモッチリ感は保たれており、これは中々好印象。
粉感はさほど強くありませんが、前回感じたかん水臭も気にならないレベル。
微クサウマな鶏白湯スープを絡めても負けていないどころか、非常にバランスが良い感じがします。
こちらの濃厚ドロドロスープには、この平打ちが合う様です。
これ以上細くするとスープに負けてしまう可能性も。
つけ麺のつけダレは鶏白湯魚介という事ですが、日曜の夜でかなり煮詰まってきていたのでしょうか、完全な鶏クサウマ状態。
私が鈍感なバカ舌という事もありますが、鶏があまりに濃厚な為か、魚介は感じられませんでした。
いやしかし、濃い。
使用しているのは鶏だけではないのでしょうが、鶏のクセが前面に出ております。
これこそ本当に好みが分かれそうな気がする濃度です。
具材は鶏の練り物・ナルト・青ネギ・味玉・海苔。
特製は“味玉+肉増し+海苔増し”との事。
肉増しで鶏の練り物が5~6個に増量。
大判海苔は同様の様ですから、海苔増しは麺の上の刻み海苔の事でしょうか?
それとも海苔の大きさが違うのか?
ナルトも2枚見えますから、ナルト増し?w
鶏の練り物は、形状からして鶏ハンバーグ的な物を等分に切り分けた感じ。
鶏挽肉に人参とネギだかニラだかが入った練り物で、当然自家製ではないでしょう。
臭味消しの生姜の風味がかなり強く、ちょっと好みが分かれるところでしょうか。
個人的には好きですw
特に本日はかなりクサ度が高く、生姜が良いアクセントになっておりました。
ネギは白ネギから青ネギに変更されまして、これがまた鶏白湯との相性よろし。
麺を平らげたところでライス割りをお願いします。
つけダレはかなり少なかったのですが、スープを追加してくれましたので一安心。
到着したのは、やはりドロドロなクサウマ鶏白湯。
ナルトと青ネギと海苔がさらにトッピングされて、これまた嬉し、そして美味し。
ドロドロ鶏白湯の後はサラサラで〆かと思いましたが、〆もまたドロドロw
このライス割りは、なからうんまい。
オススメでありますよ、〆としては微妙ですがwww
元々鶏白湯の少ない群馬において、ここまで濃度の高い鶏白湯を出すお店は珍しいと思われます。
天下一品のドロドロベジタブル鶏白湯がお好きな方はここも好きかもw
『御馳走様でした』