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2025年7月13日(日)太陽が照りつけ蒸し暑い9:26駐車場に到着。外は(;´-д-)アヂィ☀️本日は国際自転車ロードレースによる交通規制の影響で、サンモニは遅めの10:00開催。みんなを待っている間に券売機でなみのりつけ麺1300円、生たまごW200円×2、玉ねぎたまご150円を購入。その後、続々とメンバーが集結し10:02外待ち3番目に接続。みなさん(*´∇`)お久しぶりです‼️しばらくしてモス助手から食券確認が入り、食券と100円玉を渡して「普通の大」を申告…のはずが、戻ってきたなみのり食券にはなぜか〇印。 oh......( ˙꒳˙ )中待ちを経て10:11真ん中のテーブル席へ着席。コール要請に来たモス助手にほんとに麺増しか確認した上でヤサイスクナメをコール。やっぱり麺増しだった...( ̄▽ ̄;)メンバーと談笑していると、まずはつけ汁と生たまごが到着。続いて洗面器丼が到着して10:20我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚ステンレス容器には生たまご5個と刻み玉ねぎが沈み、大丼には前回の爆マシ仕様とは裏腹に本気のヤサイスクナメ。だがそれもそのはず、洗面器丼には茹で前600gを遥かに超える大量の麺が入っており、全く普通にはの大には見えない超ボリュミーなビジュアル。おっ((((;゚Д゚))))多い...あまりの麺量にメンバーに爆笑されながらも、まずはブタを確認すると、贅沢すぎる大ぶりが3枚。箸でつまんだだけで、ほどけるほどに柔らかく、それでいて赤身にはしっかりと芯がある。脂身の甘みと、つけ汁の塩気が融合して、口の中で幸福が爆発。う〜ん(∩´꒳`∩)・*ジューシ〜✨麺をつけ汁にダイブさせ、ズバッとすすると、ふわりと広がる魚介と貝の香り、オイスターの旨味の層がじんわりと舌を包み、ブラックペッパーの鋭さが味覚をビシッと叩く。ややカタメに茹でられ、冷水でキュッと締められた野猿麺は、まるで生き物のように口内を暴れまわる。噛むほどに小麦の甘みが弾け、ただただうまい。今回はあえてアブラを入れなかったことで、つけ汁の輪郭がより鮮明に浮かび上がり、“なみのり”本来の繊細で複雑な旨味をダイレクトに味わうことができる。o(>∀<*)oうまあぁ〜い‼️ズバズバと麺をすすり、半分ほど食べ進んだところで、レンゲに乗せた卵黄5個を慎重に麺の上へON。卵白は迷うことなく一気に飲み干し、刻み玉ねぎを麺の周囲にふりかける。そして、卓上カエシをたっぷり回しかけたら、そう、大好きなたまごかけ麺、ここに爆誕。なみのりつけ麺を味わい尽くした後半戦、今度は“たまごかけ麺”としてまったく別次元の一杯にシフトチェンジ。濃厚な卵黄が麺にねっとり絡み、シャキッとした玉ねぎの食感と辛味がアクセントに。甘じょっぱいカエシとともに飲むようにかき込む麺は、至福そのもの。( 」゚Д゚)」<なみのりとたまごかけ麺‼️両方味わう掟破りの二重奏‼️たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️さらに、つけ汁にしっかり浸かったヤサイをたまごかけ麺と一緒に頬張れば、魚介塩豚骨の旨みをまとった野菜のシャキシャキ感と卵黄のコクが交わり、まさに“海と大地の融合”とでも言いたくなる絶妙なハーモニー。ここまで来たら、もう止まらない。最後は、残ったたまごかけ麺の汁ごとつけ汁にドボンと投入し、全てをひとつにしてズバッと麺を完食。1枚だけ残しておいた豚をじっくり味わいながら、底に沈んだ玉ねぎをレンゲですくい上げ、スープを半分ほど飲み干してここでフィニッシュ。丼を返却口に戻し、皆さんにお礼を申し上げ麺増し募金をして退店。なみのりからのたまごかけ麺への華麗なるシフトチェンジは、600g超えの麺量でもスルスルと胃に収まるほどの満足感と幸福感に満ちた一杯でした。ごちそうさまでした。
太陽が照りつけ蒸し暑い9:26駐車場に到着。
外は(;´-д-)アヂィ☀️
本日は国際自転車ロードレースによる交通規制の影響で、サンモニは遅めの10:00開催。
みんなを待っている間に券売機でなみのりつけ麺1300円、生たまごW200円×2、玉ねぎたまご150円を購入。
その後、続々とメンバーが集結し10:02外待ち3番目に接続。
みなさん(*´∇`)お久しぶりです‼️
しばらくしてモス助手から食券確認が入り、食券と100円玉を渡して「普通の大」を申告…のはずが、戻ってきたなみのり食券にはなぜか〇印。
oh......( ˙꒳˙ )
中待ちを経て10:11真ん中のテーブル席へ着席。コール要請に来たモス助手にほんとに麺増しか確認した上でヤサイスクナメをコール。
やっぱり麺増しだった...( ̄▽ ̄;)
メンバーと談笑していると、まずはつけ汁と生たまごが到着。続いて洗面器丼が到着して10:20我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
ステンレス容器には生たまご5個と刻み玉ねぎが沈み、大丼には前回の爆マシ仕様とは裏腹に本気のヤサイスクナメ。
だがそれもそのはず、洗面器丼には茹で前600gを遥かに超える大量の麺が入っており、全く普通にはの大には見えない超ボリュミーなビジュアル。
おっ((((;゚Д゚))))多い...
あまりの麺量にメンバーに爆笑されながらも、まずはブタを確認すると、贅沢すぎる大ぶりが3枚。箸でつまんだだけで、ほどけるほどに柔らかく、それでいて赤身にはしっかりと芯がある。脂身の甘みと、つけ汁の塩気が融合して、口の中で幸福が爆発。
う〜ん(∩´꒳`∩)・*ジューシ〜✨
麺をつけ汁にダイブさせ、ズバッとすすると、ふわりと広がる魚介と貝の香り、オイスターの旨味の層がじんわりと舌を包み、ブラックペッパーの鋭さが味覚をビシッと叩く。
ややカタメに茹でられ、冷水でキュッと締められた野猿麺は、まるで生き物のように口内を暴れまわる。噛むほどに小麦の甘みが弾け、ただただうまい。
今回はあえてアブラを入れなかったことで、つけ汁の輪郭がより鮮明に浮かび上がり、“なみのり”本来の繊細で複雑な旨味をダイレクトに味わうことができる。
o(>∀<*)oうまあぁ〜い‼️
ズバズバと麺をすすり、半分ほど食べ進んだところで、レンゲに乗せた卵黄5個を慎重に麺の上へON。
卵白は迷うことなく一気に飲み干し、刻み玉ねぎを麺の周囲にふりかける。
そして、卓上カエシをたっぷり回しかけたら、
そう、大好きなたまごかけ麺、ここに爆誕。
なみのりつけ麺を味わい尽くした後半戦、今度は“たまごかけ麺”としてまったく別次元の一杯にシフトチェンジ。
濃厚な卵黄が麺にねっとり絡み、シャキッとした玉ねぎの食感と辛味がアクセントに。
甘じょっぱいカエシとともに飲むようにかき込む麺は、至福そのもの。
( 」゚Д゚)」<なみのりとたまごかけ麺‼️両方味わう掟破りの二重奏‼️たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️
さらに、つけ汁にしっかり浸かったヤサイをたまごかけ麺と一緒に頬張れば、魚介塩豚骨の旨みをまとった野菜のシャキシャキ感と卵黄のコクが交わり、まさに“海と大地の融合”とでも言いたくなる絶妙なハーモニー。
ここまで来たら、もう止まらない。
最後は、残ったたまごかけ麺の汁ごとつけ汁にドボンと投入し、全てをひとつにしてズバッと麺を完食。
1枚だけ残しておいた豚をじっくり味わいながら、底に沈んだ玉ねぎをレンゲですくい上げ、スープを半分ほど飲み干してここでフィニッシュ。
丼を返却口に戻し、皆さんにお礼を申し上げ麺増し募金をして退店。
なみのりからのたまごかけ麺への華麗なるシフトチェンジは、600g超えの麺量でもスルスルと胃に収まるほどの満足感と幸福感に満ちた一杯でした。
ごちそうさまでした。