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2025年7月24日(木)燦々と太陽が照りつける10:37駐車に到着。アヂィィィ‼️╭(°A°`;)╮おそらく本日で終了となる「なみのり」をどうしても食べたくて、実に10日ぶりの訪問。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ券売機で、なみのりつけ麺1300円を購入し、店主としばしお話。すると店主から「今日は2杯?」と聞かれ、「つけ味となみのりドクロが食べたいんですよね」と答えると、「じゃあ3杯だね」と返され、気づいたらもう2枚追加で購入していた...全部“麺少なめ”申請すればいけるか...(´•ᴗ•;ก)18番目に接続し、前方にいらした師匠にご挨拶。ひと言、「暑い」。10:52、製麺助手がシャッターを開けて開店。中待ち3番目で待機。11:07、製麺助手の食券確認で「つけ麺→つけ味→ドクロ」の順でお願いし、麺量は全て200gで申請。カウンターに座っていた師匠から「3杯食べるのぉ⁉️」と驚かれてしまう。…いや、自分でもびっくりです( ̄▽ ̄;) 💧11:16、返却口右の席に着き、食券を置くと製麺助手が麺上げ開始。店主がつけ汁にトッピングを施し、「こんなもんっ?」とカウンターに置いてくれる。続いて麺が到着し、11:24に我が1杯目が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚ちょこんとヤサイが乗り、ブタは大判が2枚。3杯食べる自分にとっては理想的な盛り。流水でキュッと締められた野猿麺をつけ汁に潜らせ頬張ると、コシのある麺に塩豚骨のスープが絶妙にマッチ。暑い時期にぴったりの清涼感でズバズバ啜り、5分ほどで麺を完食。スープを少々飲んで丼をカウンターに上げると、2杯目「つけ味」の調理がスタート。ロットの最後、製麺助手からコール要請があり、ヤサイ少なめをお願いすると、トングでガッツリと掴み始める。ちょっΣ(; ゚Д゚)ちょっと多い!と思わず制止するも、まあまあの量が盛られてしまい、11:35我が2杯目が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚2杯目のつけ味はヤサイがこんもりと盛られ、アブラマシのストロングスタイル。ブタは先程よりも厚切りで、なんと端ブタまで。スープをまとわせたブタを頬張りつつ、アブラと一緒にヤサイを食べ尽くしてから天地返し。底から登場したのは、なみのりスープをたっぷり吸い込んだ野猿麺。魚介ベースのタレにオイスターの旨みが重なり、そこへ濃厚豚骨が合流。つけ麺とは異なり、麺とスープの一体感が絶妙で、う〜ん🍜𓌈(˘༥˘*)たまらん…!こちらもズバズバ啜り上げ、7分ほどで完食。そして最後の一杯、「なみのりドクロ」が到着し11:48我が3杯目が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚ヤサイの上にはアブラの塊が鎮座し、若干満腹気味にとっては少量ながらもデンジャラスな盛り。しかもブタは3枚、うち1枚はさっきよりもデカい端ブタ。そしてこのブタとヤサイを食べ尽くす頃にはだいぶ腹パンになってきてしまった。それもそのはず、この時点で既に大に近い量の麺+ヤサイマシマシ+ブタ7枚(うち端ブタ2枚)を食べた計算。( 」゚Д゚)」<だが肝心のなみのりドクロの味は最高だぁあぁぁぁ‼️‼️‼️釜揚げの麺は、ねっとりと小麦の風味が立ち上り、濃厚なアブラと魚介の旨味が絡みつく。そこにブラックペッパーの刺激が合わさり、まさに“ドクロ”と呼ぶにふさわしいパンチのある一杯。満腹ながらも味は最高で、箸が止まらない。苦しさを感じながらも美味しさに背中を押され、14分で完食。もう腹パンパンクルシイ…(×Д×lll)丼をカウンターに上げて、店主、助手の皆さんに感謝のお礼を伝えて退店。なみのり、つけ味、ドクロ。三者三様の魅力に全力で挑んだ三連食。熱さと満腹と幸せが、全身を駆け巡った大満足の3杯でした。ごちそうさまでした。
燦々と太陽が照りつける10:37駐車に到着。
アヂィィィ‼️╭(°A°`;)╮
おそらく本日で終了となる「なみのり」をどうしても食べたくて、実に10日ぶりの訪問。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
券売機で、なみのりつけ麺1300円を購入し、店主としばしお話。
すると店主から「今日は2杯?」と聞かれ、「つけ味となみのりドクロが食べたいんですよね」と答えると、「じゃあ3杯だね」と返され、気づいたらもう2枚追加で購入していた...
全部“麺少なめ”申請すればいけるか...(´•ᴗ•;ก)
18番目に接続し、前方にいらした師匠にご挨拶。ひと言、「暑い」。
10:52、製麺助手がシャッターを開けて開店。中待ち3番目で待機。
11:07、製麺助手の食券確認で「つけ麺→つけ味→ドクロ」の順でお願いし、麺量は全て200gで申請。
カウンターに座っていた師匠から「3杯食べるのぉ⁉️」と驚かれてしまう。
…いや、自分でもびっくりです( ̄▽ ̄;) 💧
11:16、返却口右の席に着き、食券を置くと製麺助手が麺上げ開始。
店主がつけ汁にトッピングを施し、「こんなもんっ?」とカウンターに置いてくれる。
続いて麺が到着し、11:24に我が1杯目が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
ちょこんとヤサイが乗り、ブタは大判が2枚。3杯食べる自分にとっては理想的な盛り。
流水でキュッと締められた野猿麺をつけ汁に潜らせ頬張ると、コシのある麺に塩豚骨のスープが絶妙にマッチ。暑い時期にぴったりの清涼感でズバズバ啜り、5分ほどで麺を完食。
スープを少々飲んで丼をカウンターに上げると、2杯目「つけ味」の調理がスタート。
ロットの最後、製麺助手からコール要請があり、ヤサイ少なめをお願いすると、トングでガッツリと掴み始める。
ちょっΣ(; ゚Д゚)ちょっと多い!
と思わず制止するも、まあまあの量が盛られてしまい、11:35我が2杯目が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
2杯目のつけ味はヤサイがこんもりと盛られ、アブラマシのストロングスタイル。
ブタは先程よりも厚切りで、なんと端ブタまで。
スープをまとわせたブタを頬張りつつ、アブラと一緒にヤサイを食べ尽くしてから天地返し。
底から登場したのは、なみのりスープをたっぷり吸い込んだ野猿麺。
魚介ベースのタレにオイスターの旨みが重なり、そこへ濃厚豚骨が合流。
つけ麺とは異なり、麺とスープの一体感が絶妙で、
う〜ん🍜𓌈(˘༥˘*)たまらん…!
こちらもズバズバ啜り上げ、7分ほどで完食。
そして最後の一杯、「なみのりドクロ」が到着し11:48我が3杯目が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
ヤサイの上にはアブラの塊が鎮座し、若干満腹気味にとっては少量ながらもデンジャラスな盛り。しかもブタは3枚、うち1枚はさっきよりもデカい端ブタ。そしてこのブタとヤサイを食べ尽くす頃にはだいぶ腹パンになってきてしまった。
それもそのはず、この時点で既に大に近い量の麺+ヤサイマシマシ+ブタ7枚(うち端ブタ2枚)を食べた計算。
( 」゚Д゚)」<だが肝心のなみのりドクロの味は最高だぁあぁぁぁ‼️‼️‼️
釜揚げの麺は、ねっとりと小麦の風味が立ち上り、濃厚なアブラと魚介の旨味が絡みつく。
そこにブラックペッパーの刺激が合わさり、まさに“ドクロ”と呼ぶにふさわしいパンチのある一杯。
満腹ながらも味は最高で、箸が止まらない。
苦しさを感じながらも美味しさに背中を押され、14分で完食。
もう腹パンパンクルシイ…(×Д×lll)
丼をカウンターに上げて、店主、助手の皆さんに感謝のお礼を伝えて退店。
なみのり、つけ味、ドクロ。
三者三様の魅力に全力で挑んだ三連食。
熱さと満腹と幸せが、全身を駆け巡った大満足の3杯でした。
ごちそうさまでした。