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2025年7月27日(日)30℃を優に超える猛暑の中9:35駐車場に到着。ふぅ〜(+ω+;` )暑い...すでに店前では本日のメンバーが集まり、楽しげな雑談タイムでなんとも和やかな空気。こんにちは〜(*^▽^)ノ店主に挨拶を済ませ券売機でシークヮーサーつけ麺1300円を購入。そう、今年もあの大好きな夏の定番シークヮーサーが帰ってきたのである。めっちゃタノ(ง ˙˘˙ )วシミ~この日は9名という大所帯での参戦。全員揃ったところで、外待ち22番目に接続。ギラギラと肌を焦がすような陽射しの下、期待感だけがどんどん膨らんでいく。20分ほどで中待ちに昇格し、店内のひんやり空気に包まれた瞬間、はぁ〰(〜 ̄▽ ̄)〰涼しぃ🌀🌀🌀10:36モス助手より食券確認があり、シークヮーサーつけ麺の食券とともに100円玉を渡すと、「増し?」と言いながら〇を書き込み麺増し確定。ჱ̒ ー̀֊ー́ )YES‼️その後、全員がテーブル席に座れるようセッティングしていただき、10:43奥のテーブル席に着席。モス助手のコールにはニンニクアブラをお願いしてしばし待機。すると、まずは大丼に注がれた熱々のつけ汁が到着。ヤサイスクナメのコールをしていなかったため、山のように盛られてくるかと身構えていたが意外にも控えめな盛り。と思いきや、それもそのはず。直後に登場したのは、洗面器丼に盛られた、700gを優に超える超ボリューミーな麺。まるで重量級の主役が後から堂々と登場したかのように、圧倒的な存在感を放ちながら10:53我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚この麺量のインパクトと圧倒的スケールにテンション爆上がり状態。きゃー‼️o(>∀<*)oうまそ〜‼️まずはつけ汁をひと口。シークヮーサーの柑橘の香りが、重厚な豚骨醤油スープにスーッと爽快に抜けていく。まさに夏仕様、キレがありつつ、まったく重くならないバランス感覚。アブラの甘み、ニンニクの刺激、そしてシークヮーサーの清涼感がトライアングルのように美しく絡む。これだよ‼️(σ≧▽≦)σこれこれ〜‼️ブタも絶品でホロリと崩れる神豚が3枚、うち1枚は端ブタ様でシークヮーサーの酸味がさらに美味しくさせ、口の中でとろけるような柔らかさがたまらない。小麦の香りがしっかり立った野猿麺を、つけ汁に豪快にダイブ。ムチムチとした弾力、ワシワシと噛み応えのある食感が、濃厚なスープをしっかり纏って口いっぱいに広がる。さらに、酸味の効いたシャキシャキのヤサイと一緒にすすれば、幸福度は一気にブースト。( 」゚Д゚)」<おかえりシーク‼️ 濃厚スープにこの爽快感‼️とんでもなくうめぇえぇぇ‼️‼️‼️後半、さすがにペースが落ちてくると思ったが全く乱れず不思議と箸は止まらない。あれだけの麺量だったのに、飽きが来ないのはスープと麺の完成度の高さゆえ。最後は洗面器丼の麺を全てスープにドボンしてヤサイブタと一緒に頬張り美味しく完食。丼を返却口に戻しモス助手に麺量を聞くと700は余裕であるとの事。やっぱり……800gはあったな...( ̄▽ ̄;)テーブルを拭き、カウンター越しに皆さんにお礼を伝え退店。今年も始まった大好きなシークヮーサーつけ麺。夏の暑さも吹き飛ばす最高の一杯でした。ごちそうさまでした。
30℃を優に超える猛暑の中9:35駐車場に到着。
ふぅ〜(+ω+;` )暑い...
すでに店前では本日のメンバーが集まり、楽しげな雑談タイムでなんとも和やかな空気。
こんにちは〜(*^▽^)ノ
店主に挨拶を済ませ券売機でシークヮーサーつけ麺1300円を購入。
そう、今年もあの大好きな夏の定番シークヮーサーが帰ってきたのである。
めっちゃタノ(ง ˙˘˙ )วシミ~
この日は9名という大所帯での参戦。全員揃ったところで、外待ち22番目に接続。
ギラギラと肌を焦がすような陽射しの下、期待感だけがどんどん膨らんでいく。
20分ほどで中待ちに昇格し、店内のひんやり空気に包まれた瞬間、
はぁ〰(〜 ̄▽ ̄)〰涼しぃ🌀🌀🌀
10:36モス助手より食券確認があり、シークヮーサーつけ麺の食券とともに100円玉を渡すと、「増し?」と言いながら〇を書き込み麺増し確定。
ჱ̒ ー̀֊ー́ )YES‼️
その後、全員がテーブル席に座れるようセッティングしていただき、10:43奥のテーブル席に着席。
モス助手のコールにはニンニクアブラをお願いしてしばし待機。
すると、まずは大丼に注がれた熱々のつけ汁が到着。
ヤサイスクナメのコールをしていなかったため、山のように盛られてくるかと身構えていたが意外にも控えめな盛り。
と思いきや、それもそのはず。
直後に登場したのは、洗面器丼に盛られた、700gを優に超える超ボリューミーな麺。
まるで重量級の主役が後から堂々と登場したかのように、圧倒的な存在感を放ちながら10:53我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
この麺量のインパクトと圧倒的スケールにテンション爆上がり状態。
きゃー‼️o(>∀<*)oうまそ〜‼️
まずはつけ汁をひと口。
シークヮーサーの柑橘の香りが、重厚な豚骨醤油スープにスーッと爽快に抜けていく。
まさに夏仕様、キレがありつつ、まったく重くならないバランス感覚。
アブラの甘み、ニンニクの刺激、そしてシークヮーサーの清涼感がトライアングルのように美しく絡む。
これだよ‼️(σ≧▽≦)σこれこれ〜‼️
ブタも絶品でホロリと崩れる神豚が3枚、うち1枚は端ブタ様でシークヮーサーの酸味がさらに美味しくさせ、口の中でとろけるような柔らかさがたまらない。
小麦の香りがしっかり立った野猿麺を、つけ汁に豪快にダイブ。
ムチムチとした弾力、ワシワシと噛み応えのある食感が、濃厚なスープをしっかり纏って口いっぱいに広がる。
さらに、酸味の効いたシャキシャキのヤサイと一緒にすすれば、幸福度は一気にブースト。
( 」゚Д゚)」<おかえりシーク‼️ 濃厚スープにこの爽快感‼️とんでもなくうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
後半、さすがにペースが落ちてくると思ったが全く乱れず不思議と箸は止まらない。
あれだけの麺量だったのに、飽きが来ないのはスープと麺の完成度の高さゆえ。
最後は洗面器丼の麺を全てスープにドボンしてヤサイブタと一緒に頬張り美味しく完食。
丼を返却口に戻しモス助手に麺量を聞くと700は余裕であるとの事。
やっぱり……800gはあったな...( ̄▽ ̄;)
テーブルを拭き、カウンター越しに皆さんにお礼を伝え退店。
今年も始まった大好きなシークヮーサーつけ麺。夏の暑さも吹き飛ばす最高の一杯でした。
ごちそうさまでした。