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2025年7月31日(木)厳しい暑さの続く炎天下、10:43 駐車場に到着。ふぅ(ノ;・ω・)アツイ…店主に挨拶し、券売機でシークヮーサーつけ麺を購入しようとしたその瞬間、なんとその下に「HOTシークヮー1200円」のボタンを発見。まじかぁ〜( ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈ )✨ぱぁ〜もちろんコレっしょってことで、ポチッと購入し開店待ち14番目に接続。さらに、以前使わなかったブタの食券も取り出し久々の豚増しを楽しむことに。まじ...タノ(ง ˙˘˙ )วシミ10:57製麺助手がシャッターを上げ開店。短い方のカウンター端から2番目に着席。食券を置くと、店主や奥にいらしたnaoさんから「麺増しじゃないの?」との声がかかるが、今回は豚増しなので“小”を貫く。丼には店主がグル、シークヮーサー、チリソース、カエシを加えスタンバイ。続いて固形アブラとスープが注がれ、製麺助手の麺上げ後、ノーコールでトッピングが施され11:17我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚四方にガッツリ盛られたヤサイの峰に、堂々と君臨するのは分厚い豚の断層地帯。サイドにはマシマシのニンニクが鎮座し、ブタの重みでスープは今にも決壊寸前。久々のブタ増しは“小”ラーメンとは思えない、圧巻のビジュアルを放っている。最初からブタタワー状態だ〜‼️o(>∀<*)oまずは、シークヮーサースープをブタにかけ、ニンニクをオンしてひと口。爽快な酸味と刺激がブタの旨味をググッと引き立て、まさに極上のオードブル。( ゚д゚)ンマッ‼️そのまま、丼を覆うようにブタを敷き詰め、ヤサイの熱で脂身をじんわり温めながらバクバク食い進める。HOTシークヮーの真骨頂は、なんと言ってもスープの染みたヤサイ。1/3ほどヤサイを残した状態で、満を持して天地返しを決行。底から現れるのは、褐色に染まったぷりぷりの平打ち野猿麺。湯気とともに立ち上る香りを楽しみながらズズッと啜ると、まず粉の風味が鼻を突き抜け、噛むほどに跳ね返すような力強いコシ。そこに、シークヮーサーの爽やかな酸が溶け込んだ乳化系スープが絡み、まるで「南国仕様の二郎」を喰らっているかのような爽暴感。( 」゚Д゚)」<おかえりHOTシーク‼️やっぱこの味‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️シャキッとした酸味の効いたヤサイを共に食べると、スープのコクと清涼感が見事に交わり、チリソースとシークヮーサーが織りなす「甘・辛・酸」のトリプルアクセルで、口の中がずっと夏フェス状態。なつぅうぅぅ‼️(ノ*>∀<)ノ🌴🔥🌊終盤はヤサイの酸と麺の旨みをしっかりと噛み締めながら、麺→ヤサイ→スープの無限ループに突入し、気づけば麺を完食。旨味の詰まった濃厚酸っぱスープを3口、いや4口…グビッと味わい、ここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げると店主より2杯目?とのお誘い。一瞬迷ったが今回は丁重にお断りして、みなさんにお礼を伝え退店。偶然出会えたHOTシークヮーサーはまさに「真夏の野猿、ここに極まれり。」と思わせる最強の一杯でした。ごちそうさまでした。
厳しい暑さの続く炎天下、10:43 駐車場に到着。
ふぅ(ノ;・ω・)アツイ…
店主に挨拶し、券売機でシークヮーサーつけ麺を購入しようとしたその瞬間、なんとその下に「HOTシークヮー1200円」のボタンを発見。
まじかぁ〜( ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈ )✨ぱぁ〜
もちろんコレっしょってことで、ポチッと購入し開店待ち14番目に接続。
さらに、以前使わなかったブタの食券も取り出し久々の豚増しを楽しむことに。
まじ...タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
10:57製麺助手がシャッターを上げ開店。
短い方のカウンター端から2番目に着席。食券を置くと、店主や奥にいらしたnaoさんから「麺増しじゃないの?」との声がかかるが、今回は豚増しなので“小”を貫く。
丼には店主がグル、シークヮーサー、チリソース、カエシを加えスタンバイ。
続いて固形アブラとスープが注がれ、製麺助手の麺上げ後、ノーコールでトッピングが施され11:17我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
四方にガッツリ盛られたヤサイの峰に、堂々と君臨するのは分厚い豚の断層地帯。
サイドにはマシマシのニンニクが鎮座し、ブタの重みでスープは今にも決壊寸前。久々のブタ増しは“小”ラーメンとは思えない、圧巻のビジュアルを放っている。
最初からブタタワー状態だ〜‼️o(>∀<*)o
まずは、シークヮーサースープをブタにかけ、ニンニクをオンしてひと口。
爽快な酸味と刺激がブタの旨味をググッと引き立て、まさに極上のオードブル。
( ゚д゚)ンマッ‼️
そのまま、丼を覆うようにブタを敷き詰め、ヤサイの熱で脂身をじんわり温めながらバクバク食い進める。
HOTシークヮーの真骨頂は、なんと言ってもスープの染みたヤサイ。
1/3ほどヤサイを残した状態で、満を持して天地返しを決行。
底から現れるのは、褐色に染まったぷりぷりの平打ち野猿麺。
湯気とともに立ち上る香りを楽しみながらズズッと啜ると、まず粉の風味が鼻を突き抜け、噛むほどに跳ね返すような力強いコシ。
そこに、シークヮーサーの爽やかな酸が溶け込んだ乳化系スープが絡み、
まるで「南国仕様の二郎」を喰らっているかのような爽暴感。
( 」゚Д゚)」<おかえりHOTシーク‼️やっぱこの味‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
シャキッとした酸味の効いたヤサイを共に食べると、スープのコクと清涼感が見事に交わり、チリソースとシークヮーサーが織りなす「甘・辛・酸」のトリプルアクセルで、口の中がずっと夏フェス状態。
なつぅうぅぅ‼️(ノ*>∀<)ノ🌴🔥🌊
終盤はヤサイの酸と麺の旨みをしっかりと噛み締めながら、麺→ヤサイ→スープの無限ループに突入し、気づけば麺を完食。
旨味の詰まった濃厚酸っぱスープを3口、いや4口…グビッと味わい、ここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げると店主より2杯目?とのお誘い。一瞬迷ったが今回は丁重にお断りして、みなさんにお礼を伝え退店。
偶然出会えたHOTシークヮーサーはまさに「真夏の野猿、ここに極まれり。」と思わせる最強の一杯でした。
ごちそうさまでした。