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2025年8月13日(水)どんよりとした雲が空一面を覆い、今にも雨が落ちてきそうな10:45駐車場に到着。…が、お盆シーズンをすっかり失念しており、無情にも満車状態。油断してた…( ̄▽ ̄;)近隣のコインパーキングに車を止め、心はすでにシークモード全開で店へ向かう。"8-(*o・ω・)oテクテク11:01店に到着すると既に開店しており、店主や皆さんに挨拶を交わしつつ券売機へ直行。HOTシークヮーサー1200円、ネギ150円、しょうが100円×2を購入し外待ち33番目に接続。本日はこの後用事があるためニンニクは封印し、ネギとしょうがでさっぱりいただく事に。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ汗だくの中、1時間近く待ち11:52やっと中待ち昇格。製麺助手の食券確認で100円玉を添えて大を申告問答無用で〇がつき麺増し確定後、程なくして長い方のカウンター端から3番目に着席。厨房では製麺助手がすり鉢を温め、七味、シーク果汁、チリソース、カエシを流れるように投入。そこへ店主が熱々スープを注ぎ、麺上げされた小ラーメン2杯分+αのボリューム麺がイン。店主のコール要請にヤサイスクナメをお願いした…はずが、トングが二度豪快に突き刺さり、結果、山盛り降臨。12:10我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚すり鉢には、そびえるヤサイの山、その上にはシャキシャキのネギがたっぷり。サイドにはニンニクとしょうがダブルが添えられ逆サイドには堂々たるブタの塊が鎮座。…はっ‼️∑(๑°口°ll๑)ニンニク抜くの忘れちゃった‼️ブタは厚切りが3枚、うちひとつは端ブタの特別枠。シークの酸味がきいたスープをかけ、しょうがとともにほおばれば、肉汁の旨みと爽やかな香りが舌の上で溶け合い、思わず目を閉じる美味しさ。う〜ん( ˘꒳˘ )たまらん‼️ネギの下からはゴロゴロと背脂の宝石たちが顔を出し、スープと絡めればコクと酸味の二重奏。ネギをかき分けヤサイをガツガツ食らい、ネギを鎮めるように天地返しで麺を引き上げると褐色に染まった極太麺が湯気とともに立ち上る。過去3回のHOTシークはいずれも「小」なので麺量が300gだったが今回は麺増し。心ゆくまで大好きなHOTシークを堪能できる幸せに心が弾む。いくぜぇ〜‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノがっしりとした麺を豪快に啜れば、七味のシャープな辛味、チリソースのほのかな甘み、濃厚豚骨スープのコク、そしてシークのキリッとした酸味が口内でダンス。( 」゚Д゚)」<うまぁぁぁ‼️何度食べても変わらぬ感動‼️HOTシークヮーサー、やっぱり最強だぁああ‼️‼️‼️スープを吸ってしんなりしたネギと麺の組み合わせは、旨味のラストスパート。しょうがとニンニクがさらに背中を押し、最後の一口まで箸が止まらない。麺を食べきった後は、スープの旨みをじっくり味わい、心の中で静かにフィニッシュ。すり鉢をカウンターに上げ、感謝を込めてご挨拶して退店。爽快なシークヮーサーの酸味としょうがの清涼感が、麺増しでも軽やかに完食させてくれる至高の一杯でした。ごちそうさまでした。
どんよりとした雲が空一面を覆い、今にも雨が落ちてきそうな10:45駐車場に到着。
…が、お盆シーズンをすっかり失念しており、無情にも満車状態。
油断してた…( ̄▽ ̄;)
近隣のコインパーキングに車を止め、心はすでにシークモード全開で店へ向かう。
"8-(*o・ω・)oテクテク
11:01店に到着すると既に開店しており、店主や皆さんに挨拶を交わしつつ券売機へ直行。
HOTシークヮーサー1200円、ネギ150円、しょうが100円×2を購入し外待ち33番目に接続。
本日はこの後用事があるためニンニクは封印し、ネギとしょうがでさっぱりいただく事に。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
汗だくの中、1時間近く待ち11:52やっと中待ち昇格。
製麺助手の食券確認で100円玉を添えて大を申告問答無用で〇がつき麺増し確定後、程なくして長い方のカウンター端から3番目に着席。
厨房では製麺助手がすり鉢を温め、七味、シーク果汁、チリソース、カエシを流れるように投入。
そこへ店主が熱々スープを注ぎ、麺上げされた小ラーメン2杯分+αのボリューム麺がイン。
店主のコール要請にヤサイスクナメをお願いした…はずが、トングが二度豪快に突き刺さり、結果、山盛り降臨。12:10我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
すり鉢には、そびえるヤサイの山、その上にはシャキシャキのネギがたっぷり。
サイドにはニンニクとしょうがダブルが添えられ逆サイドには堂々たるブタの塊が鎮座。
…はっ‼️∑(๑°口°ll๑)ニンニク抜くの忘れちゃった‼️
ブタは厚切りが3枚、うちひとつは端ブタの特別枠。
シークの酸味がきいたスープをかけ、しょうがとともにほおばれば、肉汁の旨みと爽やかな香りが舌の上で溶け合い、思わず目を閉じる美味しさ。
う〜ん( ˘꒳˘ )たまらん‼️
ネギの下からはゴロゴロと背脂の宝石たちが顔を出し、スープと絡めればコクと酸味の二重奏。
ネギをかき分けヤサイをガツガツ食らい、ネギを鎮めるように天地返しで麺を引き上げると褐色に染まった極太麺が湯気とともに立ち上る。
過去3回のHOTシークはいずれも「小」なので麺量が300gだったが今回は麺増し。心ゆくまで大好きなHOTシークを堪能できる幸せに心が弾む。
いくぜぇ〜‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノ
がっしりとした麺を豪快に啜れば、七味のシャープな辛味、チリソースのほのかな甘み、濃厚豚骨スープのコク、そしてシークのキリッとした酸味が口内でダンス。
( 」゚Д゚)」<うまぁぁぁ‼️何度食べても変わらぬ感動‼️HOTシークヮーサー、やっぱり最強だぁああ‼️‼️‼️
スープを吸ってしんなりしたネギと麺の組み合わせは、旨味のラストスパート。
しょうがとニンニクがさらに背中を押し、最後の一口まで箸が止まらない。
麺を食べきった後は、スープの旨みをじっくり味わい、心の中で静かにフィニッシュ。
すり鉢をカウンターに上げ、感謝を込めてご挨拶して退店。
爽快なシークヮーサーの酸味としょうがの清涼感が、麺増しでも軽やかに完食させてくれる至高の一杯でした。
ごちそうさまでした。