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コメント
どもです。
実は神田から近いです。
ただ舎鈴は初訪問店狙いなんですよね、
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年9月14日 07:30こんにちは。
これにミョウガぶち込んでスリーカードです。
早く行かないと期間が終了してしまう・・・
pvs aka duff | 2025年9月14日 09:32今年も舎鈴さんの冷やしシリーズはヒットしてますね
茗荷や大葉がやはり斬新、味も良し、映える、素晴らしき商品開発です
ワカメの個体差は残念でしたね
でもそれがわかるくらいの個体差、当たりのインパクトはでかいなぁ
スージーのなのなQ | 2025年9月14日 09:58おはようございます!
やはりメニュー名になる素材は一番目立って欲しいですよね。
にしても麺とスープが良かった様で、それだけで点数上がりますね♪
雨垂 伊砂 | 2025年9月14日 10:25Dr.KOTOさん、こんにちは
期間限定って食べようとすると終わっている。
(σ・ω・)σアルアル
ひゃる | 2025年9月14日 11:13KOTOさん、こんにちは〜
明日、舎鈴さんに伺うつもりでした。天然物故ワカメに当たり外れあるのはしょうがないかも知れませんねぇ〜
ゴブリン | 2025年9月14日 12:00こんにちは。
夏にピッタリな一杯!こちらの冷やし、帰省したときにわざわざ食べようとはならないんですが、職場近くにあったら、ランチで頻繁に利用してると思います♪
poti | 2025年9月14日 12:27こんにちはです。
冷やし中華の分類との事なので興味津々です!!
塩スープに大葉追加は良い取り合わせですね~
甚平 | 2025年9月14日 15:18なくして分かる有り難さ、親と空気と舎鈴さん。
毎日舎鈴さんの前を歩いて通勤していた頃が懐かしいです。
それにしても美味そうな冷やし😆💞
あたと_13号 | 2025年9月14日 15:49舎鈴は色々な地域行かれてますよね笑
自分は未訪問…ってかこれからも訪問は無いだろう思っていますが
どこかで考えが変わった場合この冷やかけ食べようかとファーw
しかしこう言う冷やかけ上質な具を求めたいですねw
右京 | 2025年9月14日 16:08こんにちは。
ワカメがイマイチだったのが残念でした。
200g超の物量すら少なく感じる・・・立派なOG党幹部候補です。
glucose | 2025年9月14日 16:11Dr.KOTOさん、こんばんは。
ちょっと前に鳴門ワカメを頂きましたが、良かった印象でしたよ。
蘊蓄で良いところのワカメを使ってると触れ込みでしたが、やはり全国展開なので流通のクオリティが違いんですね。
そこが分かるKOTOさんも凄い(笑)
グロ | 2025年9月14日 17:33おばんです。
主役は太麺、塩味のスープは鰹節や鯖節煮干など魚介乾物の華やかな風味により一掃されてしまっちゃった? よって、麺が主役?
それでもスープの良さは間違いなしですか!
すてぞー | 2025年9月14日 18:04Hola!
二郎系の冷やしと思うくらいボリュームありますね! ワカメがイマイチでしたか!?
自分なら肉厚なだけで喜んでしまいますよ笑
⚽️チェケ☠️♏️ | 2025年9月14日 22:37麺が主役になる基本的な作りは確りしている様で。
ワカメに当たり外れがあるのは仕方ないけど、
当たりに当たりたいとのです。
おゆ | 2025年9月15日 07:46→当たりたいものです。
おゆ | 2025年9月15日 07:47魚介系の冷たいスープにモチモチ太麺。
そこに鳴門ワカメとは、素晴らしい組み合わせ。
主役級のワカメの質は残念でしたけど、
このような一杯に巡り合いたい!
カナキン | 2025年9月15日 21:53サーバー関連のトラブルか、コメント欄の文字数制限が1,000文字から500文字くらいに落ちてる気がしますので、纏めてコメント返しは分割して貼ります。
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今夏はこれがラスト一杯かも知れません。何処かで食べる機会が得られればとも思いますが、徐々に終売店舗が増えているとの噂が聞こえて来ていますので…。
Dr.KOTO | 2025年9月16日 13:52と言う事で、茗荷は食べられませんでした。もう少し切り方を工夫してくれれば優先度が上がったんですが、あの荒っぽい斜め切りで貫き通している事を踏まえますと、拘りがあるのでしょう。ネギと同じような切り方にすれば、茗荷一本鎗なひと口に陥らずに済むと思うんですが…。
Dr.KOTO | 2025年9月16日 13:52今回はワカメ、これがあと一歩でした。スーパーの鮮魚コーナーで売ってる塩蔵ワカメと大差ない品質で、これなら別に追加せんくても良いかなあ…という印象。やはり個体差がデカいのかも知れません、自然食材ですから。
Dr.KOTO | 2025年9月16日 13:53最後に、分類の話です。おいらは意図的に冷やしラーメン系は全部「冷やし中華」を選択しています。理由として、そもそも冷やし中華の絶対条件が存在しないためです。酸味がないとダメって話もないですし、具も麺も縛りなんてありませんので、迷いなしの「冷やし中華」扱いです。ご承知おきのほど…。
Dr.KOTO | 2025年9月16日 13:53こんにちは。
今朝、自分も大葉茗荷トッピングの投稿をしました。
去年も食べて「舎鈴」サンの中ではとても気に入っている「冷かけ」ですが、
仰る通り茗荷のカットの仕方が粗すぎるんですよねw
もう少し細く切ってくれると麺と馴染んで一緒に食べられるんですけどねーーーw
バスの運転手 | 2025年9月20日 14:23茗荷は薬味なんですよね。茗荷をあのサイズにカットするなら、大葉は一枚単位で入れてくれ、って思っちゃいます。バランスが悪い…。まあ去年もあのサイズで切りんしゃったけん、拘りがあるんかなと思いますが…。
Dr.KOTO | 2025年9月22日 09:05
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この一杯の主役は、間違いなく太麺だろう。もちもち食感、柔らかくも硬くも感じない、絶妙な茹で加減で生まれる腰。爽やかな甘みは芳醇そのもの、涼感を伴った喉越しの滑らかさが癖になり、200g超の物量すら少なく感じる。
スープが麺に絡み啜り込んだ時。香る魚介、甘口の麺。両者のシナジーは向かうところ青天井で、そこに馳せ参じる具の面々も、実に多彩にして上質だ。
チャーシュー、細メンマ、ネギ、ナルト、大葉。今回の鳴門わかめは肉薄で存在感がイマイチ、個体差があるのは知っているが、残念感が否めなかった。