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雲が優勢な空模様の10:40、駐車場に到着。前回から実に10日ぶりの訪問。店に入るやいなや店主から「最近来ないじゃん」と一言いただき、思わず苦笑い。(;_ _) 面目ない…💦券売機でHOTシークヮーサー1200円を購入し、開店待ち14番目に接続。大好きなHOTシークを腹いっぱい食べたい欲がMAXに達し、今日は最初から麺増しにする気満々。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ10:55、製麺助手がシャッターを上げ開店。カウンター角から2番目の席に着き、100円玉を添えてトイレに行くと、戻った頃にはすでに食券確認済みで「大」にぐりぐりと〇印。無事麺増しが確定。アザマス(*´ω`人)厨房では洗面器丼が準備され、シークヮーサー・チリソース・七味・カエシが次々と投入されスタンバイ完了。途中、製麺助手がカエシを足したところに店主がさらに追いカエシ。麺増し用にチューニングする店主の見極めは、やはり別格。さすがっす...ჱ̒˶ー̀֊ー́ )グッその後、店主が固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手の麺上げ。まずはラーメンの麺をすくい、次につけ麺用の麺をザルにとり、残った全ての麺を洗面器丼に投入。ちょっと...(;´・ω・)σ多すぎじゃね...明らかに茹で前600g以上の麺が投入され、アッキー助手よりコール要請。ヤサイスクナメニンニクマシマシアブラマシマシをお願いし、再度「ヤサイスクナメ」を懇願するも「ヤサイマシですか?」と全く聞いて貰えずデフォの量が盛られ11:15我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚洗面器丼に周りには大量のニンニクやごついブタたちが並ぶ中、ひときわ目を引くのはこんもり盛られたヤサイの頂上に鎮座する巨大なカタマリアブラ。持ち上げてみるとどっしりと重みがあり硬めの仕上がり。一口食べると独特の食感に濃厚なコクがダイレクトに直撃。( ゚д゚)ンマッ‼️ブタは赤身が強い部位が3枚。そのうちひとつは端ブタで、背脂とニンニクをまとわせれば至福のうまさ。爽やかな酸味の効いたシークスープをかけ、ブタとヤサイをガツガツ食べ進める。具材を片付けたところで天地返し。底から現れた野猿麺は、カエシをしっかり吸い込み、チリソースが所々で赤く主張する褐色ボディ。この瞬間に「今日のは間違いない」と確信。ズバッと啜れば、濃厚な豚スープにシークの酸味、そしてカエシの塩気が見事な黄金比。力強い麺の弾力と小麦の香りがスープを引き立て、箸が止まらない。( 」゚Д゚)」<爽快シーク‼️この黄金比率がたまらなくうめぇえぇぇ‼️‼️‼️後半はその麺量に苦戦しつつも、ニンニクの刺激とスープのうまさに助けられ、無事完食。最後は水をグイッと飲み干し、丼をカウンターに上げて感謝を伝え、麺増し募金をして退店。濃厚なコクにシークヮーサーの爽快な酸味。まだ暑さの残る季節にぴったりな、最高の一杯でした。ごちそうさまでした。
前回から実に10日ぶりの訪問。店に入るやいなや店主から「最近来ないじゃん」と一言いただき、思わず苦笑い。
(;_ _) 面目ない…💦
券売機でHOTシークヮーサー1200円を購入し、開店待ち14番目に接続。
大好きなHOTシークを腹いっぱい食べたい欲がMAXに達し、今日は最初から麺増しにする気満々。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
10:55、製麺助手がシャッターを上げ開店。
カウンター角から2番目の席に着き、100円玉を添えてトイレに行くと、戻った頃にはすでに食券確認済みで「大」にぐりぐりと〇印。無事麺増しが確定。
アザマス(*´ω`人)
厨房では洗面器丼が準備され、シークヮーサー・チリソース・七味・カエシが次々と投入されスタンバイ完了。途中、製麺助手がカエシを足したところに店主がさらに追いカエシ。
麺増し用にチューニングする店主の見極めは、
やはり別格。
さすがっす...ჱ̒˶ー̀֊ー́ )グッ
その後、店主が固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手の麺上げ。
まずはラーメンの麺をすくい、次につけ麺用の麺をザルにとり、残った全ての麺を洗面器丼に投入。
ちょっと...(;´・ω・)σ多すぎじゃね...
明らかに茹で前600g以上の麺が投入され、アッキー助手よりコール要請。
ヤサイスクナメニンニクマシマシアブラマシマシをお願いし、再度「ヤサイスクナメ」を懇願するも「ヤサイマシですか?」と全く聞いて貰えずデフォの量が盛られ11:15我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
洗面器丼に周りには大量のニンニクやごついブタたちが並ぶ中、ひときわ目を引くのはこんもり盛られたヤサイの頂上に鎮座する巨大なカタマリアブラ。
持ち上げてみるとどっしりと重みがあり硬めの仕上がり。一口食べると独特の食感に濃厚なコクがダイレクトに直撃。
( ゚д゚)ンマッ‼️
ブタは赤身が強い部位が3枚。そのうちひとつは端ブタで、背脂とニンニクをまとわせれば至福のうまさ。
爽やかな酸味の効いたシークスープをかけ、ブタとヤサイをガツガツ食べ進める。
具材を片付けたところで天地返し。
底から現れた野猿麺は、カエシをしっかり吸い込み、チリソースが所々で赤く主張する褐色ボディ。この瞬間に「今日のは間違いない」と確信。
ズバッと啜れば、濃厚な豚スープにシークの酸味、そしてカエシの塩気が見事な黄金比。
力強い麺の弾力と小麦の香りがスープを引き立て、箸が止まらない。
( 」゚Д゚)」<爽快シーク‼️この黄金比率がたまらなくうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
後半はその麺量に苦戦しつつも、ニンニクの刺激とスープのうまさに助けられ、無事完食。
最後は水をグイッと飲み干し、丼をカウンターに上げて感謝を伝え、麺増し募金をして退店。
濃厚なコクにシークヮーサーの爽快な酸味。まだ暑さの残る季節にぴったりな、最高の一杯でした。
ごちそうさまでした。