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2025年9月24日(水)日差しが届き、秋の空が広がる10:47駐車場に到着。先日、夏の風物詩であるシークヮーサーシリーズが終わり、券売機には通常メニューのみ。今日は久々に辛い奴、しかもつけ味で楽しもうと、つけ麺1150円、辛い奴100円を購入して開店待ち26番目に接続。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ10:54功夫助手がシャッターを上げ開店。列は進み、外待ち3番目で待機。 やっぱりまだちょっと...(ノ;・ω・)アツイネ…☀️外待ち先頭になった11:17功夫助手より食券確認。「つけ味」を申請すると「4倍ですか?」の問いに思わず「行っちゃいましょう」と答え激辛が確定。激辛o(>∀<*)o行くぜぇ‼️中待ちを経て、カウンター角から4番目に着席。厨房では功夫助手が丼にたっぷりの唐辛子とカプサイシンソースをドボドボとそそぎいれ、酢とごま油を加え「つけ味」にスタンバイ。さらに店主が朝天辣椒を追加投入し、辛さ4倍越えの超激辛仕様に進化。わぁーい‼️超"(ノ*>∀<)ノ激辛だぁ〜‼️店主が手早く固形アブラとスープを注いだら功夫助手の麺上げ開始。第一投目に麺を入れ、ホムセン助手がトッピングを開始しようとすると功夫助手がそれをストップ。んっ、•ω•̀)?と思っていると茹で釜に残った麺を追加で入れるサービスが発動。おー‼️\(*°∀°*)/ありがとうございます‼️そのまま功夫助手よりコール要請があり、ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いして11:25我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚小丼には、まるで教科書に載せたいほど整ったヤサイの山。頂上にはマシマシアブラ、サイドにはマシマシニンニクが鎮座。周りと同じ量のヤサイを見て、店主から「これなら2杯いけるじゃん」とツッコミが入るほど。これこそ本来のデフォのヤサイ量なのだと再認識し、功夫助手さんの基本に忠実で、しかも優しさあふれる盛り付けに思わず感動。功夫助手‼️( •̀∀•́ )bあんたいい人だよ‼️ブタはバラのように脂がのった赤身がギュッと詰まった大判厚切りの2枚。旨みが口の中で爆発し、激辛スープとニンニクと絡めて頬張れば、辛さとパンチのある香りが一体となって、辛いもの好きなら悶絶する美味しさ。一枚をぺろりと平らげ、前回同様ブタとヤサイを沈めるように天地返し。底からは唐辛子と朝天辣椒にまみれた赤黒い野猿麺が出現。スープを一口確認すると、もはや辣油かと思う程の真っ赤なアブラが浮かび、唐辛子の刺激がヒリヒリと押し寄せカプサイシンソースの刺すような辛さが口全体を支配する。かっ‼️(((;꒪ꈊ꒪;))):かれぇ〜🔥🔥🔥そして麺を口に運ぼうと近づけた瞬間、匂いだけで豪快にむせるほどの辛さ。これは啜ってはいけないやつだと判断し、息をとめながら食べていくと、激辛の刺激の中に濃厚な豚スープの旨味がとてつもない美味しさを発揮。さらに酢とごま油が加わることでまろやかなコクが生まれ、さらに奥深い味わいへと誘ってくれる。( 」゚Д゚)」<コレはもはや野猿流 酸辣湯麺‼️激辛つけ味超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️食べ進める度に汗が吹き出るほどの辛さだが、一口ごとにクセになる旨味が襲いかかり、辛味を吸ったシャキシャキのヤサイが口の中で渾然一体となり気づけば麺を完食。最後はブタを頬張り、スープを2、3口飲みながら全身でこの激烈な美味しさを堪能しここでフィニッシュ。丼をカウンターにあげると店主より「もう一杯?」と誘われたが、満足感いっぱいなので丁重にお断りし、皆さんにお礼を伝え、汗だくで退店。辛い奴4倍以上のつけ味は、激辛の嵐と濃厚な旨味の波に完全に飲まれた、悶絶必至の激うまな一杯でした。ごちそうさまでした。
日差しが届き、秋の空が広がる10:47駐車場に到着。
先日、夏の風物詩であるシークヮーサーシリーズが終わり、券売機には通常メニューのみ。今日は久々に辛い奴、しかもつけ味で楽しもうと、つけ麺1150円、辛い奴100円を購入して開店待ち26番目に接続。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
10:54功夫助手がシャッターを上げ開店。列は進み、外待ち3番目で待機。
やっぱりまだちょっと...(ノ;・ω・)アツイネ…☀️
外待ち先頭になった11:17功夫助手より食券確認。「つけ味」を申請すると「4倍ですか?」の問いに思わず「行っちゃいましょう」と答え激辛が確定。
激辛o(>∀<*)o行くぜぇ‼️
中待ちを経て、カウンター角から4番目に着席。厨房では功夫助手が丼にたっぷりの唐辛子とカプサイシンソースをドボドボとそそぎいれ、酢とごま油を加え「つけ味」にスタンバイ。さらに店主が朝天辣椒を追加投入し、辛さ4倍越えの超激辛仕様に進化。
わぁーい‼️超"(ノ*>∀<)ノ激辛だぁ〜‼️
店主が手早く固形アブラとスープを注いだら功夫助手の麺上げ開始。第一投目に麺を入れ、ホムセン助手がトッピングを開始しようとすると功夫助手がそれをストップ。
んっ、•ω•̀)?と思っていると茹で釜に残った麺を追加で入れるサービスが発動。
おー‼️\(*°∀°*)/ありがとうございます‼️
そのまま功夫助手よりコール要請があり、ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いして11:25我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
小丼には、まるで教科書に載せたいほど整ったヤサイの山。
頂上にはマシマシアブラ、サイドにはマシマシニンニクが鎮座。
周りと同じ量のヤサイを見て、店主から「これなら2杯いけるじゃん」とツッコミが入るほど。
これこそ本来のデフォのヤサイ量なのだと再認識し、功夫助手さんの基本に忠実で、しかも優しさあふれる盛り付けに思わず感動。
功夫助手‼️( •̀∀•́ )bあんたいい人だよ‼️
ブタはバラのように脂がのった赤身がギュッと詰まった大判厚切りの2枚。
旨みが口の中で爆発し、激辛スープとニンニクと絡めて頬張れば、辛さとパンチのある香りが一体となって、辛いもの好きなら悶絶する美味しさ。
一枚をぺろりと平らげ、前回同様ブタとヤサイを沈めるように天地返し。
底からは唐辛子と朝天辣椒にまみれた赤黒い野猿麺が出現。
スープを一口確認すると、もはや辣油かと思う程の真っ赤なアブラが浮かび、唐辛子の刺激がヒリヒリと押し寄せカプサイシンソースの刺すような辛さが口全体を支配する。
かっ‼️(((;꒪ꈊ꒪;))):かれぇ〜🔥🔥🔥
そして麺を口に運ぼうと近づけた瞬間、匂いだけで豪快にむせるほどの辛さ。
これは啜ってはいけないやつだと判断し、息をとめながら食べていくと、激辛の刺激の中に濃厚な豚スープの旨味がとてつもない美味しさを発揮。さらに酢とごま油が加わることでまろやかなコクが生まれ、さらに奥深い味わいへと誘ってくれる。
( 」゚Д゚)」<コレはもはや野猿流 酸辣湯麺‼️激辛つけ味超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
食べ進める度に汗が吹き出るほどの辛さだが、一口ごとにクセになる旨味が襲いかかり、辛味を吸ったシャキシャキのヤサイが口の中で渾然一体となり気づけば麺を完食。
最後はブタを頬張り、スープを2、3口飲みながら全身でこの激烈な美味しさを堪能しここでフィニッシュ。
丼をカウンターにあげると店主より「もう一杯?」と誘われたが、満足感いっぱいなので丁重にお断りし、皆さんにお礼を伝え、汗だくで退店。
辛い奴4倍以上のつけ味は、激辛の嵐と濃厚な旨味の波に完全に飲まれた、悶絶必至の激うまな一杯でした。
ごちそうさまでした。