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2025年9月28日(日)爽やかな秋晴れの9:23、駐車場に到着。10:00からのサンモニに参戦。本日は「にぼしドクロ」が30食限定との情報を聞きつけ、早速店主に挨拶。券売機にはまだ“にぼし1300円を”が残っているのを確認し即購入。食券を手に、メンバーの到着を待つ。本日のメンバー6名が揃い、9:57先頭に並ぶとそのまま中待ちへ昇格。モス助手からの食券確認で「普通の大」をお願いするも、返ってきた半券にはしっかり〇が書き込まれ麺増し確定。( ˙꒳˙ )oh……席は2、4に別れ、目の前のカウンター角から2番目にアブラハムさんと並んで着席。すると、アブラハムさんが途中で大に変更したくなったようで、店主にお願いすると「麺増ししかない」と言われ2人揃って麺増しに。お〜‼️連れ(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ”麺増し‼️厨房では洗面器丼とすり鉢が用意され、グル・カエシ・にぼしオイル・フライドガーリック・ブラックペッパー・玉ねぎが次々と投入されていく。もうこの時点で“絶対旨い”が確定。モス助手の麺上げが始まりガッツリ2杯分の麺がスライド。モス助手よりコール要請にヤサイスクナメをコールすると、ブタとヤサイがトッピングされた瞬間、店主が背後から大量のアブラをドバっとかけ10:08我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚洗面器丼にはヤサイを覆い尽くすほどのアブラ。ブタすらアブラに沈み込み同化して見える圧巻の光景。液体オイル×背脂の“ダブル脂仕様”は、もはや暴力的ですらあるド迫力なビジュアル。アブラにアブラ……たまらん……( ̄▽ ̄)ニヤリッ早速ブタのコンディションを確認すると、肩ロース2枚+肩バラ1枚の布陣。背脂をたっぷり絡めて頬張れば、じゅわぁ〜っと広がる脂の甘みの後に、肉本来の旨みが押し寄せる至福のうまさ。2枚を平らげ、天地返しで麺とご対面。漆黒に染まった野猿麺がカエシをしっかり吸い込み堂々と登場。湯気とともに立ちのぼる煮干しの香り、そこに散りばめられたブラックペッパーが鼻を突き抜けていく。ナイス( *¯ ꒳¯*)アロマ✨レンゲを沈めれば奥からじんわり現れる煮干しのコク。背脂のまろやかさとオイルの艶がその強さを包み込み、ただ濃いだけではない奥深さに変わる。麺をズバッとすれば、小麦の香りがふくらみ、煮干しの旨みと刺激が一気に押し寄せる。背脂とオイルがまとったカエシの塩気と旨みが噛むたびに広がり、口の中は“煮干し×ダブル脂”の無限ループ。気づけば箸が止まらない。( 」゚Д゚)」<これぞドクロ‼️脂とカエシの黄金コンビ‼️うますぎて舌が震える‼️後半、通常なら苦しさが出る場面でも、煮干しの香ばしさとブラックペッパーの余韻、そして背脂とオイルのコクが折り重なり、むしろ食欲をさらに煽ってくる。気づけば麺は完食。最後に丼の底に浮かぶ背脂をレンゲで堪能し、至福の余韻とともにフィニッシュ。丼をカウンターに上げると、店主から「もう一杯?」と聞かれ、さすがに「無理っす」と笑ってお断りし、麺増し募金をして退店。背脂とオイル、ダブル脂が生み出す圧倒的な中毒性。気づけば心までわし掴みにされた、オイリーすぎる美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
爽やかな秋晴れの9:23、駐車場に到着。
10:00からのサンモニに参戦。本日は「にぼしドクロ」が30食限定との情報を聞きつけ、早速店主に挨拶。券売機にはまだ“にぼし1300円を”が残っているのを確認し即購入。食券を手に、メンバーの到着を待つ。
本日のメンバー6名が揃い、9:57先頭に並ぶとそのまま中待ちへ昇格。
モス助手からの食券確認で「普通の大」をお願いするも、返ってきた半券にはしっかり〇が書き込まれ麺増し確定。
( ˙꒳˙ )oh……
席は2、4に別れ、目の前のカウンター角から2番目にアブラハムさんと並んで着席。
すると、アブラハムさんが途中で大に変更したくなったようで、店主にお願いすると「麺増ししかない」と言われ2人揃って麺増しに。
お〜‼️連れ(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ”麺増し‼️
厨房では洗面器丼とすり鉢が用意され、グル・カエシ・にぼしオイル・フライドガーリック・ブラックペッパー・玉ねぎが次々と投入されていく。もうこの時点で“絶対旨い”が確定。
モス助手の麺上げが始まりガッツリ2杯分の麺がスライド。
モス助手よりコール要請にヤサイスクナメをコールすると、ブタとヤサイがトッピングされた瞬間、店主が背後から大量のアブラをドバっとかけ10:08我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
洗面器丼にはヤサイを覆い尽くすほどのアブラ。ブタすらアブラに沈み込み同化して見える圧巻の光景。
液体オイル×背脂の“ダブル脂仕様”は、もはや暴力的ですらあるド迫力なビジュアル。
アブラにアブラ……たまらん……( ̄▽ ̄)ニヤリッ
早速ブタのコンディションを確認すると、肩ロース2枚+肩バラ1枚の布陣。背脂をたっぷり絡めて頬張れば、じゅわぁ〜っと広がる脂の甘みの後に、肉本来の旨みが押し寄せる至福のうまさ。
2枚を平らげ、天地返しで麺とご対面。
漆黒に染まった野猿麺がカエシをしっかり吸い込み堂々と登場。
湯気とともに立ちのぼる煮干しの香り、そこに散りばめられたブラックペッパーが鼻を突き抜けていく。
ナイス( *¯ ꒳¯*)アロマ✨
レンゲを沈めれば奥からじんわり現れる煮干しのコク。
背脂のまろやかさとオイルの艶がその強さを包み込み、ただ濃いだけではない奥深さに変わる。
麺をズバッとすれば、小麦の香りがふくらみ、煮干しの旨みと刺激が一気に押し寄せる。
背脂とオイルがまとったカエシの塩気と旨みが噛むたびに広がり、口の中は“煮干し×ダブル脂”の無限ループ。気づけば箸が止まらない。
( 」゚Д゚)」<これぞドクロ‼️脂とカエシの黄金コンビ‼️うますぎて舌が震える‼️
後半、通常なら苦しさが出る場面でも、煮干しの香ばしさとブラックペッパーの余韻、そして背脂とオイルのコクが折り重なり、むしろ食欲をさらに煽ってくる。
気づけば麺は完食。最後に丼の底に浮かぶ背脂をレンゲで堪能し、至福の余韻とともにフィニッシュ。
丼をカウンターに上げると、店主から「もう一杯?」と聞かれ、さすがに「無理っす」と笑ってお断りし、麺増し募金をして退店。
背脂とオイル、ダブル脂が生み出す圧倒的な中毒性。
気づけば心までわし掴みにされた、オイリーすぎる美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。