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2025年10月2日(木)カラッと澄んだ秋晴れの13:30駐車場に到着。昨日の「バースデーニラドクロ」があまりに衝撃的な美味しさだったため、迷わず連日の訪問。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ店内に入ると店主から「仕事辞めたの?」と声をかけられ、「今日はお休みです」と答えながら券売機でニラドクロ1,300円を購入。この時間は外待ちも中待ちもなく、空席がちらほら。製麺助手に案内され、長いカウンターの角席に着席。食券を置き、あっきー助手より食券確認。「麺増しですか?」と聞かれ、「今日は小で」と笑いながら返す。さらに途中でドクロにはやはりたまごと思い、券売機で玉ねぎたまご150円を追加購入しカウンターへ。厨房ではあっきー助手が丼にグル、カエシ、フライドガーリック、香味オイル、ブラックペッパー、ニラを入れスタンバイ。玉ねぎたまごを店主よりいただくとニヤリとしながら一言。「今日は2杯? それとも1杯を爆盛りにする?」と絶対量は変わらないのに、不思議と選ばされるこの二択。思わず「じゃあ1杯でお願いします!」と返し爆盛りを選択。ここはやっぱり..一杯爆盛り...だよな...( ̄▽ ̄;)あっきー助手の麺上げが始まり、小丼には、まあまあの麺が投入されコール要請。ニンニク入れないよう「そのまま」をお願いしたのだが、ザルに残ったヤサイを全て乗せニンニクアブラがトッピングされ13:41我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚小丼とは思えないマシマシのヤサイ山にアブラが豪快にのしかかり、横にはマシマシのニンニク、手前には縦にブタが突き刺さるストロングスタイル。思った程じゃなくて良かった...ε-(´∀`;)ホッさっそくブタを確認すると厚切り大判が2枚。ドクロスープをかけてがぶりとやると、安心するいつも通りのうまさ。アブラの上から卓上のカエシを回しかけヤサイをガツガツと食べながらブタとのマリアージュを楽しんでいく。上の具材を食べきったところで天地返しを発動。カエシが染みてオイルでコーティングされた野猿麺には、ニラとブラックペッパーがナイスなコントラストを生み出し、実に食欲をそそる。そこに玉ねぎたまごをオン。卵黄を中央にのせ、刻み玉ねぎを散らせば“プチたまごかけドクロ”の完成。卵黄を潰して麺と絡めると、濃厚なコクが凶暴なドクロをやさしく包み込み、マイルド&リッチな味わいに変化。( 」゚Д゚)」<ドクロ&生たまご‼️この相性に勝るものなし‼️激うまだぁあぁぁ‼️‼️‼️あとはこの激うまドクロをゆっくりと味わうのみ。タレをよく絡め、ニラの食感やブラックペッパーの刺激を堪能しながら麺を完食。最後はドクロスープをレンゲで3口ほど飲みここでフィニッシュ。丼を上げ皆さんにお礼を伝え、腹6分目で退店。野猿の汁なしドクロ×ニラ×たまご。この組み合わせが今のところ最強だと確信した、幸せな一杯でした。ごちそうさまでした。
カラッと澄んだ秋晴れの13:30駐車場に到着。
昨日の「バースデーニラドクロ」があまりに衝撃的な美味しさだったため、迷わず連日の訪問。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
店内に入ると店主から「仕事辞めたの?」と声をかけられ、「今日はお休みです」と答えながら券売機でニラドクロ1,300円を購入。
この時間は外待ちも中待ちもなく、空席がちらほら。製麺助手に案内され、長いカウンターの角席に着席。
食券を置き、あっきー助手より食券確認。「麺増しですか?」と聞かれ、「今日は小で」と笑いながら返す。
さらに途中でドクロにはやはりたまごと思い、
券売機で玉ねぎたまご150円を追加購入しカウンターへ。
厨房ではあっきー助手が丼にグル、カエシ、フライドガーリック、香味オイル、ブラックペッパー、ニラを入れスタンバイ。
玉ねぎたまごを店主よりいただくとニヤリとしながら一言。
「今日は2杯? それとも1杯を爆盛りにする?」と絶対量は変わらないのに、不思議と選ばされるこの二択。
思わず「じゃあ1杯でお願いします!」と返し爆盛りを選択。
ここはやっぱり..一杯爆盛り...だよな...( ̄▽ ̄;)
あっきー助手の麺上げが始まり、小丼には、まあまあの麺が投入されコール要請。ニンニク入れないよう「そのまま」をお願いしたのだが、ザルに残ったヤサイを全て乗せニンニクアブラがトッピングされ13:41我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
小丼とは思えないマシマシのヤサイ山にアブラが豪快にのしかかり、横にはマシマシのニンニク、手前には縦にブタが突き刺さるストロングスタイル。
思った程じゃなくて良かった...ε-(´∀`;)ホッ
さっそくブタを確認すると厚切り大判が2枚。
ドクロスープをかけてがぶりとやると、安心するいつも通りのうまさ。
アブラの上から卓上のカエシを回しかけヤサイをガツガツと食べながらブタとのマリアージュを楽しんでいく。
上の具材を食べきったところで天地返しを発動。カエシが染みてオイルでコーティングされた野猿麺には、ニラとブラックペッパーがナイスなコントラストを生み出し、実に食欲をそそる。
そこに玉ねぎたまごをオン。
卵黄を中央にのせ、刻み玉ねぎを散らせば“プチたまごかけドクロ”の完成。
卵黄を潰して麺と絡めると、濃厚なコクが凶暴なドクロをやさしく包み込み、マイルド&リッチな味わいに変化。
( 」゚Д゚)」<ドクロ&生たまご‼️この相性に勝るものなし‼️激うまだぁあぁぁ‼️‼️‼️
あとはこの激うまドクロをゆっくりと味わうのみ。タレをよく絡め、ニラの食感やブラックペッパーの刺激を堪能しながら麺を完食。
最後はドクロスープをレンゲで3口ほど飲みここでフィニッシュ。
丼を上げ皆さんにお礼を伝え、腹6分目で退店。
野猿の汁なしドクロ×ニラ×たまご。
この組み合わせが今のところ最強だと確信した、幸せな一杯でした。
ごちそうさまでした。