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「油そば 並盛 890円」@油そば連合会 かず喜の写真2025年10月27日(月曜日) 19時40分に店着、2人待ちでした。

JR埼京線 戸田駅改札を出て右側の出口を出て、正面の道を、右へ約220メートル進みます。左手のパンダハウス(不動産屋)奥の道を、約70メートル直進した先、左手にあります。道中飯田産業、温故知新などがあります。

暖色系を基調とした、モダンでありながら温かみのある内装です。先頭4名は入口前の踊り場みたいなところに待合席があるので、そこで座って待ちます。呼ばれたら入ってすぐのところにある券売機で、食券を購入します。並、大、特盛が同料金みたいです。とりま並盛をポチっと。この券売機ハイテクっぽそうですが、札入れるところと硬貨入れるところが真逆の位置にあって、軽くてんぱりました(;^ω^)

食券購入したら、「いらっしゃい!」という親近感湧く店員さんの挨拶にいざなわれ、着席します。てか店員さんみんな若いっすね! しかもすげえオサレ!! 渋谷とかにいそうなルックスしてます。パツキンのチャンネーめっちゃマブいです(*´ω`*)


油そば 890円

レンゲの先っちょだけ丼に引っ掛けた、特徴的なフォルムでご登場です。その中身は、麺の上から黒い液体がぶっ掛かった、いかにも良く混ぜてくださいってな感じの見た目です。ご期待に沿うよう、思っきし混ぜ込んでいくと、上のタレと、底に溜まっていたタレとが渾然一体となり、みるみる麺が黒くなります。おー、すげえ混ぜ甲斐ある。ソース焼きそばみてえw

まずは何もかけずに食してみます。タレの酸味を含むしょっぱさが、ギラギラと突き刺さってきます。こいつはトンガってますね〜。タレの存在感がやべえ。油そばじゃなくてタレそばという様相を呈しています。

酢とラー油をそれぞれ一周ほど回しがけると、ガラッと味変わります。はっきりと酢、ラー油の味を感じ、なんか食べやすくなります(笑)。味変前より後のがマイルドになるって設計も珍しいですな〜。元の味とはガラリと変わるので、元の味が刺さった! って人は、飽きるまでは酢とラー油投入するのは待ったほうが良いですね。

最後、お絞りで口拭いて、ごちそうさまです。丼はカウンター上げるとして、おしぼりどう処分すればよいか迷いますが、出口手前左側に、目立たないですがごみ箱あるので、ご安心ください(*´ω`*)

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