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コメント
「けいこ」は大女将か? 若女将か?
確認されなかったんですね...w
まぁ、知らなくてイイんですけど(爆)
大女将、若女将は舟の話をするととたんに色めくハズです。
自分は打たないので、その手のお話はで来ませんが、
他のお客さんと、仕事そっちのけで話をされてました...
だから、蛭子さんとはウマが合う筈です。平和島だけど...w
あかいら! | 2009年8月28日 09:41こんにちは。
オイラも全く打ちませんし、エリア外なので、なかなか伺えませんので、ラーメンについてだけお話しますと。
秘密の粉の威力はすごいですからね。ノケゾルくらいってどんなだろう。
逆に気になりますねぇ。
でも絶対に旨いとは言わないと思いますが。
scirocco(実況中継風) | 2009年8月28日 13:10始めまして、
海底トンネルを越えての大田区開拓ご苦労様です。
いつも楽しく採点・コメント読ませていただいています。
あかいら!さんに負けないよう、地元地雷撤去作業に勤めております。
今後もよろしくお願いいたします。
忍者信 | 2009年8月28日 14:43コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
どちらが「けいこ」さんなんでしょうかね。
ソレはナゾのままが宜しいかと。
どなたか、おフネが好きな人はいませんかねぇ。
そういう方が聞き出すのが自然かもです。
scirocco(実況中継風)さん、
なかなかピリピリきますよ。
ノ○ピーもクセになっちゃうかもしれません。
ソレはソレとして・・・
値段と量とで常連さんを引き付けているんでしょうね。
忍者信さん、
はじめまして、でしたよね・・・
アチコチでレビューを拝読していましたので、
お初だとは思いませんでした(恥)
改めまして・・・
シゴトの都合で、ちょくちょく大田区にお邪魔させていただいておりますが、
本拠地は江戸川区の「hima」と申します。
今後ともよろしくお願いいたします。
hima | 2009年8月28日 17:29こんばんは。
アチャー娘さんは心配ですね~
お早い回復を願います。。。
赤味噌を後方支援にしてしまうほどの課長様ですか~(汗)
嫌いじゃないですが、ピリピリっすか!?
ヤバそうですね~(大汗)
ぽんたくん | 2009年8月30日 20:29どうもです~
昨日、しながわ水族館へ家族で出かけたときに此方見かけましたよ~
流石に訪問は却下となりましたが。。
塩分過多のようですね。んでもってグルタミン酸も効果発揮と有れば
ボート遊びが好きなお客がワンカップ片手に啜っている姿、目に浮かびそうです。
休止中ですか。。。早めのご帰還切に願います。
3ちゃん | 2009年8月31日 08:53
hima

おさっても
BUBU
水原三平






この日は平和島。
時刻も時刻ですし、何気に目に付くコチラの店にしときましょうか。
2009/8/27、 14:00頃の入店です。
平和島競艇の玄関口とでも言うべきロケーションだからでしょうか、
いかにも、おフネが好きそうな先客が3名。
泡立ってる黄金色のヤツやら、米のエキスやら、
とにかくウラマヤシいモノを嗜まれています。
コの字型のカウンターの中には大オカミと若オカミ、
さらにホールには、エプロン姿のアンチャン。
以上3名のスタッフが、悲しくもススケた店内でガンバっていました。
これは、ソソクサと掲題のモノを注文するに限ります。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、タマネギ、ニンジン、ハクサイ、ネギ、豚コマ、コーン、
やや大きめなドンブリでもあり、それなりにタップリとしています。
この手の客層は、果たしてどのようなラーメンを好むのでしょうか、
などと考えつつ、スープを・・・・
どよよよぉん!
キ、キツイっす。
汎用っぽい赤味噌、なのに存在感が強いのです。
ベースのスープはダンマリを決め込んでいる様相ですので、
要はトンガった味噌とヒミツのコナで押し切ろうと言う作戦でしょうね。
「辛さ」とは違った意味で、ピリピリっとしているのです。
これは健康至上主義の人はノケゾってしまう事でしょう。
もっとも、そういう人は、あまりラーメンなど食べないかも知れません。
麺は中細のアリキタリなタイプ。
トグロをまくようにドンブリにノサバり、なかなかな量ですよ。
ソフトな茹で加減は、懐かしの出前のラーメンを思い起こさせます。
ちなみに「東起軒製麺」と書かれた麺箱に入っていました。
「大盛りは200円」
と記されていましたが、イロイロな意味でソレは辞退申し上げます。
炒め野菜は、特に変わったシロモノではございませんが、
食べ応えがあり、単調な主役を盛り立ててくれます。
ニンニクなどがあればウレシいなぁ、などと思いつつ・・・
とにかく完食・完飲となりました。
「麦茶のオカワリ、お持ちしましょうか?」
妙にアイソが良く、そして丁寧なエプロンアンチャンに比べ、
常に伏目がちで、物悲しそうにラーメンを作る若オカミ。
その整った顔立ちに見え隠れする、哀愁に満ちた影が気になります。
カウンターの軒上に掲げられた、少々色あせた写真に目をやると・・・
神輿の前に立ち、ハッピ姿で満面の笑みを浮かべる(若い)若オカミ。
「アタシだって、イロイロとあったんだから」
なんて事を、具材を盛り付ける後姿が語っているのです。
ちなみに、壁に貼られた蛭子能収さんの色紙に描かれている女性も
若オカミだと思われますが・・・・
あまりのヘタウマさに、その表情は全く読み取れませんでした。
追記:
メニューの中に「とんからラーメン 800円」なるモノがあり、
もしや、ブタの唐揚げが入ったラーメン?
などとソソられそうになりましたが・・・
エプロンアンチャンに聞いてみますと
「坦々麺みたいな辛いヤツです。今度、ぜひ食べてみてください」
との事でした。
どちらさまか、調査をお願いいたしますです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり