コメント
はじめまして。冷やしラーメンに近いとのことで美味しそうです。こちら名古屋では、冷やしらーめんとメニューに書かれていても、冷やし中華が出てくるお店が多いので。。酸味のある冷やしはあまり好きではないので、このようなラーメンは好みです!
いい感じですね。
冷やし中華そば最後のそばが響かせてくれますね。
しかし、あっという間にシルバーウィーク終わりました。
宿題は中々進みません。
忍者信 | 2009年9月24日 15:08こんにちは。
この冷やし中華そば、美味しそうですね。
なんとなく坂内の和風冷やしラーメンを連想します。
価格が500円ってのも嬉しいですよね!
酒乱 | 2009年9月24日 16:09しるしるさん、はじめまして!
> 冷やしラーメンに近いとのことで美味しそうです。こちら名古屋では、冷やしらーめんとメニューに書かれていても、冷やし中華が出てくるお店が多いので。。酸味のある冷やしはあまり好きではないので、このようなラーメンは好みです!
仙台は「冷し中華発祥の地」と言うことで、
所謂酸味のあるスープの冷し中華が普通です。
そう言う意味では、コチラの「冷し中華そば」が
変わっているのかも知れませんw
自分も所謂冷し中華は得意ではないので(今年知りましたw)、
この冷しラーメン的なのは、イイですねぇ~
名古屋と言えば「台湾ラーメン」ですよね?!
今後ともよろしくお願いします!
あかいら! | 2009年9月24日 17:39忍者信さん、まいどです!
> 冷やし中華そば最後のそばが響かせてくれますね。
「冷しラーメン」は、なかなかですよ!
> しかし、あっという間にシルバーウィーク終わりました。
> 宿題は中々進みません。
「池上通り地雷処理特別部隊」の件ですかw
ボチボチ行きましょう! 身体壊さない程度にw
あかいら! | 2009年9月24日 17:42酒乱さん、まいどです!
> この冷やし中華そば、美味しそうですね。
> なんとなく坂内の和風冷やしラーメンを連想します。
酸味の無いあっさり和風醤油スープと言う感じでは
一緒かも知れませんが、坂内ほど麺はインパクトないかも。
あと、あちらは季節限定品ですが、
こちらは年中無休の「冷し中華そば」です。
寒い冬でも頂けますw
> 価格が500円ってのも嬉しいですよね!
これもこちらに軍配です!
¥1,000で「中華そば」と「冷し中華そば」の食べ比べが出来ます!
おおっ! それも面白そう...
アホみたいだけどw
あかいら! | 2009年9月24日 17:51 あれっ、再び宮城ですか~。
一気に飛行機で飛んじゃっているんでしたら、通過点のラー処に寄れないということ?ですか。
しかし、このお店の冷やしは美味しそうです。私も山形水ラーメンを本場でいただいたことがなくて、なんにもコメントできないんですけれど、脂分が浮かばず透き通ったスープは魅力的に見えます。宮城ですか~。いいなあ。
もなもな | 2009年9月24日 20:28さん、まいどです!
> あれっ、再び宮城ですか~。
> 一気に飛行機で飛んじゃっているんでしたら、通過点のラー処に寄れないということ?ですか。
まぁ、飛行機ではないですが、東北新幹線「はやて」だと
「東京⇒上野⇒大宮⇒仙台⇒」ですから、ノンストップと変わらないですね...
なので、喜多方とかに寄って帰ったことはありません... 残念!
> しかし、このお店の冷やしは美味しそうです。私も山形水ラーメンを本場でいただいたことがなくて、なんにもコメントできないんですけれど、脂分が浮かばず透き通ったスープは魅力的に見えます。宮城ですか~。いいなあ。
イイですよぉぉ~
でも、仙台に来たらラーメンではなく、
新鮮な海の幸、「鮨」ですかねぇ~
あかいら! | 2009年9月25日 09:28
あかいら!
さぴお
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
トリラー

カナキン





丁度ランチタイムに伺ったのですが、店内の入って直ぐの待ち席には既にご婦人が2人待っておられます。その後ろに並ぶように席に座ると、あれよあれよと列は伸び、あっと言う間に、10人程度の待ち行列となってしまいました。 店内の待ち席では足らず、外にも並ぶ始末です。 人気老舗店であることを窺わせます。
基本的には4人掛けのテーブルなので、相席はもちろんなのですが、コチラのお店の良いところは、効率ばかりを重視して、4人掛けのテーブルに赤の他人4人を座らせないところです。 4人掛けでも、赤の他人を相席で2人しか座らせません。 まぁ、非効率だとは思いますが、ぎっちりと席を積めて気を遣いながら食事するよりは良いかと思われます。 まぁ、その辺が、老舗のゆとり、気遣いだと思われますし、お客さんも余計な気を遣わず、食事に専念出来るものです。
さて「冷し中華そば」。 所謂「冷し中華」と言う感じよりも、山形の「冷しラーメン」に近い分類になるかと思われます(なのでレポートの分類も「ラーメン」としました)。 平皿に盛られてくるので、所謂冷し中華っぽくもあるんですが、トッピング具材を見れば、普通にメンマとチャーシュー。 通常の中華そばのソレと全く変わりありません(写真は上から撮っているので、普通のラーメンにしか見えませんが...麺が盛り上がっているので、平皿であることが何となくは...)。
そしてスープを飲めば、更にソレがわかります。 スープは正に中華そばのソレを冷したもの。 ただ、単純に冷しては油が白く浮いてしまうので、冷し中華そば用として、油を工夫したスープです。 昆布の香りがする和風醤油スープは、正に優しい味わいです。 ほんの少しだけ油が白くなって浮いておりましたが、基本的には油っ気も然程感じないヘルシーなスープです。
麺は中細ストレート麺。 冷たいスープで〆られているので、シコシコとした歯応えで、コシがシッカリとしております。 温かいスープの時とは、また違った印象の麺となります(多分、同じ麺を使っていると思われます)。 麺を一口ススっては、平皿を持ち上げてスープをススります。 平皿が故に唇がお皿を迎えに行ってしまうので、まるで、優勝力士の祝杯の様な感じですw ごっつあんですw
トッピング具材については、温かい中華そばの場合と全く同じ印象です。 まぁ冷たいスープに入っているが故に、メンマについては若干香りも違う様に感じましたが、基本的には一緒です。 温かいスープなら、最後にお酢を入れて完飲するところですが、冷たいスープにお酢を入れてしまうと、所謂冷し中華そばっぽくなってしまうのも残念な感じなので、何も足さずに最後まで頂きました! ご馳走様です!
帰り際、厨房を覗くと、初代看板娘?と言う感じの大女将も、元気に仕事をされておりましたが... 初代な訳無いですね、創業大正12年ですからw 2代目看板娘と言った感じでしょうか。 いつまでも元気にお仕事を続けられるって幸せですよね。 再び、ご馳走様でした!