レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
二等兵です。念願叶い初『ぜんや』です。非常に満足。美味しかったです。ご馳走様でした。10月22日(日)AM11時50分頃頂きました。何回も振られ続けた『ぜんや』です。この日は連食の予定なので朝一ロットを目指し、自宅をAM10時出発。鶴ヶ島ICから所沢ICまで高速を利用しました(朝一ロットを目指し!!!)。またしても所沢IC出口で初歩的ミス。和光・池袋方面に出ないといけない所反対方面・・・。すぐにUタウンするも時間ロス(2・3分かな)してしまう。さらに悲劇。R254を進行中自分の前をトラックが走行。特に気にしていなかったが交差点の看板がトラックで死角に・・・。野火止を通り越してしまう。ドンマイドンマイと自分に言い聞かす(さらに時間ロス)R254はUタウンが難しいので動物的勘で□タウンを試み成功。店前まで到着。ただいま時間AM10時40分。しか〜し、もうすでに先客が10名以上、しかも駐車場は満載(あとでもう1台止める事ができた事がわかったが後の祭り)。しかたなく、駐車場の情報を以前、(豚製さん有難う)頂いたところへ車を止め店前へ。もうすでに12人先客がいることを確認。任務失敗を上官へ報告せなばなるまい。この先が心配である・・・ があとで杞憂であったことが判りました。特長)・いわずと知れた『塩』ラーメン。中国福建省の天然塩を使用し旨みの中に甘みまである・魚介としては干し貝柱等を使用とのこと・葱は白い部分を輪切り。葱自体旨みを感じられ存在感も強く具材として存在している。・メンマは細切りでしっかりとした味つけ。歯ごたえ旨みも平均点以上・チャーシュウはバラ肉ともも肉を使用!ラーメン店のチャーシュウとしては小さい。しかし、肉の旨みは十分あるが、塩ラーメンを邪魔しないアクセントとしての存在を意識していると感じた。・青物はやはり私にはあまり良く判らない。存在意義は青物の苦味による舌の旨みを感じる部分のリセットのためにあるのか!・麺は卵を強く感じる中太麺。ラーメンに使用する麺としてはかなり太いし、旨みが直接感じれるコメント)・『ぜんや』の塩は前面に塩!!!と感じた。多くの塩ラーメンは鶏の旨さを発揮させる存在であることが多いが『ぜんや』は塩の旨みを強く感じる。そのあとに鶏や魚介の旨さが足し算としてでてくる。旨〜い!!!・卵麺とスープの相性は抜群でよく研究されたのだなと感じた。塩と中太麺というコンビはあまり見かけないが塩タレの工夫がこのコンビを成立させている。お見事!!!・ラーメンとしての完成度は極めて高く、塩の弱点の味に対する飽きは後半も感じられなかった。・トッピングに卵等がないのが残念!メンマとチャーシュウ、大盛りがトッピングとして存在。・しかし、塩ラーメンの個人的な見解を替えさせる店であった。次回から電車での訪問を検討するため新座駅を確認してから川越の次の店へ移動を開始した。高速代650円はやはり痛い。ラーメンと同価格。この距離でこの値段は納得できない。畜生!!!関越高い!!!川越へは川越街道を利用していったのはいうまでもない・・・
二等兵です。念願叶い初『ぜんや』です。非常に満足。美味しかったです。ご馳走様でした。10月22日(日)AM11時50分頃頂きました。
何回も振られ続けた『ぜんや』です。この日は連食の予定なので朝一ロットを目指し、自宅をAM10時出発。鶴ヶ島ICから所沢ICまで高速を利用しました(朝一ロットを目指し!!!)。またしても所沢IC出口で初歩的ミス。和光・池袋方面に出ないといけない所反対方面・・・。すぐにUタウンするも時間ロス(2・3分かな)してしまう。さらに悲劇。R254を進行中自分の前をトラックが走行。特に気にしていなかったが交差点の看板がトラックで死角に・・・。野火止を通り越してしまう。ドンマイドンマイと自分に言い聞かす(さらに時間ロス)R254はUタウンが難しいので動物的勘で□タウンを試み成功。店前まで到着。ただいま時間AM10時40分。しか〜し、もうすでに先客が10名以上、しかも駐車場は満載(あとでもう1台止める事ができた事がわかったが後の祭り)。しかたなく、駐車場の情報を以前、(豚製さん有難う)頂いたところへ車を止め店前へ。もうすでに12人先客がいることを確認。任務失敗を上官へ報告せなばなるまい。この先が心配である・・・ があとで杞憂であったことが判りました。
特長)
・いわずと知れた『塩』ラーメン。中国福建省の天然塩を使用し旨みの中に甘みまである
・魚介としては干し貝柱等を使用とのこと
・葱は白い部分を輪切り。葱自体旨みを感じられ存在感も強く具材として存在している。
・メンマは細切りでしっかりとした味つけ。歯ごたえ旨みも平均点以上
・チャーシュウはバラ肉ともも肉を使用!ラーメン店のチャーシュウとしては小さい。しかし、肉の旨みは十分あるが、塩ラーメンを邪魔しないアクセントとしての存在を意識していると感じた。
・青物はやはり私にはあまり良く判らない。存在意義は青物の苦味による舌の旨みを感じる部分のリセットのためにあるのか!
・麺は卵を強く感じる中太麺。ラーメンに使用する麺としてはかなり太いし、旨みが直接感じれる
コメント)
・『ぜんや』の塩は前面に塩!!!と感じた。多くの塩ラーメンは鶏の旨さを発揮させる存在であることが多いが『ぜんや』は塩の旨みを強く感じる。そのあとに鶏や魚介の旨さが足し算としてでてくる。旨〜い!!!
・卵麺とスープの相性は抜群でよく研究されたのだなと感じた。塩と中太麺というコンビはあまり見かけないが塩タレの工夫がこのコンビを成立させている。お見事!!!
・ラーメンとしての完成度は極めて高く、塩の弱点の味に対する飽きは後半も感じられなかった。
・トッピングに卵等がないのが残念!メンマとチャーシュウ、大盛りがトッピングとして存在。
・しかし、塩ラーメンの個人的な見解を替えさせる店であった。
次回から電車での訪問を検討するため新座駅を確認してから川越の次の店へ移動を開始した。高速代650円はやはり痛い。ラーメンと同価格。この距離でこの値段は納得できない。畜生!!!関越高い!!!
川越へは川越街道を利用していったのはいうまでもない・・・