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「【 前略っ。つけそばまるきゅう 】 阿波尾鶏の塩つけそば」@大つけ麺博 2009の写真さて2軒目。
さっさと帰りたいので並びの全く無いコチラで。
しかし、並びが無いので食券提出後に麺を茹で始める。
結局5分以上待ちぼうけ・・・はあ~・・・

受け取った一杯のつけ汁、コダワリの鶏から取ったそうですね。
とてもお優しくてお上品なお味。
こんな素晴らしい一杯を的確に識別できる舌が有れば・・・生憎持っておりません。
従ってスンゴク物足りないです。
しかも麺の上の昆布を投入すると益々鶏を見失います。
シソの存在もソレに拍車をかけますね。
唯一、塩加減は好み。

中細ストレートな麺。
う~ん、旨いと思う。
でも、このつけダレでは良さも消えるな。

鶏叉焼、白髪ねぎ、シソ、梅干しのペースト、な具材たち。
鶏肉はなかなかな旨味です。
梅干しペーストを入れると、もう鶏のダシどころではない。

個人的に、塩のつけ麺は難しいと思う。
ちゃんとダシの旨味と塩の辛さを感じたいね。

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