コメント
こんばんは。昼飯専門です。
おっ!六厘舎より高得点ですね!。
あの系統と一緒とは言わない迄も、「似た様なもの」が大阪では増えて来ましたから、
逆にこういった「真摯な醤油つけ麺」の方が確かにスペシャリティあるかも・・ですね~。
>行列が少なく、回転がよくなれば通いたくなる店でした。
~まさに私も同じ気分です。(笑)
昼飯専門 | 2009年11月13日 17:58昼飯さん、お久しぶりです。レスありがとうございます。
おっしゃるように豚骨醤油つけ麺はもう飽きてしまうほどに同じような店が増えすぎています。
そうなってくるとシャープな醤油つけ麺が新鮮に感じるんですよね!
ここや麺哲、総大醤、きんせいなどを食べ続けるとまた豚骨醤油に戻ってくるのかもしれませんけどね(笑)
私自身2年間久留米に住んでいた間には豚骨オンリーでしたが、こっちに帰ってくると豚骨が恋しくなってとりあえず一風堂に行ってしまいます。(笑)
きたていちゃん | 2009年11月13日 20:24
きたていちゃん
山田村小僧

ゴリゴリ
カナキン
やちお





近くでありながらなかなか行けずにいましたが、とうとう訪問。
場所はわりあい分かりやすい。13時半で、前に4人待ち。20分で入場、15分で出てきました。
つけ汁は確かにカドヤの流れを汲むらしい澄んだ動物・醤油味。旨みたっぷりのスープにピリ辛唐辛子とゆずが感じられます。油ギッシュでもなく程よい油感がとてもいい。油が強すぎないから麺に絡む絡む、旨い!
麺は中太のウェーブがかかった麺で、思ったより柔らかいがモチシコ感はばっちり。スープと合うのであっという間に食べてしまいました。次回は特盛りを注文したい。
シナチクは細く柔らかいけど甘辛く味がしみていておいしい。
それと注目すべきはチャーシュー。ローストビーフのような食感があって、それが濃いつけ汁を吸い込んで合う。
こりゃいいわ。行列が少なく、回転がよくなれば通いたくなる店でした。