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「あつもりトッピング豚ほぐし」@六厘舎の写真18時40分着。
40人待ち。
二回目。
大崎の本店と比べる為に連食です。
19時13分着席。
19時26分着丼。
比べてみよう。
着丼の瞬間、小麦香ります。
麺はコシも適度にあり、少し細く黄色く量が多く、もっちり感じました。
全くベタつきません。
つけダレ粘度は、こちらの方が強く濃い。
麺もつけダレも、こちらの方が熱々。
豚は本店には無かった、輪切り(?)バラチャーシューが一枚投入されてました。
決定的に違うのが、こちらは甘いです。
正直、半分で飽きてきました。
クセはありませんでしたが、スープ割しても甘甘。
柚子入れても効果無し。
二組の隣席の会話ですが、
「スープ割って、ソバ湯みたいに茹で汁をタレに入れるんですよ課長。そうするとサッパリするんです。でも、全部飲むと喉が渇きますよ。」
という、上司に偽講釈を垂れる部下がいたり、、
「麺をつけても、具がついてこないじゃない。みんなどうやって食べてるのかしら?」
と話す奥様達の会話が聞こえてきました。
おそらく、お上りさんには、この濃くでドロッとしたのが、良い東京土産になるのでしょうね。
初めて食べると、インパクトがあるのは間違いないですから。
そういや昔の俺もそうだったかも…
ごちそうさまでした。

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