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「魚粉つけ麺大盛900円」@三四郎の写真2009/7/20 ブランチ

日曜の14時頃に到着したのだが空席が4席程あった。後からあっという間に席は埋まって並びが出来ました。ちょうどタイミングは良かったようだった。
メインは塩のようだが、つけめんを始めましたと書いてあったので新しい物好きなので、その食券を買ってみました。店員は中二人に外に一人いて、みな黙々と仕事をこなしていましたし、受け答えもハッキリしていて好印象☆

 出て来るまでは10分弱で、タレが出て後から麺が出て来た。
具はタレの中に入っていて、太い短冊切りの肉と細切りのメンマと刻みネギだった。肉は歯応えがあり、メンマは味と言うよりはコリコリの食感を出すための物だった。

麺はフィトチーネみたいな麺でコシが強くて最後は顎にくる。麺自体に味わいがありサラサラのタレに対しても絡みは良かった方に感じた。


タレは黒くてサラサラな物で、魚介がメインのタレだが油の旨味が結構ついていて食べ進める内にだんだん良い甘みを感じて来た。スパイスが底に沈んでいるんだが、それが混ざって行く内に変化を感じて良いのだが、たまにジョリっとした食感があるのが苦手でした。
ちなみにスープ割りをすると急にカツオが強く感じました。


因みに同伴者は「特うしお」を注文したんですが、こいつも旨味が強くて細目の麺との相性も良くて、チャーシューもハムに歯応えを加えた感じでなかなか良かった。だが家に帰ってからホームページを見て説明を読んで気がついたんだが味玉が半個しか入っていなかった?減量?わざと?不明だ。。。


まあ、自分が食べた「つけめん」は流行の豚骨魚介とモチロン違うし、サラサラ系にしてもコクと旨さが他には無い物に感じた。今度は夜限定のカレー味を食べてみたいと思わせてくれました。

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