コメント
どうもです!!
なかなか麺が魅力的に見えるのですが、ちょっぴり仕上げに難があったようですね(涙)
私も某FC店が基準となっているため、850円ともなるとかなり採点基準を上げてしまうような気がします(笑)
泉 | 2009年12月9日 07:44おはようございます。
クゥ~~~(泣)
朝から最高な写真をありがとうございます(笑)
中太丸ストレート麺にタップリの野菜、最高ですね。
あーぁ食べに行きたくなっちゃいます(泣)
kook | 2009年12月9日 07:46あらあら、セタガヤですね~!
麺が軟くて残念でしたが、
チャンポならではの豚骨塩味に野菜たっぷり。
好いですね~!
某所の野菜たっぷりタンメンに飽きたら、ちゃんぽんですね。
食べたくなりました~。
極久で「おくど」さんにいってみたくなりましたよ~。
サケダイスキ | 2009年12月9日 07:49どうもです!
ちゃんぽんもいいですねぇ。
ちょっと麺が好みと違い残念・・・・
太麺でパツンモチモチがいいですね!
この季節、お互いに飲み過ぎに注意しましょうね(笑)
てつ | 2009年12月9日 08:40こんちわ^^
ワタシもチャンポン経験値はほぼ皆無に等しいです。
でも、疲れた胃には優しそうですね~。
ボイルオーバー気味の麺も優しい気づかい?だったりして・・・。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2009年12月9日 09:13どうもです
私もチャンポンと言えばリンガーさんか、冷凍食品。
一度ちゃんとした1杯を食べてみたいですね~
寒い夜なら紹興酒を温めてもらってザラメかなんか入れて飲むのが良いですねぇ。
ってくれぐれも体調にはお気をつけ下さい。
UNIA。 | 2009年12月9日 09:23おはようございます。
本場のチャンポンは一度だけ。。
このDBの存在を全く知らなかった時に出張で
チャンポン発祥と言われる中華料理 四海樓に連れられていったことがありましたね~
もう、記憶は遠いモノになっていますが、こういうレビューが上がるとFCでもドコでも良いので
食べに行きたくなっちゃいましたよ~
3ちゃん | 2009年12月9日 09:41おはです。
ちゃんぽん好きの僕としては、たまらない写真です。
鶏がらにシーフードの旨みはちゃんぽんの醍醐味ですよね!
FC店のちゃんぽんは関東ではかなり本場の長崎ちゃんぽんに近いですよ。
「FCがこのレベルだから・・・」と考えてしまうと・・・
ハードルが上がってしまいますよね(-_-;)
たっくん | 2009年12月9日 09:48こんにちは。
おっと、茶沢通りに行かれましたか、相変わらずのフットワークですね。
ふむふむ、なかなか本格的なチャンポンなんですね、コチラ。
ケチらず、キッチリと海鮮系が使われていたようで何よりです。
柔らかめの麺、(弊社の九州オヤヂによりますと)本場のはそういうモノらしいので、
そのあたりはご容赦くださいな。
hima | 2009年12月9日 10:47おはです!
ちゃんぽんかぁ~ 寒い季節はよいですな~
八丁堀にお薦めの長崎料理屋がありますよ~
うこんさま | 2009年12月9日 11:05こんばんわ~♪
ちゃんぽんですか~美味しそうですね。
寒い季節に味噌も良いけど、ちゃんぽんも良いですね~♪
野菜が豊富なのもちゃんぽんの良い点ですよね。
voice50 | 2009年12月9日 21:36こんばんは
このちゃんぽん・・・
いい感じですね~
「長崎」な雰囲気出てますよ^^
麺がやや伸び気味になってるお店も・・・長崎にありますw
コンビニに売ってる「四海楼」のカップちゃんぽんがおすすめです^^
ぎちゃま(기차마) | 2009年12月9日 22:54こんばんは!
ちゃんぽん大好きです♪
皿うどんも大好きです♪♪
これは行かねば!
土屋 圭二郎 | 2009年12月14日 02:30
YMK
ニセ地蔵

井之頭イチロー
絹ごし木綿
マサキング





師走に入り、連日、怒涛の忘年会やら飲み会やらで、少々疲弊気味www
まぁ~自業自得な部分もあるのだがw(汗)
港区方面での打ち合わせ後、新宿へ帰社する前に
ずーーーっとBMであったこちらへ寄り道することになったw
12:40頃、店内客入りは8割程。
三茶マダムがTBL席を占拠しておりw(笑)、空いているカウンター席に着席し、
女将さんへ、ちゃんぽんと伝え、しばし店内観察。
店内BGMは渋めのジャズww
厨房に立ついぶし銀のご主人は職人気質の頑固オヤジ風なのだが、
時折見せる笑顔が印象的である。
メニューは「ちゃんぽん」の他に「とりちゃんぽん」なるメニューや、
皿うどん(太麺・細麺)、一口餃子や肉まん、ビール、紹興酒までおいてるぞっ!(嬉)
ちゃんぽんと皿うどんの専門店のようだが、
さながら、町の中華屋さんといった雰囲気の店内であり。
年季がいい感じに入っており、非常に味がある。
先ほどのマダムや、カウンターに鎮座しビールを片手に皿うどんを啜る常連客と思われるお方。たぶん地元に愛されているお店なのだろう。
衒いは感じられず、時間がゆったりながれており、非常に落ち着く店内は居心地が良いw
さてさて、マダム達の皿うどん(計5~6皿)が到着してから、約5分後、
カウンターの仕切りのガラス戸から、「お待たせいたしましたぁ~熱いのでお気を付けください!」とご店主自らサーブされたのが、これっ!
先ずは印象的であったのが丼である。
底が浅く、丼というよりは底の深い皿といったほうが、分かりやすいだろう。
白湯の半透明なスープに、キャベツ、モヤシ、ピンク色の蒲鉾、薩摩揚げ、イカゲソ、エビ、豚の細切れと満載だっ!
しかも、湯けむりが立ち上り、最高なビジュアルである!
そこに、中太ストレートなちゃんぽん麺!いやが上にも期待が高まるw
先ずは蓮華でスープを啜る。
くぅぅ~ うめぇぇぇ~っすw
飲み会疲れの内臓に優しく染みる~
鶏等の動物系に、シーフードな味わいもマッチングされ、
サラサラしたスープの中にもコクがありマイルドで、ひっじょーーーに秀逸なスープ。
課長の旨みもきいており、かといってしつこくなく、奥行きのバランスが素晴らしい。
続いて、麺を掴み、ずばばばぁぁぁ~っと逝く。
やや低加水な麺は、スープを良く吸い調和がとれている。
ただ、ちょっと残念だったのが、麺の硬さ。
少々ボイルオーバー気味だったのに加え、
食感が「グわっ」とした食べ応えの麺を想像していただけに、
若干肩すかしにあった気分。
それでも、ちゃんぽん特有の味わいを堪能出来、至福のひと時。
具は思いのほかボリュームが多く、スープと一緒に炒められた野菜・豚等の具は
香ばしさもあり、またややクタった野菜はスープも良く染み込み、麺との箸休めとして最高!
豚細切れも、十分な分量で、蓮華でスープを掬う毎に豚を拾ってくるのが嬉しかったりするw
麺量のほとんどを食べ終え、残った具材とスープを蓮華で掬い、惜しみながら
スープ迄完飲し、フィニッシュ♪
それこそ、ちゃんぽんといったら、某FCのちゃんぽん位しか経験値ない当方であるが、ビールに一口餃子をつまみながら、此方のちゃんぽんで〆る。
これっ、憧れだなぁ~(笑)