コメント
おこんばんわっ!
>この作品がラーメンだろうが蕎麦だろうがどっちでもいいってことだったw
この言葉に痺れましたw
自分で確かめないと納得はできないけど、
この料理はこの存在でいいじゃないか。
呼び名が変われば何か変わるのか?
そんなのって結構ありますよね。
そんなグレーなラインの一品。
やっぱり気になりますw
たっくん | 2009年12月18日 22:30確かに見た目は”鴨肉そば”にしか見えない感じですね。
でも、そばも好きなワタシはそれでも興味シンシンです。
うーーん、食べたいですね~。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2009年12月19日 10:57先日はコメントありがとう御座います。
どうもお久しぶりですランディです。
かなり“お蕎麦ライク”な一杯のようですね。
栃木にも麺 匠仁坊さんと言う、お蕎麦ライクの名店が御座います。
私もかなり好きな一軒です。
中々、西東京は訪問出来ませんが、機会が御座いましたら一ニ三訪問してみたく思います。
一ニ三さんの店名を見た時、昔単行本の『12の三四朗2』の第二巻を書店で予約注文しようとして、書店のおばちゃんに、「何言ってんだか、わかんね」と言われた事を思い出しました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/1%E3%83%BB2%E3%81%AE%E4%B8%89%E5%9B%9B%E9%83%8E_2
ランディ | 2009年12月19日 14:04こんばんは~♪
先日は、忘年会でせっかくお会いできたのにお話ができず残念でした。
次回は、いろいろと西東京方面のお話を聞かせて頂けるとうれしいですね~
西東京方面は、課題店が多いのですがなかなか訪問する機会がないのです。
今後ともよろしくお願いいたします。
麺’s | 2009年12月20日 01:18たっくん♪
そうなんですよね、他の人の意見も大事ですが最終的には自分自身がどう感じるか、ですよね!
音楽のジャンル分けにあんまり意味が無いように、料理もジャンル分けはそれほど意味があるものではない気がしています。
どうぞご自身で確かめてみてください♪
ってか手術がんばってください!
まるまるさん♪
こちらは無化調ということもあって前々から気になっていたんです。
蕎麦好きなかたも楽しめますし、自作の観点からも面白い一品だと思いますのでまるまるさんも是非!
ランディさん♪
そちらにもやっぱりこういうお店があるんですね♪
蕎麦っぽいお店、饂飩っぽいお店、なんだけどラーメンっぽい、
ということでラーメンのカテゴリーに入れても良いのかどうなのかと迷うお店がこれから増えそうですね~。
「12の三四朗2」の話、、、ホンキで笑えますww
shirowもよく兄ちゃんは三郎?、二郎?とかよく聞かれます、、、長男なのにw
麺’sさん♪
そうですね先日はご挨拶しかできませんでしたね~。
でも会うことに意義がありますので次がありましたらゆっくりお話しましょう!
所沢方面はまだまだ攻めれていませんが、今後は増えていくと思いますのでよろしくお願いします。
お!「いつ樹」に行かれたんですね~、気にされていた向かいの「かわうち家」もコスパの高い良いお店ですよ~♪
shirow | 2009年12月21日 21:52
shirow
流星
しゃとる
パンダの黒い部分
りるは
田畑 公崇





※携帯メモ
ラーメンなのか蕎麦なのか気になって訪問
先客無し、店員さん3人
内装がダイニングBarという感じで夜だともっと雰囲気良さそう
7、8分で提供
まずはジワッとくる節煮干し
よくある魚介系とは異なり体幹からくる味わい
鶏であろうベースに濃い目の醤油色
でも棘はない
僅かな甘味とほんのり醤油をきかせている様がいい感じ
若干の雑味あり
ほぼ蕎麦にしか見えない
四角く細麺ストレート
ぷっつり固め
24番ぐらいの130㌘ぐらい
チャーシュー崩れるほどのやわらかロース?
味付けふうわり
茎わかめは多目に入るがどうもピンとこない
山くらげのほうがいい
のり
ささねぎ
ちょっと変わった高めのいいとこ日本蕎麦という感じ
出汁感が強くとてもコストがかかっていそうだというのは想像できるけど
せっかくの良い食材が生かしきれているのかどうかに疑問が残る
結局わかったのは
この作品がラーメンだろうが蕎麦だろうがどっちでもいいってことだったw