レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
会社の帰りの電車の中、携帯でランキングチェックしながら、本日24日行く店こちらに決定。京浜東北線利用者なので、神田駅から歩き、19時丁度にお店到着。この距離なら、普通に歩けます。外では待ち人一名。自販機をじっと見つめ、どれにしようか思案。値段高いですが、二代目つけめんへのコマントが多かったとの記憶から、私も悩んだ末に二代目つけめんに。食券をお店の人に渡すと、ほとんどまたされず、店内へ。コートを脱ぎながら、どこか置けるところないかと周り見回しているのに、店員さん声かけてくれず。隣の方がイスの下に仕舞うところだったので真似しました。座ったら、目の前に書いてありましたが、座るまでわからないじゃん。ってことは、店員さん、コート来てる人には案内した時に、声かけなきゃ。いきなりマイナススタート。お店の人が、他のお客さんに器だすときとかに一言発しているのですが、早口のせいか聞き取りにくい。何回か聞くうちに、二代目つけめんといっているのはわかりました。他の人がスープ割り頼んだとき、お店の人が、熱いから???、私が頼んだときも同じこといいましたけど、これは結局わかりませんでした。ただ、外国の方かもしれないので、この点は採点には盛り込みません。目の前に書かれた食し方を確認し、そのとおりやろうと心に誓う。そんなに待ちもせず、お品到着。一口ほおばると、最近食べなれた魚介豚骨。最近、この系統を食べなれてしまっているせいか、あまり感動せず。慣れというのは恐ろしい。そのためか、マイナス面だけが目に付いてしまった。このお店が悪いわけではないが、値段が高いのせいもある。めん、スープはそこそことして、チャーシューがダメ。しょっからくて、食えない。残しはしませんが、押し込むように口に入れました。あつもりないのもダメ。麺つめたいと、スープとのハーモニーが今一に。あつもりよりも、つけ麺好きな人はどうしてあのぬるいのが許せるのか不思議。卵はまぁまぁ。かもなく不可もなく。特徴のスダチはまぁまぁってところ。ガッツポーズだすほどでもないし。黒七味、う〜ん、別に。最後にスープ割り、やはりしょっからいよ。もともとしょっからいので、よほど薄めないと飲めないなぁ。たかだか1~2百円程度なんだけど、値段も加味すると、ちょっと厳しい採点になりました。ランキング上位でこれだとすると、ほかはどうなんだろうか???自分にあういっぱいを求めて旅は続けよっと。
会社の帰りの電車の中、携帯でランキングチェックしながら、本日24日行く店こちらに決定。
京浜東北線利用者なので、神田駅から歩き、19時丁度にお店到着。この距離なら、普通に歩けます。外では待ち人一名。
自販機をじっと見つめ、どれにしようか思案。値段高いですが、二代目つけめんへのコマントが多かったとの記憶から、私も悩んだ末に二代目つけめんに。
食券をお店の人に渡すと、ほとんどまたされず、店内へ。
コートを脱ぎながら、どこか置けるところないかと周り見回しているのに、店員さん声かけてくれず。隣の方がイスの下に仕舞うところだったので真似しました。座ったら、目の前に書いてありましたが、座るまでわからないじゃん。ってことは、店員さん、コート来てる人には案内した時に、声かけなきゃ。いきなりマイナススタート。
お店の人が、他のお客さんに器だすときとかに一言発しているのですが、早口のせいか聞き取りにくい。何回か聞くうちに、二代目つけめんといっているのはわかりました。他の人がスープ割り頼んだとき、お店の人が、熱いから???、私が頼んだときも同じこといいましたけど、これは結局わかりませんでした。ただ、外国の方かもしれないので、この点は採点には盛り込みません。
目の前に書かれた食し方を確認し、そのとおりやろうと心に誓う。
そんなに待ちもせず、お品到着。
一口ほおばると、最近食べなれた魚介豚骨。最近、この系統を食べなれてしまっているせいか、あまり感動せず。慣れというのは恐ろしい。そのためか、マイナス面だけが目に付いてしまった。このお店が悪いわけではないが、値段が高いのせいもある。
めん、スープはそこそことして、チャーシューがダメ。しょっからくて、食えない。残しはしませんが、押し込むように口に入れました。
あつもりないのもダメ。麺つめたいと、スープとのハーモニーが今一に。あつもりよりも、つけ麺好きな人はどうしてあのぬるいのが許せるのか不思議。
卵はまぁまぁ。かもなく不可もなく。
特徴のスダチはまぁまぁってところ。ガッツポーズだすほどでもないし。
黒七味、う〜ん、別に。
最後にスープ割り、やはりしょっからいよ。もともとしょっからいので、よほど薄めないと飲めないなぁ。
たかだか1~2百円程度なんだけど、値段も加味すると、ちょっと厳しい採点になりました。ランキング上位でこれだとすると、ほかはどうなんだろうか???
自分にあういっぱいを求めて旅は続けよっと。