レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
旧聞に属する昨年のお話であります。ラーメン取材、どうしようかな、と思っていると、困ったときのトミー頼み。これは心強いし、うまいし。雷本店でもROZEOでもどっちでもいいや。拙宅からいく場合、ROZEOを通り過ぎてもうちょっと走ると雷なので、今日のところは手前のROZEOにしとくか。このあいだ、野菜つけそばと中華そばを食べたばかりですが、また食べたい。何度でも食べたい。もう味も分かってるし、どんぶりが届いてからどんな展開になってって全部想像できるのに、また食べたい。こまったちゃん、です。この日も、お店にとっては魔の時間帯、お客にとっては幸せの時間帯である19時半に到着。駐車場に3,4台空きがあるので、読み通りです。申し訳ないことです。今までお店の名前を知っていながら来なかった、ことを後悔して、一気に過ぎ去ったトキを埋めるがのごとく、あたかもご近所のラーメン屋にジャージー姿で行くがごとく、またやってきました。さて、運命の券売機の前に立ち、車の中でもずっと悩んでいた問題が最後の審判を待ってます。ラーメンかつけ麺か。どうしようか、どうしようか、考えて気がついたらつけそば(750円)の食券が出てきました。しょうがないな、もう。ゴッドハンドが決めたんだから。今日は、わんたん(180円)にするか。これは、人間って自分のことですが、人間が決めたオーダーです。わんたんは、つけ汁に一緒に入れてください。言われるままに席に案内されました。6分くらいの入りでしょうか。その後、少しずつお客さんが増えて来て、だんだん騒々しくなってきましたが、到着時は静かな待合室にいるようでした。まわりに見るものもなく、ぼけ~っと待っていると、ようやくの配膳となり、気分が一気にトミーワールドに入り込みます。いつ見ても、惚れてまうがなあ~。見事な麺です。アルキメンデス。中太のつやつや麺が艶かしく横たわっています。どんぶりの大きさエフェクトでしょうか。麺がまた少なく見えてしまいます。これを、どうしても食べたくて、まっさきにがっついて食べます。ふ~う、うまいなあ。ぷりぷりのしこしこ。略してぷりしこ。だっから、やめられないです。このところ麺の冒険が続いていて、評判店だけを攻めてますが、ポイントの数で負けていてもこの麺が他店を凌駕してるのは事実ですね。もっとも、あやしい自分が言ってるんで、他店にいくとこんなうまい麺は久しぶりだ、なんて自然に口から出てきてしまうんですから、いい加減です。つけ汁の中のワンタンがお楽しみ。ぷりぷりのうまさは、ぶれなくうまいです。よく、サービスでわんたんを食べているレビューがありますが、どこで手に入れるのかなあ。チャーシュー、なると、めんま、小型のりはレギュラーポジション。つけ汁にディップして、ちゅるちゅる。つけ汁が口の周りに飛散してますね。カレーうどんよりは、たちがいいですが。誰が横から取ったのか知りませんが、あっというまに麺がなくなり、ポットで出てきた割スープでふぃな~れとなります。食べ終わった後の充実感とむなしさをかかえて、半分笑い半分しょげながら席を立ちました。どちらも、次の1杯へのモチベーションとして必ず主張してくるはずです。
どうもです!!!! 相変わらずいいもののようですね。 わんたんのポイントも高いですね。
じゃいさん どうもです!!!! いやあ、すっかりはまってます。 近いし、いつでも歓迎してくれるし、うまいし。 当分通いそうです。今までの分を取り戻すかのように。
ラーメン取材、どうしようかな、と思っていると、困ったときのトミー頼み。これは心強いし、うまいし。雷本店でもROZEOでもどっちでもいいや。拙宅からいく場合、ROZEOを通り過ぎてもうちょっと走ると雷なので、今日のところは手前のROZEOにしとくか。このあいだ、野菜つけそばと中華そばを食べたばかりですが、また食べたい。何度でも食べたい。
もう味も分かってるし、どんぶりが届いてからどんな展開になってって全部想像できるのに、また食べたい。こまったちゃん、です。この日も、お店にとっては魔の時間帯、お客にとっては幸せの時間帯である19時半に到着。駐車場に3,4台空きがあるので、読み通りです。申し訳ないことです。
今までお店の名前を知っていながら来なかった、ことを後悔して、一気に過ぎ去ったトキを埋めるがのごとく、あたかもご近所のラーメン屋にジャージー姿で行くがごとく、またやってきました。
さて、運命の券売機の前に立ち、車の中でもずっと悩んでいた問題が最後の審判を待ってます。ラーメンかつけ麺か。どうしようか、どうしようか、考えて気がついたらつけそば(750円)の食券が出てきました。しょうがないな、もう。ゴッドハンドが決めたんだから。今日は、わんたん(180円)にするか。これは、人間って自分のことですが、人間が決めたオーダーです。わんたんは、つけ汁に一緒に入れてください。
言われるままに席に案内されました。6分くらいの入りでしょうか。その後、少しずつお客さんが増えて来て、だんだん騒々しくなってきましたが、到着時は静かな待合室にいるようでした。まわりに見るものもなく、ぼけ~っと待っていると、ようやくの配膳となり、気分が一気にトミーワールドに入り込みます。いつ見ても、惚れてまうがなあ~。見事な麺です。アルキメンデス。中太のつやつや麺が艶かしく横たわっています。どんぶりの大きさエフェクトでしょうか。麺がまた少なく見えてしまいます。
これを、どうしても食べたくて、まっさきにがっついて食べます。ふ~う、うまいなあ。ぷりぷりのしこしこ。略してぷりしこ。だっから、やめられないです。このところ麺の冒険が続いていて、評判店だけを攻めてますが、ポイントの数で負けていてもこの麺が他店を凌駕してるのは事実ですね。もっとも、あやしい自分が言ってるんで、他店にいくとこんなうまい麺は久しぶりだ、なんて自然に口から出てきてしまうんですから、いい加減です。
つけ汁の中のワンタンがお楽しみ。ぷりぷりのうまさは、ぶれなくうまいです。よく、サービスでわんたんを食べているレビューがありますが、どこで手に入れるのかなあ。チャーシュー、なると、めんま、小型のりはレギュラーポジション。
つけ汁にディップして、ちゅるちゅる。つけ汁が口の周りに飛散してますね。カレーうどんよりは、たちがいいですが。誰が横から取ったのか知りませんが、あっというまに麺がなくなり、ポットで出てきた割スープでふぃな~れとなります。食べ終わった後の充実感とむなしさをかかえて、半分笑い半分しょげながら席を立ちました。どちらも、次の1杯へのモチベーションとして必ず主張してくるはずです。