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こちらのお店には2ヶ月ぶりくらいで訪問しました。寒い日には辛いラーメン食って体を温めようと思って候補を考えると…『蒙古タンメン中本』みたいな辛くて美味しいお店って家の近所ではなかなか思いつかないのです。町田の『からいもん』や『地獄ラーメン 天国屋』は看板ラーメンは辛いラーメンだけど他のメニューの方が旨いしd( ̄∀ ̄;)かと言って『一汁一菜』の辛いラーメンは従前食って散々だったし…と言うわけで思い出したのがこちら。辛味のついたラーメンがなかなか旨かったし、麺量も多くて良心的だwそう言えば良く参照しているブログ情報では、成瀬のお店では味噌味が始まっているとか。相模原の店でももしかしたらあるかもwその場合は味噌も候補になるかも…なんて考えながらチャリで走っていたら道間違えたorz…成瀬のお店には…行く行くと言いながらなかなか出向くことが出来ないな( ̄∀ ̄;)成瀬のキャロウェイさん、相模原では食っています( ̄∀ ̄)ノ昼時を過ぎた中途半端な時間だったためか先客は1人。その後3人のお客さんが入ってきた。お店にはいつものお兄さんと、開店当初見かけた女性店員さんのお二人がいました。ここのところお兄さん一人でいるところしか見かけなかったけど、女性の店員さんもいらしたのですね。もしかしたら昼だけなのかな?相模原の店には味噌味のメニューはありませんでした。それなら当初予定通り辛いそばだ!さて何を頼むか…温麺、つけ麺、あえめんとある中から、昨年食って気に入った「赤あえめん並(750円)」を選択。つまり辛い“混ぜそば”ですな。麺量は並で200gか300gから選べます。ちょっと腹が減っていたので300gでw器がとても大きいので、写真で見ると大した量に見えないと思いますが、300gは流石にかなりの量!具材が綺麗に盛り付けされているが、ためらわずにこれを良く混ぜる…チャーシューもメンマも全て混ぜ混ぜしてしまう…味が均一に行き渡らないと旨くないのでとにかく良く混ぜる…そして真っ赤な色をした辛味ダレが行き渡って麺の色が均一になったところでいただく訳ですが、良く混ぜると麺同士が絡まっちゃって食いづらいのよね( ̄○ ̄;)少しずつ麺を引っ張り出しながら、薬味のネギや具のチャーシューと一緒に食います。う~ん旨い!でも辛い!!!独特の甲殻類風味が良く出て、塩分濃度も適度でとても旨い!麺はやや硬めの方が好みの私にとってはかなり柔らかかったが、この「あえめん」についてはこれくらいの柔らかさの方が向いているかもしれないですね。モチモチした食感で好みの麺です。そして旨味と同時に辛さが来る!一口目から辛さがドカンと来て、刺激的!柔らかチャーシューは塊りで3個入っていて良心的です。当初のゴロゴロしたタイプでなくなってちょっと残念だが、値段に比べれば今でも十分良心的と言えるでしょう。これは最初から混ぜてしまっているので、少々細かくなってしまいます。それを麺と一緒に食うと旨いwとても柔らかく、味付けも適度でこのあえめんの具材として良く合っています。メンマは穂先タイプで、長いものが2本入り。柔らかく食感良く、旨いです。そして薬味のネギ!これはこの店の特徴ですが、やや大振りに刻まれ、独特の辛味を残したもの。通常この辛味が残るとスープの味を変えてしまうので良くないのだが、この店のメニューはその辛味を生かして調理している。濃厚な豚骨と甲殻類の癖を中和するのか、この辛味が悪くないのだ。今回はフライドオニオンと刻み海苔が多めに入っていました。そして節粉も。これらを良く混ぜることで、香ばしさが行き渡って旨くなるのです。後半はこれらのトッピングとネギが丼の底の方に残ってくるが、これが辛味ダレを良く吸っていて辛い!!!最後は額に汗かきながら完食でした( ̄∀ ̄;)b相変わらず独特の甲殻類味が旨かったです。相模原でも味噌味を提供してくれないかな…
寒い日には辛いラーメン食って体を温めようと思って候補を考えると…
『蒙古タンメン中本』みたいな辛くて美味しいお店って家の近所ではなかなか思いつかないのです。町田の『からいもん』や『地獄ラーメン 天国屋』は看板ラーメンは辛いラーメンだけど他のメニューの方が旨いしd( ̄∀ ̄;)
かと言って『一汁一菜』の辛いラーメンは従前食って散々だったし…
と言うわけで思い出したのがこちら。辛味のついたラーメンがなかなか旨かったし、麺量も多くて良心的だw
そう言えば良く参照しているブログ情報では、成瀬のお店では味噌味が始まっているとか。相模原の店でももしかしたらあるかもw
その場合は味噌も候補になるかも…なんて考えながらチャリで走っていたら道間違えたorz
…成瀬のお店には…行く行くと言いながらなかなか出向くことが出来ないな( ̄∀ ̄;)
成瀬のキャロウェイさん、相模原では食っています( ̄∀ ̄)ノ
昼時を過ぎた中途半端な時間だったためか先客は1人。その後3人のお客さんが入ってきた。
お店にはいつものお兄さんと、開店当初見かけた女性店員さんのお二人がいました。ここのところお兄さん一人でいるところしか見かけなかったけど、女性の店員さんもいらしたのですね。もしかしたら昼だけなのかな?
相模原の店には味噌味のメニューはありませんでした。それなら当初予定通り辛いそばだ!さて何を頼むか…
温麺、つけ麺、あえめんとある中から、昨年食って気に入った「赤あえめん並(750円)」を選択。つまり辛い“混ぜそば”ですな。麺量は並で200gか300gから選べます。ちょっと腹が減っていたので300gでw
器がとても大きいので、写真で見ると大した量に見えないと思いますが、300gは流石にかなりの量!
具材が綺麗に盛り付けされているが、ためらわずにこれを良く混ぜる…チャーシューもメンマも全て混ぜ混ぜしてしまう…味が均一に行き渡らないと旨くないのでとにかく良く混ぜる…
そして真っ赤な色をした辛味ダレが行き渡って麺の色が均一になったところでいただく訳ですが、良く混ぜると麺同士が絡まっちゃって食いづらいのよね( ̄○ ̄;)
少しずつ麺を引っ張り出しながら、薬味のネギや具のチャーシューと一緒に食います。
う~ん旨い!でも辛い!!!
独特の甲殻類風味が良く出て、塩分濃度も適度でとても旨い!
麺はやや硬めの方が好みの私にとってはかなり柔らかかったが、この「あえめん」についてはこれくらいの柔らかさの方が向いているかもしれないですね。モチモチした食感で好みの麺です。
そして旨味と同時に辛さが来る!一口目から辛さがドカンと来て、刺激的!
柔らかチャーシューは塊りで3個入っていて良心的です。当初のゴロゴロしたタイプでなくなってちょっと残念だが、値段に比べれば今でも十分良心的と言えるでしょう。これは最初から混ぜてしまっているので、少々細かくなってしまいます。それを麺と一緒に食うと旨いw
とても柔らかく、味付けも適度でこのあえめんの具材として良く合っています。
メンマは穂先タイプで、長いものが2本入り。柔らかく食感良く、旨いです。
そして薬味のネギ!これはこの店の特徴ですが、やや大振りに刻まれ、独特の辛味を残したもの。通常この辛味が残るとスープの味を変えてしまうので良くないのだが、この店のメニューはその辛味を生かして調理している。濃厚な豚骨と甲殻類の癖を中和するのか、この辛味が悪くないのだ。
今回はフライドオニオンと刻み海苔が多めに入っていました。そして節粉も。
これらを良く混ぜることで、香ばしさが行き渡って旨くなるのです。
後半はこれらのトッピングとネギが丼の底の方に残ってくるが、これが辛味ダレを良く吸っていて辛い!!!
最後は額に汗かきながら完食でした( ̄∀ ̄;)b
相変わらず独特の甲殻類味が旨かったです。
相模原でも味噌味を提供してくれないかな…