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水道橋之歌舞伎町酷似塩残念麺 そいつわ~。目の前で岩塩ぼわあああ~バーナーでぼわあああ~おお! 激しいホノオが燃え上がり。火事だ火事だぞひゃくとーばん。なんてことわ全然まったくありませんでした「焼き塩」らーめん。ジャストせんえんにはてなマーク10個付いたとゆーちょい残念な一杯でしたよ。 冷たい雨がそぼ降ります月曜、昨日は濃菜麺 井の庄で濃厚たんめんをいただきまして、本日はあっさりたんめんを。とゆーことで麻布の気まぐれ店主の店へ。がしかし、予想どおりの気まぐれであっさり振られ、ならば最近オープンしたとゆーコチラへ。 系列の麺武 虎龍は先日お邪魔したばかりでありますよ。エライ行列でありましたがコチラはどーでしょか。なんでも「焼き塩」があるとゆー。13時10分到着です。 あらら。ガラガラなのですよコチラ。先客1名ですよ。あとから8名様ほどいらしたのですが。この時刻この立地ですよ、なにか訳でもあるざますか。 券売機でまったく迷わず掲題のモノ求めます。計算をしていたとわいえ。せんえん~ジャストわ痛いざます。麺武 虎龍で同じようなメニュー頼むと1,050円ですから、こちらのほうが50円お安い。ショバ代の違いと思いますぞ。 濃菜麺 井の庄と同じですかあ的な「コンクリ打ちっぱなし」状の内装ですが、いわゆるフェイクでありまして、これまたクロスでありますよ。お店はまだ新しく奇麗ですし、入口には女性客を意識した「髪留め」などのアイテムがありますぞ。まだ花束も置かれまして、例によっての小林製麺所さんからも。 スタッフさんはヤロー4名。元気があっていいのですが、「あと1ぷん!」「ハイヨー」、麺茹での時間らしいですがこれわ少々騒がしですぞ。「アブラの量は如何なさいますか」と問われまして「なしで」とあるお客さん。「できません!キッパリ」、このあたりは一考を所望しますぞ。アタシはアブラ~はフツーコールでありますよ。 7分ほどでやって来ましたよ。おおっきいがぞーは↓見てね。うぬ。まんま麺武 虎龍だぞ。どこが「焼き塩」なんでしょね? でわ、今日は麺からいきましょか。 あらら。これまた、まんまカブキチョ。黄色い中太ちぢれです。表面ツルツル、シコシコチュルチュル、うんまいですよ。 スープは。カブキチョわラードがキツイでしたけど。コチラはそんなにキツクありません。その分、スープ温度は下がり気味。それよっか。カブキチョはワイルドな塩! とゆー感じでありましたが、ちょいウスイのですよ。ベースはトンコツとか野菜でしょうけど、こうもっと乱暴に~いやイタクしないでぇ。まあその、ズズン! と激しいものを期待するのですよ。あ。どーもそのよーに感じている方、多いようですよ。いんぱくとおが欲しいざます。 トッピングネギは150円のお値段相応。玉葱は多めで、甘さと苦さが薄味スープのアクセント。イケナイのわカブキチョとこれまた同じでメンマです。あま~いんだよお~。ほっかいどおの方々はメンマ甘くていいのでしょか。ついでに名物味玉もあまいんだよお~。 チャーシューは小振り、モヤシも少なめ、うーむ。カブキチョでわ結構かんどーしたんですけど、コチラわ・・・ ご馳走様。他の方ご指摘の香りも感じず、さて「焼き塩」とわなんでしょか? スタッフさんに聞こうと思いましたが、ゾロゾロ後客おいでで、聞けずじまいでしたよ。 せんえんジャストにしてわ少々の不満ありまして、まあ半ライスサービスくらいないと厳しいのでわないですかね。期待しましょ。 氷雨は止む気配なく。嗚呼さっぱりたんめんが恋しいのでありますよ。♪雨雨フレフレもっとフレ あっさりたんめん 食べにいこ♪ 明日こそわ! 心にカタク誓うアタシなのでございます。 あ。雨は全然かんけーないでしたね・・・。おおっきいがぞーhttp://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13103865/dtlphotolst/3236152/?ityp=1
こんばんは。 此方は「麺武 虎龍」と同系列ですか? という事は「麺仙 葵賀佐」に似た「純すみ系」ですよね。 「麺仙 葵賀佐」で食べた味噌はかなり旨かったのですが… FC展開するグループに変わってしまったようですね(涙) 好きな部類ですので味噌で食べ比べをしてみたいです。
どもです! 歌舞伎町の虎龍と系列が一緒なんですねぇ~ 麺は見るからに、玉子麺でしょうか? 濃厚味噌や塩にはあいそうですが 若干シャバ系塩には?という疑問符がw 当方も同じ思いを抱くと思われます
そいつわ~。目の前で岩塩ぼわあああ~バーナーでぼわあああ~おお! 激しいホノオが燃え上がり。火事だ火事だぞひゃくとーばん。なんてことわ全然まったくありませんでした「焼き塩」らーめん。ジャストせんえんにはてなマーク10個付いたとゆーちょい残念な一杯でしたよ。
冷たい雨がそぼ降ります月曜、昨日は濃菜麺 井の庄で濃厚たんめんをいただきまして、本日はあっさりたんめんを。とゆーことで麻布の気まぐれ店主の店へ。がしかし、予想どおりの気まぐれであっさり振られ、ならば最近オープンしたとゆーコチラへ。
系列の麺武 虎龍は先日お邪魔したばかりでありますよ。エライ行列でありましたがコチラはどーでしょか。なんでも「焼き塩」があるとゆー。13時10分到着です。
あらら。ガラガラなのですよコチラ。先客1名ですよ。あとから8名様ほどいらしたのですが。この時刻この立地ですよ、なにか訳でもあるざますか。
券売機でまったく迷わず掲題のモノ求めます。計算をしていたとわいえ。せんえん~ジャストわ痛いざます。麺武 虎龍で同じようなメニュー頼むと1,050円ですから、こちらのほうが50円お安い。ショバ代の違いと思いますぞ。
濃菜麺 井の庄と同じですかあ的な「コンクリ打ちっぱなし」状の内装ですが、いわゆるフェイクでありまして、これまたクロスでありますよ。お店はまだ新しく奇麗ですし、入口には女性客を意識した「髪留め」などのアイテムがありますぞ。まだ花束も置かれまして、例によっての小林製麺所さんからも。
スタッフさんはヤロー4名。元気があっていいのですが、「あと1ぷん!」「ハイヨー」、麺茹での時間らしいですがこれわ少々騒がしですぞ。「アブラの量は如何なさいますか」と問われまして「なしで」とあるお客さん。「できません!キッパリ」、このあたりは一考を所望しますぞ。アタシはアブラ~はフツーコールでありますよ。
7分ほどでやって来ましたよ。おおっきいがぞーは↓見てね。うぬ。まんま麺武 虎龍だぞ。どこが「焼き塩」なんでしょね? でわ、今日は麺からいきましょか。
あらら。これまた、まんまカブキチョ。黄色い中太ちぢれです。表面ツルツル、シコシコチュルチュル、うんまいですよ。
スープは。カブキチョわラードがキツイでしたけど。コチラはそんなにキツクありません。その分、スープ温度は下がり気味。それよっか。カブキチョはワイルドな塩! とゆー感じでありましたが、ちょいウスイのですよ。ベースはトンコツとか野菜でしょうけど、こうもっと乱暴に~いやイタクしないでぇ。まあその、ズズン! と激しいものを期待するのですよ。あ。どーもそのよーに感じている方、多いようですよ。いんぱくとおが欲しいざます。
トッピングネギは150円のお値段相応。玉葱は多めで、甘さと苦さが薄味スープのアクセント。イケナイのわカブキチョとこれまた同じでメンマです。あま~いんだよお~。ほっかいどおの方々はメンマ甘くていいのでしょか。ついでに名物味玉もあまいんだよお~。
チャーシューは小振り、モヤシも少なめ、うーむ。カブキチョでわ結構かんどーしたんですけど、コチラわ・・・
ご馳走様。他の方ご指摘の香りも感じず、さて「焼き塩」とわなんでしょか? スタッフさんに聞こうと思いましたが、ゾロゾロ後客おいでで、聞けずじまいでしたよ。
せんえんジャストにしてわ少々の不満ありまして、まあ半ライスサービスくらいないと厳しいのでわないですかね。期待しましょ。
氷雨は止む気配なく。嗚呼さっぱりたんめんが恋しいのでありますよ。♪雨雨フレフレもっとフレ あっさりたんめん 食べにいこ♪ 明日こそわ! 心にカタク誓うアタシなのでございます。
あ。雨は全然かんけーないでしたね・・・。
おおっきいがぞー
http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13103865/dtlphotolst/3236152/?ityp=1