コメント
KMです。
おはようございます。
こういう投稿は、ケシカランですね。
特にチャーシューがイケマセン。
結局別皿のチャーシューはどうだったのでしょうか?
凄く気になります(笑)。
良いブタは二重結合が多い脂肪酸が多いので、融点が低いようです。
これで口の中で解けるようです。
味付けが薄いと付けダレに付けても食べられますね。
なんと悪い人なのでしょう。
KM | 2010年2月27日 07:19KM さん
おはようございます。
別皿のレビューを克明にいたしますと、さらにケシカランですから。
まあ、この程度がいいじゃないでしょうか。別サラに接近した写真は、
毎日こっそり一人で眺めて、シャングリラを浮遊旅行しましょう。
もうしわけないことです。
行列 | 2010年2月27日 07:31こんばんは
チャーシューは麺上のほうが見栄えが良いのに、なぜつけ汁の中に入れるのかな?
と思っておりました。
ただ単に師匠(チャーシューのほう)と同じことをしているのかなという見方も出来ますが
理由があるとすればやはり、汁内に入れるほうが無難だからですかね。
自分としては麺上に置いてもらいたいほうです。
>冷蔵したものを食べて、口の中で脂が溶けるのを味わってみたい。
なるほど~
麺上だとチャーシューは冷され?つけ汁の温度低下も防げるような気がしますね。
今度お願いしてみようかな。
kouhei | 2010年2月27日 21:30行列さん、メグ~
家族にいちごは必須ですね(笑)
こちらのチャーシューは文句つけようがない。
自分も実は密かにチャーシューの別皿考えてました!
つけ汁内のも別皿にしてもらって、
温度差での変化を試してみたいですね。
自分もまた行きたくなってきました。
つくし野ラーメン隊1号 | 2010年2月27日 23:11kouhei |さん
どうもです。
表に出して決して恥ずるチャーシューではないし、
むしろ誇らしい自慢のチャーなのに、って自分も思います。
豚の脂は、冷たいほうがずっと好き。翌朝のとんかつのうまいこと!
行列 | 2010年3月1日 08:21つくし野ラーメン隊1号 さん、めぐ~
やっぱり、いちごですね。いいこと教えてもらいました。
別皿は正解でしょうね。いろいろ楽しめますから。
自分だってまた行きたい、っすよ。
行列 | 2010年3月1日 08:23どもです!
目黒屋! 近々逝きますよぉ~♪
今月より、千葉ニュータウンエリアで顧客開拓が出来たので
仕事の後のランチはこちらで!と考えております。
豚やメンマも然り、
キンキンに〆られた麺も最高にうまそーです。
麺食堂Xも是非食べてみたいですね。(笑)
YMK | 2010年3月1日 09:00どうもです
やっぱりチャーシュー旨そうです、っていうか食べたい・・・
つけ麺系もそのうち食べたいし、まずは鶏清湯も食べておきたいし、
通う回数増えそうです。
UNIA。 | 2010年3月1日 10:16UNIA。 さん
どうもです。
ここのチャーシューも見事ですね。
清湯とにぼトンコツと自家製麺。
なかなかのお店だと思います。
行列 | 2010年3月2日 07:41
行列


あたと_13号

かーびぃー





ひさしぶりに?馬込沢に行きますが、まあ近いのなんの。東京、と言っても葛飾、江戸川ですが、そこに行く半分の距離ですね。以前は、メグーと言えば辺境の地にあってどんだけ遠いんだ、なんて毒づきながらの遠征でしたが、いやいや、経験なんて恐ろしい錯覚が生まれるんですね。連続殺人鬼の心境が分かるような気がしました。いや、分かりませんが。
エブリ県民カミングアウトを見ていましたら、普通に朝ら~をする静岡県民が出ていましたね。藤枝市付近に住む静岡県民は朝ら~、が常識で、しかも、熱い和風ラーメンを食べた後冷たいラーメンを食べる。これを、ダブルと呼んでスープの味も変えてある。
冷たいら~は、少し甘めで、デザート感覚。そんなお店が早朝からやっていて、朝3時に開店、朝6時に閉店の店もある。おお、これぞ桃源郷。そんな日本があったんだ。シャングリラの世界ですね。もう、行くしかないでしょ。神奈川の向こうでしょ。東京?チカイ、チカイ。そんなもんだよ、人生は。
さて、メグ~。例よってSミットに車をぶちこみ、お買い物。家族優先の気持ちを込めて、いちご、チョコレート、薄焼きせんべい、太麺Cメン、柔らかいささみのドッグフードを購入。ドッグフードが一番高かったので、なるほど、嗜好品は高いわと市場原理を納得してメグ~に向かいました。戸を開けて温かい店内に入り、ご挨拶。いつも、どうも。このお店だけが、行列の顔を覚えたようです。例によって店主と助手のコンビ。
ラッキーでした。先客5名で即座れますね。
今日は、野菜抜きのチャ~でいくか。手にしたプラ券は、冷小つけめん(700円)+追加チャーシュー(300円)。よく似た色のプラ券2枚を高台に置きます。
あのお、すみません。チャーシューは、漬け汁に入れないで、別皿にするか麺の上に置いてほしいのですが。冷たいまま食べてみたいので。
はい、分かりました。じゃあ別皿にしましょうか。今日はサービスさせていただきます。
この、サービスの意味は、どうやら別にするのがサービスではなく、チャーシューの量をサービスするというのようです。こういう声を掛けてくれるのも、めぐ~だけです。
店主は、麺の茹でを開始。助手は、つけしる用の小どんぶりを温め始めます。
配膳。うああ、チャーシューの分厚いこと。サービスってこのことですか。これじゃあUPできないよ。嫉妬深い人から妬まれるからね。漬け汁は熱々なので、小どんぶりの下には皿を1枚敷いてのセッティング。のりが1枚。麺は黄色に光ってます。
漬け汁の中に、箸を挿入して中味の確認をします。チャーシューが2枚、めんまは相当量はいってますね。刻み葱。久しぶりのつけめんですね。ひっくり返したら、1月4日以来でした。つけ汁をれんげですくって飲んでみると、あっちっちで濃厚トンコツですね。粘度はそれほど高くないです。返しの濃さがちょうどいい感じ。麺を入れればピッタン子でしょう。酸味が思った以上に利かしてます。頭の中で前回の記憶と照合しようと試みましたが、データーの一部が破壊されて読み取れません、のエラーメッセージが。
麺はじんじんに冷えてます。まだまだ水が冷たい証拠ですね。先日行った麺食堂Xでは、それでも氷水で〆てましたが。麺をちょいと食べてみると、冷たくて、ぶりぶりでうまい。自家製麺では麺もクオリティもぶれる、と聞いたことがありますが、これはうまいです。最後に食べたつけ麺の麺はうまいなあ、と思ってましが、レベルが違いました。そのまま多目に食べて、得心がいってからのつけ汁の動員。
つけ汁を得た麺が大きく変貌し、味がふくよかになってまた楽しませてくれます。うまいなあ。小盛りにする必要なかったわ。悔やみます。日本そばの名店慈久庵の店主小川翁は著の中で、蕎麦もうどんもつゆを得て本来の本当のうまみが出る、と著していますが、なんかそんな文章を思い出しました。麺は中太断面丸のストレートで、国産小麦粉をブレンドして使用しているとのこと。ぶれがあったって、自家製がいいよ。
めんま、変えましたか?こりこり感が前にも増してうまい。別皿に乗っているチャーシューはこの日も満足のいくうまさでした。厚みがあると、その肉のもっているコク味ややわらかさが増幅された結果になり、よりいっそう極楽浄土へ導いてくれます。回転がいいお店ですから、もちろんチャーシューは室温になってますが、これだけのうまい脂がさしている豚肉ですから、これは冷蔵したものを食べて、口の中で脂が溶けるのを味わってみたい。
レビューを入れないものも含め、ようやく10回目の記念訪問でした。営業形態が変わると言うことで、また一段と高い品質のラーメンの提供を期待したいと思います。