開店時間直後に伺ったのですが先客一名!。現在、祝花があるのでかろうじて目に付きますが、白い暖簾だけでは判りづらいのでは?まぁ徐々に浸透していくような気もしますけど。さて店内は若いスタッフが二名で切り盛りしますが、BGMもスタッフの対応も落ち着いた雰囲気です。着席より7分程で標記提供。そうこうしているうちに後からお客さんが入ってきます。諸兄のレビューによると塩気の立ったスープとの情報もありましたが、狙いを定めていたこちらのメニューはドチャメンテさんのレビュー通り、香辛料の効いたものです。花椒も程よく香る程度で過度な痺れもありません。甘みや苦みなど複雑な味覚があり、渡なべ特有の煮干し感もしっかりあります。また、つけ汁に入る肉味噌を溶かすと旨味アップと温度低下を誘発します。麺は冷水でよく締められたツルプリの中細麺。所々ダマになっているのは減点対象ですね。つけ汁の粘度が高めなので、細めの麺でもよく絡みますね。割スープを頂くときにはだいぶ少なくなっていました。
suzy(休憩中)さんの他のレビュー
コメント
こんばんは。
看板が無いのはどうやら店名を決めるのに手間取って看板の作成が遅れてるらしいですね。(汗
「ビリリ・・」とも「ジリリ・・」とも表現出来るような、かなり独特の風味を持った辛さだったと思います。
味噌はイマいち点数が伸びない様でもありますし、「醤油の方が美味い」という噂も漏れてきてますし、次回は醤油でイってみようか、などと画策しています。
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2010年3月10日 02:17>ドチャメンテさん
入口手前のビルの入居表示板には店名がありましたが、
暖簾の端に小さく店名を入れるだけでもいいんですけどね。
で、味の方はアジアンなテイストは好きなのですが、
もっと味噌感が出ているとより好みだったです。
suzy(休憩中) | 2010年3月11日 03:01
suzy(休憩中)
ratomen
takesix
この理先輩

絹ごし木綿




